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2020/02/24WGCメキシコ選手権

松山英樹は2戦連続トップ10 パッティングへの“気づき”

アンダーで3シーズンぶりの優勝を5打差で逃して6位タイで終えた。サンデーバックナインで盛り返し、2試合連続のトップ10入り。ショットへの収穫とパッティングへの課題を明確にして、フロリダシリーズに入る
2020/08/05PGAツアーオリジナル

ゴミ箱からバッグへ シュワルツェルのパターの裏話

残し、彼がこのパターでフィールドに対して1ストローク近くの差をつけた(ストローク・ゲインド・パッティング)。その事実を前にすると、このパターの科学、そしてなぜシュワルツェルにとってそれほど効果的であっ
2020/07/11ワークデイ・チャリティオープン

パーオン率ほぼ100% 松山英樹は悪天候中断も味方に優勝争いへ

伸ばせたので良かった」という言葉は、安定感の賜物だ。 そうであれば、週末のさらなる活躍はグリーン上がポイントになりそう。ここまでのストローク・ゲインド・パッティングは第1ラウンドが「+1.830」、第
2020/08/06全米プロゴルフ選手権

ウッズが新パターで最終調整 名手ストリッカーは太鼓判

スコッティキャメロン GSS ニューポート2で飾ってきた。まさに代名詞ともいえる1本にマイナーチェンジを加え、今季唯一のメジャー「全米プロゴルフ選手権」に向けた最終調整を行った。 長年にわたってウッズにパッティング
2014/07/24PGAコラム

マキロイ 師匠の教えをモノにしたパッティング

分からなかった」というストックトン。「“プロセス”と“スポット”と言ったのを聞いて、椅子から転げ落ちそうになったよ。だって、スポット・パッティングは、僕が教えていることだからね」。 マキロイは翌日になり
2020/09/20ポートランドクラシック

「最後はダサい」渋野日向子はボギー締めも浮上/一問一答

アンダーとした。第2ラウンドで4バーディ、1ボギーの「69」をマーク。パッティングに苦しみながら、持ち前の切れ味鋭いショットが復調し、さらなるロースコアへの期待をふくらませた。 ―2日目を振り返って
2020/08/07全米プロゴルフ選手権

0.75インチ長くなったウッズのパター「SW感覚で打てる」

パターを1年以上いじってきたかな。(腰を痛めたことで)以前のような1日に4、5、6時間のパッティング練習は難しくなっていた。チャンピオンズツアー(シニア)の選手も、年齢を重ねて長いパターを使う。この
2020/08/08全米プロゴルフ選手権

35mから15m ウッズはグリーンスピードに苦しみ後退

上のプレーの指標、ストローク・ゲインド・パッティングは「+1.249」、この日は「-1.673」と大きく後退した。18ホールで決めたパットの総距離は115フィート(約35.05m)から49フィート(約
2020/06/26アース・モンダミンカップ

李知姫 史上2人目の生涯賞金12億円突破へ

コースはパッティングが大事。この後、調整してパッティングの精度を上げていきたい」と、41歳のいまも努力を惜しまない。 第一線で長く活躍できる理由を「ゴルフが好きなこと」ときっぱり言う。賞金女王争いを演じた
2020/09/14ANAインスピレーション

渋野日向子 大坂なおみとは「天と地の差」/一問一答

アプローチを寄せきれずボギー)アプローチはあそこまで寄ればOKかなと思っていた。一番悔しかったのがパッティング。かすりもしなかったので悔しかった。 ―来年大会に向けて 季節が違う(春開催)ので、また違う難しさ
2020/08/02WGCフェデックス セントジュード招待

【速報】松山英樹は3日目「67」 ファウラーが首位を走る

「67」で回り、通算4アンダーとしてムービングデーのプレーを終えた。 前半2番でバーディを先行。7番の3パットボギーで後退したが、9番以降でパッティングもかみ合い、4つバーディを奪った。最終18番を
2019/03/14ザ・プレーヤーズ選手権

ウッズ パッティングの不振打開に年下の新コーチ?

が、TPCソーグラスでは月曜日から元気に練習を重ねている。 現地で話題になっているのは、今週からマット・キレンという若手インストラクターがウッズの低迷するパッティングの相談役になり、練習ラウンドや
2019/03/21ザ・プレーヤーズ選手権

48歳フューリック、1分の即席レッスンでアームロックに開眼

のフルシード復帰を確実なものとした(昨年の125位は377点、フューリックは現在564点)。 好プレーを支えたのは「アームロックスタイル」のパッティングだ。これは、パターを左腕に固定してストロークする
2020/08/25チャールズ・シュワブシリーズatオザークナショナル

ミケルソンがシニアデビュー 圧巻11バーディで首位発進

オンした3番(パー4)から3連続など序盤から絶好調。後半は13番から圧巻の5連続など6バーディを奪った。パッティングがさえ、15番では10m以上をねじ込むなどロングパットを次々と決めた。 ミケルソンは