2019/11/12世界ランキング

鈴木愛が19位に浮上 畑岡4位 渋野は15位/女子世界ランク

変わらず、渋野日向子は2つ下げて15位となった。 1位のコ・ジンヨン、2位パクソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダのトップ3に変動はなかった。 ほかの日本勢は、稲見萌寧が2ランクアップの59位
2019/11/02スウィンギングスカート台湾選手権

イ・ジョンウン6、“つぼ”発見で上位浮上?

、1オーバー37位から「66」で回り、通算5アンダーの12位に浮上する鮮やかな巻き返し。その裏には、前日の体のケアがあったかもしれない。 世界ランキング4位のイや同2位のパクソンヒョン(韓国)、米
2019/10/31スウィンギングスカート台湾選手権

渋野日向子が3打差8位発進 首位ネリー・コルダら

メジャー「AIG全英女子オープン」(8月)以来となる2度目の米ツアーで3アンダー8位と好位置につけた。 世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)と同2位のパクソンヒョン(韓国)は1オーバー37位。横峯さくらは「77」でプレーし、5オーバー72位と出遅れた。
2019/10/29スウィンギングスカート台湾選手権

渋野日向子が米ツアー2戦目へ メジャー覇者と同組

選手権」優勝者のハンナ・グリーン(オーストラリア)と同じ組に入った。 日本からは、ほかに横峯さくらがエントリーした。世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)、同2位のパクソンヒョン(韓国)、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、仁妃(韓国)らが出場する。
2019/10/11

最優秀新人にイ・ジョンウン6 「全米女子OP」で初優勝

ランキングは畑岡奈紗に次ぐ4位につける。なお、登録名にある「6」は、韓国でほかに同姓同名の選手が5人いたことによる。 韓国勢の受賞は、2015年のキム・セヨンからチョン・インジ、パクソンヒョン、コ
2019/10/05ボランティア・オブ・アメリカクラシック

38歳シャープが首位タイ浮上 横峯さくら5打差20位

バーディ、2ボギーで2日連続の「69」とし、首位と5打差の通算4アンダー20位で決勝ラウンドに進んだ。 前年覇者のパクソンヒョン(韓国)は通算2アンダーの32位、上原彩子は通算イーブンパーの45位とした。 山口すず夏は通算6オーバーの101位で予選落ちした。
2019/10/04ボランティア・オブ・アメリカクラシック

リオ五輪代表の27歳が「63」で首位 横峯さくらは34位

・オルソンとドリ・カーターがつけた。直近3試合で予選落ちしているモリヤ・ジュタヌガン(タイ)が首位とは3打差の5アンダー4位タイと好スタートを切った。 荒天で36ホールの短縮競技となった前年大会を制したパク
2019/10/03ボランティア・オブ・アメリカクラシック

パク・ソンヒョンが連覇へ 好調・横峯さくらも出場

ソンヒョン(韓国)が後続を1打差で振り切り優勝した。 連覇を狙う今季2勝のパクのほか、前週「インディ女子インテック選手権」でツアー4勝目を挙げたハー・ミジョン、6月「全米女子オープン」覇者のイ
2019/09/27インディ女子インテック選手権

横峯さくらが2打差2位発進 5連続バーディ「65」

ベストスコア「65」をマークし、首位と2打差の7アンダー2位で発進した。 ハー・ミジョン(韓国)が「63」でプレーし、9アンダーの首位に立つ。 前年覇者のパクソンヒョン(韓国)は2アンダーの38位で初日を終えた。上原彩子と山口すず夏はイーブンパーの69位と出遅れた。
2019/09/26インディ女子インテック選手権

優勝者は牛乳で祝福 「インディ500」隣接コースに横峯ら登場

2017年大会では、レキシー・トンプソンが初代女王に輝いた。昨年大会から72ホールに拡大され、パクソンヒョン(韓国)が通算23アンダーで並んだリゼット・サラスとのプレーオフを制した。 優勝者は「インディ
2019/09/24世界ランキング

渋野日向子が自己最高11位 畑岡奈紗は6位/女子世界ランク

畑岡奈紗は1ランク上げて6位。日本勢3番手の鈴木愛は26位で変わらず。以下、比嘉真美子が52位(2ランクダウン)、上田桃子が56位(4ランクアップ)、河本結が59位(6ランクダウン)と続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位のパクソンヒョン(ともに韓国)、3位のレキシー・トンプソンなどトップ5に変動はなかった。
2019/08/31ポートランドクラシック

畑岡奈紗は27位に後退 グリーン独走首位

なしの1イーグル7バーディの「63」でプレーし、通算17アンダーとスコアを伸ばし、後続に5打差をつけて単独首位に立った。 通算12アンダーの2位に「61」をマークしたキム・セヨン、「65」で回ったパク
2019/08/28

韓国メディアも黄金世代に注目 「なぜ、強いのか」

『全英』で勝つ前から黄金世代は知っていた」という。 歴代大会優勝者はパク・セリ、キム・ヒョージュ、パクソンヒョン、イ・ジョンウン6、チェ・ナヨン、ユ・ソヨン(いずれも韓国)と、その後の海外メジャー
2019/08/28ポートランドクラシック

米女子ツアーは西海岸に 畑岡、上原らがランク上位に挑む

・ジンヨン(韓国)をはじめ、パクソンヒョン(同)、レキシー・トンプソンらトップ選手が集結する。 日本勢は前週5位の畑岡奈紗を筆頭に、前年大会で3位に入った上原彩子、横峯さくら、山口すず夏が出場する。