2020/01/16SMBCシンガポールオープン

コウスケ・ハマモト=濱本康介 タイ&日本国籍の20歳

ステップアップを続けている。 ふたつの国籍を有し、ジュニア時代はタイのナショナルチームで活躍した。父が東京で仕事をする一方、現在は母と住むバンコクを拠点にして転戦生活を送っている。日本でのプレー経験は愛知県
2019/04/04topics

ゴルフ場ができるまで(3)

タイのバンコクで、新たなゴルフ場を造るプロジェクトが進行している。小規模な改修とは異なり、1年半をかけて大規模な工事を実施する。2019年9月のソフトオープンに向け、プロジェクトの責任者が舞台裏を
2019/02/11世界OB紀行

「バンコクでの初体験」Bangkok, Thailand

、タクシーに乗り込んだ。 (これは取材で世界を旅するゴルフ記者の道中記である) 向かったのは、1945年に開場したラジャダムナン・スタジアム。バンコク市内にあり、タイでもっとも古いムエタイおよびボクシングの
2018/12/29旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.44 ただいま日本編

ました。女子選手の思い切りのいいパットを見たりして、実際に目の前で技術の“交換”ができたのも良い機会。充実感いっぱいでバンコクから羽田に帰ってきました。 今回が今年のコラムの最後になります。そういえば
2018/12/22旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.43 タイ編

バンコクにいます。 2018年のツアー大会が終わり、今週はタイでの親善試合「アマタフレンドシップカップ」に日本代表の一員として出場しています。 南アフリカからケニア経由でバンコクにやってきましたが
2018/11/08旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.38 スペイン編

ため前週金曜日(2日)に日本を発ち、タイのバンコク、トルコ・イスタンブールを経由してバルセロナに入りました。会場のルミネGC(レイクスコース、ヒルズコース)があるサロウまではレンタカーで。僕は左
2018/11/07topics

ゴルフ場ができるまで(2)

タイのバンコクで、新たなゴルフ場を造るプロジェクトが進行している。小規模な改修とは異なり、1年半をかけて大規模な工事を実施する。2019年9月のソフトオープンに向け、プロジェクトの責任者が舞台裏を
2018/09/22topics

ゴルフ場ができるまで(1)

タイのバンコクで、新たなゴルフ場を造るプロジェクトが進行している。小規模な改修とは異なり、1年半をかけて大規模な工事を実施する。2019年9月のソフトオープンに向け、プロジェクトの責任者が舞台裏を
2018/06/07旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.33タイ編

バンコクにいます。 今週は、日本ツアーは試合がないオープンウィーク。アジアンツアーの「タイランドオープン」に出場します。もちろん何度も来ている国で…分かってはいるんですが、ホントに暑い…。特に午後は
2018/04/19旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.30スペイン・ポルトガル編

、ゴルフクラブを持たない旅に出てきました。タイ・バンコクからモスクワで飛行機を乗り継ぎ、スペインとポルトガルへ。なんでロシアを経由したかって?それはチケットが安かったから!バンコクからスペイン・バレンシア
2018/04/13東建ホームメイトカップ

旅人ゴルファー川村昌弘 “氷河期”脱出に自信

“地元”と感じさせないのが川村のライフスタイル。2月はブルネイでアジアの下部ツアー(ADT)などに出場し、その後は欧州に飛んだ。「キャディバッグは“バンコクに置いて行きました”」という、およそ日本人らしく
2018/03/11旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.29ブルネイ編

…。月曜日にニュージーランド発の便が遅れたことで、あとのフライトに影響が出たんです。オーストラリア・シドニー、タイ・バンコクからブルネイに入る予定でしたが、さらにマレーシア・クアラルンプールを経由する羽目に
2017/06/23旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.14 スリランカ前編

僕は、コロンボにいます。 さあ、コロンボがどこにあるかご存知ですか? ここはインド洋に浮かぶ小さな島国・スリランカ。タイでのアジアンツアー「クイーンズカップ」を終え、バンコクから約3時間半のフライト