2018/07/01女子プロレスキュー!

腕は振らずに振られて飛ばす 金澤志奈

彼女が、ティショットからパッティングまで、上達に欠かせないポイントをわかりやすくレッスンする。 「飛距離アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーDさんの悩み】 「同じくらいの体力のゴルフ仲間に
2015/07/01女子プロレスキュー!

“握り方ひとつでパット激変!” 山里愛

自分に合う「グリップ選び」 【アマチュアゴルファーの悩み】 「パッティングのグリップの握り方はたくさんあります。それぞれどんなメリット、デメリットがありますか?」 繊細なタッチや方向性が求められる
2015/06/24女子プロレスキュー!

“入るパットは構えから!” 山里愛

「カップインの確率を上げるパッティング術」。山里プロに安定したストロークをするための基本的なレッスンを教えてもらう。 山里愛(やまざと・あい) 1991年6月8日生まれ、沖縄県豊見城市出身。13歳から
2014/09/22植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.25 グリーンエッジからパターで寄せるコツ

イメージとしてはプラス1メートルをして、9メートルのパッティングをするつもりでストロークしましょう。打つべき距離感を頭の中で決めておくことで、インパクトでパンチを入れたりすることがなくなります。 芝の抵抗
2015/07/15女子プロレスキュー!

“2パットで抑えるライン読み” 山里愛

プロとアマチュアの違い 【アマチュアゴルファーの悩み】 「どんな状況からでも2パットで抑えるプロと、3パットしてしまうアマチュアでは、ラインの読み方が違うのでしょうか?」 ある程度...
2009/10/14上達ヒントの宝箱

練習場でパッティング

練習場でパッティング 今まで聞いたことがないと思いますが、パッティンググリーンではなく、打ちっぱなしの打席で行う、20~30ヤードの距離が長いパットの練習です。 特に長い距離のパットは、なかなか練習
2013/08/27フィッティングでゴルフは変わる

フィッティングでパットも変わる!

パターフィッテイングをとりあげる! これまでドライバー、アイアンを中心にお送りしてきたこのコーナー。今回は特別編として反響の大きかったパターのフィッティングをご紹介! ラウンド中、...
2018/04/01女子プロレスキュー!

逆打ち素振りで飛距離アップ 岡村優

パッティングまで、スキルアップに欠かせない上達のヒントをわかりやすくレッスンしてくれる。 「飛距離アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーEさんの悩み】 「思うようにドライバーショットが飛びません
2017/12/16ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>お腹の前面のストレッチ

たショットにつながるでしょう。 またグリーン上でのパッティングでは体幹の安定が非常に重要となるため、腹直筋に力を入れてどっしりと構えることで、パターの精度も向上します。 腹直筋のストレッチ:その1
2014/10/22女子プロレスキュー!

“3パットしないライン読み” 園田絵里子

パッティングのお悩みをレスキュー! 今回から全6回にわたり、京都府出身の26歳 園田絵里子プロのレッスンがスタート。テーマは「3パットをなくすパッティング術」。ショットに比べちょっとしたコツを覚えれ
2014/11/12女子プロレスキュー!

“2つで抑えるロングパット” 園田絵里子

ファーストパットをOK圏内に! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「長い距離のパッティングが残ると、どうしても3パットしてしまいます。ファーストパットをOK圏内に寄せるには、どうすればよいでしょう
2010/03/24上達ヒントの宝箱

パッティングの基本をマスター

パッティングの基本をマスター アマチュアゴルファーを見てみると、自己流パッティングをしている方が非常に多い!超基本ポイントだけおさえれば、まだまだ入るようになりますよ! 腕の5角形 まず構えからです
2014/11/05女子プロレスキュー!

“カップイン率を上げるショートパット” 園田絵里子

!」 300ヤードのドライバーショットも、30センチのパットも同じ1ストローク。“入れて当然”と思われる、短い距離も決して油断できないのがパッティングです。ショートパットのカップイン率を上げるにはどう
2013/12/25サイエンスフィット

距離で頭を切り替えるパット術

パッティングが苦手な人は、ストロークの改善以前に、距離によってアタマを切り替えることが最も肝心です。意識を向けるところを明確に切り替えることで、パットの精度が高まっていくはずです! ◆このレッスンの
2014/04/14春待ちマストドリル

第9回 SWでパターの練習!?

もパットも基本は同じなのです。 ただ、パッティングでは多少、インパクトが乱れても、ショットほどあからさまなミスには見えないでしょう。でも、振り子の最下点で打つ基本ができていなければ、毎回転がり方が