2019/06/03全米オープン

2019年「全米オープン」出場者&資格

・タレン ルイス・ギャグニー ※ ギリェルモ・ペレイラ オリー・シュナイダージャンズ ノア・ノートン ※ チャンドラー・イートン ※ ロベルト・カストロ ビリーハーレーIII コナー・アレンデル ジョセフ
2019/04/27チューリッヒクラシック

日没順延 マルナチ&ハーレーIIIペアが暫定首位

(1つのボールを交互に打つ)の第2ラウンドを「67」で回ったピーター・マルナチとビリーハーレーIIIが通算14アンダーで暫定首位に立った。 1打差の暫定2位にラッセル・ノックス(スコットランド
2017/06/27クイッケンローンズ・ナショナル

ウッズ基金のホスト大会 ファウラー、トーマスらが出場

CCで行われた前年大会はビリーハーレーIIIがツアー初優勝。2位にベテランのビジェイ・シン(フィジー)が入り、現在世界ランキング11位のホン・ラーム(スペイン)がプロデビュー戦で3位に入った。 120
2017/05/14ザ・プレーヤーズ選手権

名物17番でこじ開けた“穴” 池田勇太は忍耐で浮上

ハーレーIIIが先に8mのバーディパットを決めた直後、池田も3mの強烈な下りのスライスラインを読み切って、PS(52度のウェッジ)で作ったチャンスを生かした。「ビリーが段の上から入れて、穴が“ふさがった
2016/07/20佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑207>ビジェイ・シン(前編)

14アンダーまでスコアを伸ばし、優勝のビリーハーレーIIIに3打差まで迫る単独2位。シンの情熱やパワーは衰えを知らない。最終18番ホールではなんと351ydドライブで、年齢を感じさせない豪打を披露した
2016/06/27クイッケンローンズ・ナショナル

プロ11年目 ハーレーIIIが“地元”でツアー初勝利

◇米国男子◇クイッケンローンズ・ナショナル 最終日◇コングレッショナルCC(メリーランド州)◇7569yd(パー71) 15アンダーの単独首位から出たビリーハーレーIIIが「69」で回り、通算17
2016/06/26クイッケンローンズ・ナショナル

エルスが2打差の2位 34歳が初Vに王手

◇米国男子◇クイッケンローンズ・ナショナル 3日目◇コングレッショナルCC(メリーランド州)◇7569yd(パー71) 首位タイで出たビリーハーレーIIIが4バーディ、ボギーなし「67」でプレーし
2016/06/25クイッケンローンズ・ナショナル

53歳ビジェイ・シンが3位に浮上 岩田寛は予選落ち

◇米国男子◇クイッケンローンズナショナル 2日目◇コングレッショナルCC(メリーランド州)◇7569yd(パー71) 3位から出たビリーハーレーIIIが7バーディ、1ボギーの「65」をマークし
2014/11/01PGAコラム

ストリールマン、好調の理由は“古い友人”との相性

チルドレンオープン」前に、パターをオデッセイのツーボールパターに変更すると、同大会を2位で終え、今週マレーシアで開催されている「CIMBクラシック」でも2日続けて「68」を記録し、現時点で首位のビリー