2012/02/29サイエンスフィット

インテンショナル・スライスの構えになっていませんか?

ので、スライスの原因はやはり軌道の問題だといえそうです。 インテンショナル・スライスの構えになっています! テークバックではフェースの開きを抑えていて、腕とクラブと体一体に上がり、インサイドに引く
2012/02/15サイエンスフィット

自分にピッタリの掴まえ方を!!

問題ですね。インパクト時のフェース角を見ると、8度近く開くことありますね。スイング軌道はストレートに入っているのに、これだけ開いてしまっては、確実に右行きですよ。 右のグリップかぶりすぎています
2012/02/01サイエンスフィット

ドライバーとアイアンを同じように振りたい!!

すると、すぐに手の甲上を向き、グリップエンドおへそから外れてしまいますよ。手元浮いて、大きくフェース開く形になってしまいます。 グリップエンドをおへそに当てたハーフバックの練習 スイングは
2012/01/25サイエンスフィット

シングルでも陥るアドレスの狂いを徹底解明!!

インサイドに引こうとすれば、クラブは体の正面から外れて、フェースすぐに開いてしまいます。ハーフバックまでのイメージとしては、お腹とクラブつながっているように上げること。グリップエンドをお腹に押し
2011/11/16サイエンスフィット

“ビジネスゾーン”を安定させよ!!

多くのアマチュアゴルファーと同様の軌道です。スライスを嫌うことによって、外から降ろすような癖染み付いてしまったようです。この軌道だと、フェースの戻り遅いとスライス。スクエアにヒットすれば左に突き抜け
2011/10/12サイエンスフィット

チーピンが出たらまずココを疑え!

ピンの原因のほとんどは、フェース被ってしまっていることだということを認識してください。しかし、この癖スイング全体を徐々に蝕んでいくものです。 開けば開くほど引っかかる?? さて、ラウンド中にチー
2011/07/27サイエンスフィット

ナナメ・ヒットの典型的スライスはこう直せ!!

、当然ボールに対して、フェースナナメにヒットしやすくなり、ヘッドスピード大きくなるほど、曲がるリスク高まってしまうんです。 テークバックでフェース開くほど外から降ろそうとする まだゴルフを始めて日
2011/08/31サイエンスフィット

グリップの握り直しに注意!

影響強まり、フェースはどんどん閉じていってしまいますよ。 開けば開くほど閉じていく錯覚 ハンドファーストでクラブをセットして、そこでグリップを決めると、実はフェースは閉じていきます。引っかけるからと
2011/10/19スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(1)

クラブシャフトを乗せると、ヘッドは開く方向に回転してしまいます。つまり何も考えずに、野球のバットのようにテークバックすると、フェースはこの力によって、勝手に開いてしまうものなのです。 ゴルフの初心者
2011/11/09スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(4)

…。 【撮影協力】コナミスポーツクラブ目黒 開いたフェースを外から入れて戻す癖 正しいハーフバックは前回レッスンした通りです、このハーフバックの段階でフェース大きく開くあると、クラブを外から降ろして
2011/05/25サイエンスフィット

高~いスライス。なんとかしたい!

フェース開くと返すタイミング遅れがちになり、フェース大きく開いたまま当たっているんです。 テークバックで大きくフェース開いています リストをうまく使えない人、テークバックでフェースを開いて
2011/06/15サイエンスフィット

あっという間にビューティフルスイング!

なさそう。ヘッドスピードは30m/sで女性の平均的な数字なのです、キャリーで180ヤードくらいは十分出せるはずです。スイング軌道問題なのか、フェースの向きなのか、とにかくインパクトで大きなパワー
2011/06/01サイエンスフィット

右に出てさらに右の、右右地獄からの脱出!!

距離を変えず、上半身とクラブの位置関係を変えない、同調したテークバックできれば、フェース開くことなく上がります。 正しいハーフバックを徹底的に身につけましょう 両脇にものを挟んだり、オヘソに
2011/04/20サイエンスフィット

肩と脇を締めて安定した軌道を目指す!

軽く曲げられていて、左腕よりも下にあること。これによって、肩のライン開くこと抑えられます、さらに、悪い点はトップに至る際に、右脇開いてしまっていること。右脇開くと、外からフェース開いた状態に
2011/08/04スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(3)

「フィジカルで鍛えるべきところは?」 「フェース大きく開くようなグリップになっていたこと。そして、テークバックで右足流れて、しっかり受け止めていなかったこと。スライス軽減されてくれば、きっと飛
2011/01/12サイエンスフィット

フック、チーピン完全撲滅!総集編

ファーストの誤解と、腰を止めてしまう誤解あります。ハンドファーストの誤解は、開く方向にセットしてるつもりで、逆にクローズフェースの度合いを強めてしまうこと。腰を止めてしまう誤解は、腰の回転を止めれば左を
2011/01/19サイエンスフィット

左へと乱れるショットを封じ、進化の第2段階へ!

置いたボールをセットアップの出発点にして、そこからスクエアにフェースを合わせようとすると、どうしても肩開きやすくなります。肩開けば開くほど、ボール左にないと、スクエアに感じないので、ボールの位置
2011/04/14スピード上達!

飛ばない原因はテークバックにあり!

まで、開ききってしまった場合・・・。 外からクラブを降ろさないと当たらない ハーフウェーバックでフェース開き、さらにトップで開くフェース開かないように注意すべきポイントを2つも外して、大きく
2011/03/24スピード上達!

飛距離不足をフィジカル&サイエンスで解消! 後編

ボールを挟んで理想のテークバックに! 腰までクラブを上げたハーフウェーバックでは、シャフト飛球線と平行になり、クラブフェースは前傾角度と平行になること理想。これは前回お話した通りです。 正しい
2010/11/02サイエンスフィット

コースでなぜミスる?コースの落とし穴 アドレス編

撮影すると、ターゲットに対して、スクエアにフェースを合わせた後、最後にスタンスだけ、もじもじと修正して、右を避けるように開いてしまうケース、実に多いんです。 スタンスだけ開くとどうなるか フェース