2019/10/11ブリヂストンオープン

石川遼は新型ネオマレットパターを投入 台風被害も心配

、通算5アンダーの26位タイで決勝ラウンドに進出した。この日は新しいパターを実戦投入。台風19号接近の影響で12日(土)が中止となり、54ホールの短縮競技で首位とは6打差で13日(日)の最終日を待つ
2019/11/11優勝セッティング

ロングアイアンで沖縄を攻略 チェ・ホソンの優勝ギア

)、テーラーメイド グローレ F2 アイアン(5番~PW) ウェッジ:タイトリストボーケイデザインSM4ウェッジ(52度)、タイトリスト ボーケイデザイン プロトタイプ(58度) パター:オデッセイ ミルドコレクション TX パター<…
2019/04/01優勝セッティング

河本結は1Wを重量調整&パター変更で初優勝

」とフィットさせた。 不安を残していたというパターは、オデッセイのトゥーロン アトランタ パターへの変更を初日スタート前に決めた。米PGAツアー好きの20歳は、グリップはジャスティン・ローズと同じ
2019/10/21優勝セッティング

古江彩佳のアマチュア優勝を支えた14本

大会名:富士通レディース 日時:10月18日(金)~20日(日) 開催コース:東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県) 優勝者:古江彩佳 19歳の古江彩佳が史上7人目のアマチュア優勝を達成した。パター
2013/06/17ヨーロピアンツアー公式

優勝のソーントン感動の涙

混乱していて平常心ではいられませんでしたが、ショートゲームでは持ちこたえることができました。ショートゲームは数年間特に力を入れて練習して来ましたから嬉しく思います。また、先週にパターとパッティングの方法
2020/01/22ギアニュース

自動でショットのデータを記録 「G710」アイアン3月発売

ピンゴルフジャパン(本社・埼玉県戸田市)は21日、鈴木愛と渋野日向子が参加した新商品発表会で、新シリーズのパター「ヘプラー」のほかに、同社史上最高の慣性モーメントを誇る「G710 アイアン」を、3月
2020/03/05ヨーロピアンツアー公式

幸運と不運 カタールでもカイマーは好調持続なるか

かなり練習しているし、パターの調子をもっと上げて行こうとしているんだ」。 「フェアウェイやグリーンの捉え方については、とても満足している。僕はとても安定したプレーをしているし、何度もトップ16に入って
2019/03/26初心者向けクラブ選び

パターの選び方

パターの形はさまざま スコアを最終的に決定するグリーン上でのパッティング。良いスコアで上がるにはパット数をできるだけ少なくすることが肝心です。パターはピンタイプ、マレットタイプ、ネオマレットタイプが
2019/10/09佐藤信人の視点~勝者と敗者~

ウィークポイントは克服するべきか?見すごすべきか?

局面でした。ピンまで残り10m以上のグリーンエッジからの3打目で、クラブ選択に悩む長い距離にもかかわらず、迷わずパターを握りました。 ノリス選手はグリーンエッジなら、必ずと言っても良いほどパターを選び
2020/03/06GDOEYE

松山英樹の試行錯誤 10数年ぶりのあるスタイル変更

“変化”があった。ひとつはパターが直近2試合で使ったマレット型ではなく、エースモデルともまた違うピン型モデルを握ったこと。そしてもうひとつが、アドレスに入る直前の仕草だった。 ラインを見定め、ボールを
2020/01/16SMBCシンガポールオープン

コウスケ・ハマモト=濱本康介 タイ&日本国籍の20歳

プレーした稲森佑貴は「びっくりするくらいパターが入るんです」と驚いた。 「こんな一流の大会でプレーできて本当に幸せ。今週は感謝の気持ちを持ってここに来ました」とハマモト。近い将来、どちらの国籍を取るか
2019/05/18ほけんの窓口レディース

鈴木愛はパター変更が奏功 コースレコード「64」

つ伸ばし「いいパットが打てている。入らなくてもしょうがないと割り切ってプレーした」と26パットに抑えたグリーン上の好調を振り返った。 パター変更が功を奏した。「プロアマで使ったらすごくよくて、初日は
2019/11/06優勝セッティング

鈴木愛は前回Vと同じセッティングで今季5勝目

パターはエースのブレード型に戻したときもあったが、今大会では前回優勝で初投入したマレット型のレディスモデル『ピン G Le2 ECHO』を初日から使用した。 1Wは、6月中旬に『ピン G410
2019/07/25ヨーロピアンツアー公式

「パターが自分の望むところまで戻ってきた」J.トーマス

いる。 「全英での日曜の17番(トリプルボギー)があったが、それでも勝利へ近いところまで来ていると感じている。そういう風に1年中言っているけれど、パターの調子が自分の望むところまで戻って来た」。 「全英