2021/05/21ゴルフパートナー PRO-AM

ツアー新の36ホール124ストローク 大槻智春が4打差独走ターン

コースを回った初日と変わらず「ショットもピンについてくれて、パッティングも思った通りに転がってくれた」と好調な様子。「コースも違うので昨日と比べるのは難しいが、大差はない」と気を緩めることなくバーディ
2021/05/21ピュアシルク選手権

好相性も…畑岡奈紗「アンダーで出ないときつい」

、この日は2バーディ、3ボギー1ダブルボギーの3オーバー94位とつまずいた。 「きょうもショットが荒れてしまって、あと一番はパッティング。なかなか自分の思ったところに打ち出せなかった」と、序盤の
2021/05/20中京テレビ・ブリヂストンレディス

オーガスタ覇者の梶谷翼はローアマ目指す

実戦となった「関西女子アマチュアゴルフ選手権競技」(5月12日~14日/兵庫・有馬カンツリー倶楽部)は4位に終わった。 「パッティングが全然入らなくて、距離感やラインが全然読めなくなっていた。早く元通り
2021/05/20ヨーロピアンツアー公式

「全米プロゴルフ選手権」の注目選手

にかけてのプレーで圧倒的な数字を残しつつ(フィールドに対して1.7打勝っている)、パッティングでは正反対(フィールドに対して負けている)の成績を残している。通常、「全米プロゴルフ選手権」は、こういう類いの
2021/05/15AT&Tバイロン・ネルソン

「ミス許せない」 松山英樹は本気モードに

まで3m前後を立て続けに外してパーを並べ、首を振る。 5番(パー5)は前日からシャフトを替えた5Wでグリーン奥まで運びながら1.5mを決めきれない。「バックナインのパッティングは(ストロークは)良かった
2021/05/14AT&Tバイロン・ネルソン

「マスターズに勝つってスゴイ」松山英樹は復帰戦で実感

で流れを作った。全体平均「68.75」のロースコアの争いで、パッティングに足を引っ張られる中、バンカーのすぐ奥、グリーン手前のエリアにピンが立つ6番で最初のバーディ。残り52ydからスピンで戻して1m
2021/05/13ダイヤモンドカップ

悲願初Vへ木下稜介のショートゲームが“激変”

(78.57%)、パーオン率(77.78%)ともにこの日1位の数字をたたき出したスイング修正以上に時間を割いてチェックしてもらったのがパッティング。「17番だけカップをオーバーしてしまったけど、それ以外
2021/05/12PGAツアーオリジナル

リッキー・ファウラーら選手使用ギアをレポート

パッティングのグリップには多くの握り方があるが、イングランドのトミー・フリートウッドは、トップ選手の一人となり、さらに世界のトップ10入りする過程で、ほぼ全てのパッティンググリップを試してきたのではないか
2021/05/10ウェルズファーゴ選手権

グリーン上で輝き 小平智は優勝以来の上位フィニッシュ

2017年「全米プロ」と同じ舞台で行われた大会。初出場の小平は、グリーン上で輝きを見せた。 4日間を通じたストローク・ゲインド・パッティング(パットのスコア貢献度)は「6.489」で全体5位。簡単に言え