2021/02/18

ゴルフきょうは何の日<2月18日>

2018年 バッバ・ワトソンがミケルソン以来のレフティ10勝 「ジェネシスオープン」(カリフォルニア州リビエラCC/パー71)で39歳のバッバ・ワトソンが2年ぶりに優勝、レフティとしてはフィル・ミケルソン
2021/02/15PGAツアーオリジナル

ミケルソンのペブルビーチ歴代優勝セッティングにみる進化

フィル・ミケルソンがペブルビーチのフェアウェイを闊歩する姿を見るときほど、心が和むことはない。どういうわけか、ミケルソンモントレー半島という組み合わせは理に適っている。カリフォルニア出身の
2021/02/15

ゴルフきょうは何の日<2月15日>

位にフィル・ミケルソン、丸山茂樹ら6人、2打差10位にもウッズら6人がひしめく大混戦だった。 18番(パー5)で行われた三つどもえのプレーオフでは、2オンを狙った2打目が右奥のバンカーに入った
2021/02/13AT&Tペブルビーチプロアマ

スピース復活へ単独首位 小平智は1打及ばず予選落ち

の予選通過はならなかった。 リッキー・ファウラーは通算3オーバー113位で予選落ち。大会5勝を誇るフィル・ミケルソンもPBの最終18番(パー5)で「9」をたたくなど「80」と崩れ、通算10オーバー
2021/02/12AT&Tペブルビーチプロアマ

スピース3打差4位の好発進 小平智とミケルソンは出遅れ

はSHを4バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「74」でプレー。同じくSHで苦戦した大会5勝のフィル・ミケルソンと並ぶ2オーバー118位。 黒人選手らマイノリティのゴルファーによるミニツアーで活躍し
2021/02/09AT&Tペブルビーチプロアマ

伝統の“プロアマ”をプロだけで ペブルビーチに小平智が登場

依然として深刻で無観客で行われる。 ニック・テイラー(カナダ)が初日から首位を走る完全優勝を飾った前年は、大会通算5勝、当時49歳のフィル・ミケルソンが連覇を逃して3位に終わった試合でもあった。比較的
2021/01/30ファーマーズインシュランスオープン

2位浮上のアダム・スコット 実は珍しいサンディエゴ参戦

ホール目でロッコ・メディエイトに競り勝った伝説の一戦は、予選ラウンドからスペシャルだった。 ウッズ、フィル・ミケルソン、スコットと当時の世界トップ3が一堂に会した超豪華3サム。「キャリアの中で強烈な思い出
2021/01/26後世に残したいゴルフ記録

世界を驚かせた日本のレフティ/残したいゴルフ記録

)がよく知られていた。近年は03年にマイク・ウィア(カナダ)が、翌04年にフィル・ミケルソン(米国)が「マスターズ」で初優勝し、その後はミケルソン06、10年と勝ち続け珍しいことではなくなった
2021/01/23ザ・アメリカンエキスプレス

18ホールぜんぶパー 50歳ミケルソンが2201ラウンド目で初珍事

パーが並んだ“キレイ”なスコアカード。フィル・ミケルソンのPGAツアーでのキャリア2201ラウンド目にして初めてのことだった。「僕はフェアウェイを捉えて、グリーンのセンターを狙って、簡単なパーを獲れる
2021/01/23ザ・アメリカンエキスプレス

イム・ソンジェが単独首位に浮上 小平智は予選落ち

ならなかった。 同じくSCをプレーしたブルックス・ケプカも「71」で通算1アンダー94位。フィル・ミケルソンはSCで18ホールすべてパーを並べて通算2オーバー125位。2021年初戦となったビッグネーム
2021/01/22ザ・アメリカンエキスプレス

小平智は5打差の39位スタート 首位に未勝利のハギー

103位。フィル・ミケルソンは同じくNTで2オーバー132位と出遅れた。 例年プロとアマチュアが同組でプレーする大会は、新型コロナウイルス感染拡大の影響でプロのみが出場。予選ラウンドは54ホールから36ホールに変更され、週末36ホールの決勝ラ…