2017/06/30全米シニアオープン選手権

崎山武志22位、井戸木鴻樹は出遅れ トリプレットが首位

・ブラウン、6アンダー3位にダグ・ガーウッドが続いた。5アンダー4位グループにジェリー・スミス、ポール・ゴイドス、ケニー・ペリー、バリーレーン(イングランド)、トム・レーマン、ダフィー・ウォルドーフの6人…
2005/09/09リンデ・ドイツマスターズ

P.シニアら首位に6人がひしめく混戦!R.グーセンは1打差の7位

欧州男子ツアー第35戦「リンデ・ドイツ・マスターズ」が、ドイツ、コローニュのガットラーケンホフで開幕。初日は6アンダーの首位タイに、ピーター・シニア(オーストラリア)、バリーレーン(イングランド…
2005/04/03ポルトガルオープン

メジャーチャンプのポール・ローリーが暫定首位に!

、この日は7バーディ2ボギーでのラウンド。通算11アンダーまで伸ばし、スコアボードの最上段まで駆け上がった。 また、1打差で追う暫定2位には、バリーレーン(イングランド)。15番ホールまでを終えて
2019/09/22日本シニアオープンゴルフ選手権競技

谷口徹が完全優勝 シニア3戦目でメジャータイトル獲得

。 ウィラチャンは通算7アンダーの2位で前週の「コマツオープン」に続く優勝を逃した。 通算3アンダーの3位にバリーレーン。2アンダー4位に田村尚之が入った。1994から97年の青木功以来となる大会4連覇がかかったプラヤド・マークセン(タイ)は通算4オーバーの18位タイに終わった。
2005/05/10The Daily Telegraph ダンロップマスターズ

中1週の休養をとり、佐藤が強豪勢に挑む

オットフォーレストofアーデンで開催される。過去の優勝者に、ベルンハルト・ランガー、サム・トーランス、グレッグ・ノーマンなどがいる。 昨年の大会は、2位からスタートしたバリーレーン(イングランド)が、6つスコアを
2019/11/09富士フイルム シニア チャンピオンシップ

マークセンの4年連続賞金王に黄信号 ウィラチャンが今季2勝目

センは今季を振り返り「2位、3位になることが多かった。結果は良くない」と唇をとがらせた。 通算10アンダー2位に「66」でプレーした鈴木亨。前年覇者のバリーレーン(イングランド)は通算9アンダー3位だった。
2005/04/02ポルトガルオープン

上位は混戦!リマ、ブロードハーストが首位

ラウンドを終えて通算8アンダーの首位に立ったのは、ホセ・フィリップ・リマとポール・ブロードハーストの2人。1打差で追う3位タイには、第2ラウンドのベストスコア「64」をマークしたシモン・ダイソンとバリー
2003/08/22WGC NECインビテーショナル

NECインビテーショナル初日/上位陣のインタビュー

ベン・カーティス(1位タイ・-6) 「今日は本当に楽しみながらプレーした。今週末の結婚式のことを考えると本当に緊張してしまって。そのおかげで、こんな大きな大会だけど、こっちは全然緊張していない…
2019/11/08富士フイルム シニア チャンピオンシップ

ウィラチャンが首位浮上 深堀圭一郎は6位に後退

バリーレーン(イングランド)が並んだ。 キム・ジョンドク(韓国)が通算5アンダー5位。初日トップの深堀圭一郎は「73」と落として後退、鈴木亨、グレゴリー・マイヤーと並んで通算4アンダー6位となった。
2018/11/01富士フイルム シニア チャンピオンシップ

田村尚之が首位 倉本昌弘は8位発進

年にツアー初タイトルを手にした歴代優勝大会をリーダーボードトップで滑り出した。 5アンダーの2位にキム・ジョンドク(韓国)と久保勝美。4アンダーの4位にバリーレーン(イングランド)。3アンダーの5位
2015/11/06富士フイルムシニアチャンピオンシップ

渡辺司と室田淳が首位に並んで最終日へ

◇国内シニア◇富士フイルムシニアチャンピオンシップ 2日目◇ザ・カントリークラブ・ジャパン(千葉)◇7006yd(パー72)◇ 1打差を追う2位でスタートした渡辺司が、4バーディ、ノーボギーでこの日ベストの「68」をマーク。初日首位でこの日も3つスコアを伸ばした室田淳を捕らえ、通算8アンダーで首位タイに並んだ。 通算7アンダーの3位に渡辺同様に「68」で回ったグレゴリー・マイヤー(米国)。通算4アンダーの4位に高橋勝成、清水洋一の両選手が続いている。 現在のシニアツアー賞金ランクトップで、同2位の室田に約500万円差をつけている崎山武志は3バーディ3ボギーでスコアを伸ばせず、通算1オーバーの2...
2002/11/14

シニア版ライダーカップ

第1回大会はアーノルド・パーマー率いるアメリカ・チームが勝利したシニア版のライダーカップと言われる「UBSウォーバーグカップ」。今回で2回目の開催となるが、米国チームの2連覇なるか?或いは黒豹ゲイリー・プレーヤーが指揮をとる“Rest of the World”(アメリカ以外全部)と名づけられた国際チームが雪辱を晴らすのか? ライダーカップ方式で開催される3日間のイベントだが、ライダーカップよりも和やかなムードで笑顔やジョークの溢れている大会となる。 出場者は以下のとおり。...