2019/06/18優勝セッティング

今季2勝目 鈴木愛が投入した「ピン G410 LST ドライバー」

、まだまだ試行錯誤が続きそうだ。 パターはピンの「ヴォルト アンサー2 パター」。「今週は本当にパターに助けられた。いいパットがたくさんあった」と4日間平均で26.75パットと安定した。 <最終日の使用
2019/06/10優勝セッティング

変更ウェッジでチップイン 上田桃子の優勝ギア

:タイトリスト 816 H1 ユーティリティ(23度、27度) アイアン:キャロウェイ APEX アイアン(6番~PW) ウェッジ:キャロウェイ X フォージド ウェッジ ミルキークロム(50度、54度、60度) パター:オデッセイ ホワイト・ライズ iX #1SH ボール:キャロウェイ クロムソフト X ボール
2019/06/09マスターカード日本選手権

S.マッキャロン 一度はゴルフ断念も今季の稼ぎは1億円超

ハイブリッド(3番19度) アイアン:ピン S55 アイアン(4番~W) ウェッジ:クリーブランド 588RTX CB クロム ウェッジ(52度、56度)、クリーブランド RTX4 ウェッジ(60度) パター:テーラーメイド ROSSA SPIDER LIMITED ボール:タイトリスト プロ V1 ボール
2019/06/07中古ギア情報

中古で買える?ジャンボ尾崎が見立てたクラブ

の影響を色濃く感じるのが、アイアン、パター、ウェッジだろう。 契約先であるミズノの「ミズノプロ 918 アイアン」は軟鉄鍛造でヘッドが大きく、ポケットキャビティ構造でミスヒットに強い。発売から2年ほど
2019/06/06ツアーギアトレンド

69歳のレジェンド、トム・ワトソンが使用する14本

マックダディ 4 ウェッジ(50度、56度) パター:オデッセイ VERSA パター #7 BLACK 今大会のキーポイントに、ワトソンは「ピンの手前から狙うこと。グリーンが大きくてスロープも多いので、上に
2019/06/06ヨネックスレディス

渡辺謙さん 小祝さくらに「活を入れた」

さくら(21)について「去年1度も優勝できなかった。今年は優勝してほしい。活を入れておきました(笑)」とし、「とにかくショットメーカー。本人と話すと、あとはパターだけのようです」とツアー初優勝に太鼓判
2019/06/05日本ツアー選手権森ビル杯

石川遼は筋力アップで腰痛改善 初投入の1W&パターでツアー復帰

、「好きな形のドライバーを選んだ」と理由を明かした。 パターも、2週間ほど前に手渡されたブレード型のセンターシャフトモデル「オデッセイ トゥーロン パター」プロトタイプ初めて投入。気持ちも新たに復帰戦を迎える。(茨城県笠間市/塚田達也)
2019/06/04佐藤信人の視点~勝者と敗者~

モンスターグリーンを制した自信とプライド

以外は、今大会で採用した「L字パター」を駆使し、絶妙な距離感と繊細なタッチで難なくホールを消化していきました。 前日に「66」という驚異的な数字をたたき出し、期待も注目も集まるなかで、しっかり気持ちを
2019/06/03優勝セッティング

7番アイアンが2本 契約フリー池田勇太がこだわる14本

イーゾーン CB 501 フォージド アイアン」。ロフト違いの7番アイアンを使い分ける。 グリーン上で大きな武器となったパターは、自身で購入してコレクションしていたという、ブリヂストンの「J's
2019/06/03全米女子オープン

初めての全米女子オープン’2019 (その2)

寄せきれず、パターも入れられないことが多かった。ショットの精度は上がってきているけど、長いパー3で4U、5Iでグリーンを外して寄せきれずということが多かったので、距離感とかをつかんでいきたい。 ショット
2019/06/03全米女子オープン

惜敗5位の比嘉真美子「学びをダウンロードしたい」

パットではなかったけど、しっかり真ん中から決めることができたので良かったです。 ――きょうはどんな1日だった? 思うようにプレーすることができなくて、ショット、アプローチ、パターともに良くなくて
2019/06/02ミズノオープン

ジャンボ90勝記念パターで 池田勇太は歴代2位の11年連続優勝

、下っぱだと思っている。もっともっと上を目指せる」と理想は高く持つ。 数週前からL字型でブリヂストン製の「ジャンボ尾崎90勝記念パター」を使用する。「自分が打ちたいと思う場所に打ち出せる」と大きな武器と
2019/06/02全米女子オープン

鈴木愛は持ち味のパット復調 6バーディで12位へ浮上

。 スコアをアンダーパーへと伸ばし、上位争いに食い込んできた。「あすも3つ、4つ伸ばしたら面白くなると思う。とりあえず、きょうもパターを練習します」。約2時間に最終組がホールアウトしても、鈴木はまだ練習グリーンでボールを転がしていた。(サウスカロライナ州チャールストン/今岡涼太)
2019/06/02全米女子オープン

「食べて、寝たい」比嘉真美子はエネルギー回復を最優先

ボギーをたたいた。 それでも、今週はピンチをパターが助けてくれる。14番で上から6mのバーディパットを沈めて「『ありがとうございます』という感じでした(笑)」と、スタート時のスコアに戻した。首位を走って
2019/06/02ザ・メモリアルトーナメント

松山英樹「2年ぶり」の優勝争いへ チップインで8バーディ締め

3mをパターでねじ込み、次の最高のフィニッシュにつなげた。 18番、ピンが近いサイドの右ラフからの3打目はチップインを狙ったわけではなかった。「ライが良かった」反面、警戒すべきポイントがいくつもあった