2019/05/11ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

完全優勝を目論むペ・ソンウ「同じ気持ちでやれれば」

3年前の再現を目論む。 「ショットもいいしパターもいいので、自分が自信を持って、今晩よく寝られればいける」と笑顔でコースを後にした。(茨城県つくばみらい市/柴田雄平)
2019/04/07オーガスタ女子アマ2019

「幸せでした」安田祐香は最初で最後のオーガスタで3位

ギャラリーがいるとは思わなくて。プロの試合で最終日最終組を回ったときよりも緊張した」という。1番でグリーン手前からの3打目をパターで打ったが、傾斜を上りきらず6mショート。ボギー発進とした後、「2番ホールから
2019/04/19KKT杯バンテリンレディス

2シーズンぶりの60台 “科学者”と大西葵の共通点

「68」をマークして、首位と1打差の2位としたが、「プライベートだと、めっちゃ(良いスコアが)出るんですよ」という。「でも、パターがちょっとイプってて…」とイップス気味であることを、そう表現する。 プロ
2019/05/07ダイヤモンドカップ

今平周吾は“新キャディ”と次週「全米プロ」へ

キャディとは、2016年の同じ「ダイヤモンドカップ」(当時は9月開催)以来のコンビ結成となった。7日(火)のプロアマ戦で“再会”した限りでは、梅原氏は「当時はアプローチとパターがうまい選手というイメージでし
2019/03/31WGCデルマッチプレー

ガルシアが手痛いミス OK前に10㎝のパットを外す

プレーが起こった。準々決勝のマット・クーチャー戦。1ダウンで迎えた7番(パー3)、2mのパーパットを外した直後に、パターのバックフェースでタップインさせようとした4打目が、カップに嫌われて入らなかった
2019/03/22メイバンク選手権

8人の日本勢は7人予選落ち 片岡と谷原は次週インドへ

。トリッキーなコースでも(上位は)スコアが出るんだなと思った」と総括。初日は通常と同モデルのパターのシャフトを0.5インチ短くし、ヘッド重量を軽めにしたモデルを投入したが、「ぜんぜん入らなかった」と2日目は
2019/04/22全米女子オープン

5kg増量 19歳・吉田優利がメジャー切符を獲得

(日本ウェルネススポーツ大1年)が通算1アンダーの2位でメジャーの切符を手にした。36ホールを完走し「疲れました」とため息をついた。 1ラウンド目の東コースで「ショットが良くて、パターのタッチも良かっ
2019/05/04中日クラウンズ

東建4位でつかんだ出場権 40歳・貞方章男に初優勝のチャンス

。「風が難しかった」と振り返ったが、ミスを最小限にとどめた。 前大会に続く好調なプレー内容。「ここは(チャンスに)ペタペタ付くグリーンじゃない。今回はパターがよく入ってくれてスコアに繋がっている」と