2014/05/24中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン

51万円差で追う渡邉彩香は予選落ちで 「全英」切符逃す

、9位のリ・エスドが42位タイ、10位の酒井美紀が10位タイ、11位のフェービーヤオが6位タイで、いずれも決勝ラウンドに進んだ。(愛知県豊田市/塚田達也) <全英リコー女子オープン 出場権争い
2015/05/17ほけんの窓口レディース

イ・ボミが大会連覇&今季初優勝 2位に大山志保

◇国内女子◇ほけんの窓口レディース 最終日◇福岡カンツリー倶楽部 和白コース(福岡県)◇6375yd(パー72) 1打差2位から出たイ・ボミ(韓国)が6バーディ、ノーボギーの「66...
2014/11/25LPGAツアー選手権リコーカップ

国内女子ツアー今季最終戦 28人のエリートたちが激突

国内女子ツアーの今季最終戦「LPGAチャンピオンシップリコーカップ」が27日(木)から4日間に渡り、宮崎県の宮崎カントリークラブで開催される。 ツアーを締めくくる賞金総額1億円、優...
2016/05/14ほけんの窓口レディース

イ・ボミ、史上3人目の同一大会3連覇へ奪首

◇国内女子◇ほけんの窓口レディース 2日目◇福岡カンツリー倶楽部 和白コース(福岡県)◇6323yd(パー72) 3位から出たイ・ボミ(韓国)が4バーディ、ボギーなしの「68」でプ...
2018/11/18ダンロップフェニックス

練習グリーンに再び吉報 市原弘大の恩返しと野望

3月に、同じ宮崎での女子ツアー「アクサレディス」でフェービーヤオ(台湾)の優勝をアシスト。土地との縁はそれだけではない。市原が今季契約するウエアブランド「P’MAS」は、県内で“ご当地Tシャツ”を
2018/07/04全英リコー女子オープン

鈴木愛、畑岡奈紗らが参戦 「全英女子オープン」は日本勢7人

、テレサ・ルー(台湾)、成田美寿々、比嘉真美子、アン・ソンジュ(韓国)、岡山絵里、フェービーヤオ(台湾)が出場。国内ツアー賞金ランキング上位5人の資格で出場権を得ていた申ジエ(韓国)が辞退し、繰り上がった
2013/05/09ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

藤田、リューが首位発進 佐伯、原が1打差につける

試合連続勝利を狙う佐伯三貴のほか、原江里菜、フェービーヤオ(台湾)、福田真未。10年大会覇者のモーガン・プレッセル(米国)が藤本麻子らと並び2アンダーの7位タイにつけた。 そして宮里美香、吉田弓美子
2017/08/06北海道meijiカップ

21歳・森田遥が逆転でツアー初優勝

しょうこが入った。 比嘉真美子、笠りつ子、フェービーヤオ(台湾)が通算5アンダーの4位で続いた。 7月末のプロテストに合格した吉本ひかるが、通算4アンダーとして7位で終えた。大山志保、豊永志帆、山田
2018/06/24アース・モンダミンカップ

5人に「全英リコー」出場権 岡山絵里は初の海外メジャー

つかんだ「全英」切符を喜んだ。 エントリー締め切り(英国時間の7月27日午後5時)までに辞退者が出た場合、資格は順番に下位の選手へと繰り下がる。同7位以下で続く菊地絵理香、フェービーヤオ(台湾)、勝
2014/07/25インターナショナルクラウン

日本はグループ首位発進!藍&さくらコンビが先勝

アンド3と大敗。ステーシー・ルイ&レクシー・トンプソンはフェービーヤオとペアを組んだヤニ・ツェンに最終ホールでバーディを決められ1ダウンで敗れた。 計4ポイントを挙げた台湾を筆頭に、3ポイントでスペイン
2014/07/26インターナショナルクラウン

2連勝のタイ代表 靴に国旗がない理由

.サタヤとポルナノン・ファトラムが、ヤニ・ツェンとフェービーヤオ組と対戦した。勝負はオールスクエアのまま18番を迎えたが、ここでO.サタヤが6メートルのバーディパットを沈めて1アップで勝利。ギャラリー
2018/10/14富士通レディース

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービーヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささきしょ
2018/10/12富士通レディース

辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人

、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービーヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2017/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

柏原明日架、東浩子、黄アルムが首位に並んで決勝へ

という気持ちが強い」と初勝利を貪欲に狙う。 3打差の通算1アンダーの4位に笠りつ子、川岸史果、イ・ミニョン(韓国)、サイ・ペイイン、フェービーヤオ(ともに台湾)の5人。5位から出た前年優勝の鈴木愛は