2019/12/14日立3ツアーズ選手権

渋野日向子と石川遼が同組対決 前売り券は前年比150%

ルール説明会ではパク・サンヒョンやハンジュンゴン(ともに韓国)らが熱心に疑問をぶつけていた。石川は「年々ガチ度が増している感じがする。僕も含めて、みんな負けず嫌いなんで。華やかさは勝てないし、熟練の
2019/12/07日本シリーズJTカップ

わずらわしいのはキライ…小平智の大逆転V再現への吉兆は

ような…」と距離感にも苦労するが、今週はまだオーバーパーをたたいていない。 優勝した前年大会は最終日に「64」をたたき出し、石川遼、ハンジュンゴン(韓国)とのプレーオフを制した。いま抱えている
2019/12/07日本シリーズJTカップ

賞金王決定は最終日の熱い戦いへ ノリス1打差3位 今平5位

争いは最終日まで、目を離せない展開となる。 逆転賞金王には優勝しかないノリスは通算5アンダーの3位タイとし、通算6アンダー首位タイの時松隆光とハンジュンゴン(韓国)を1打差で追う。 今平はノリスが
2019/12/06日本シリーズJTカップ

兵役前のラストゲーム ハン・ジュンゴンが3位で週末へ

◇国内男子◇ゴルフ日本シリーズJTカップ 2日目(6日)◇東京よみうりカントリークラブ(東京)◇7023yd(パー70) プレーオフで敗れた1年前のリベンジではない。ハンジュンゴン(韓国)は
2019/12/05日本シリーズJTカップ

渋野日向子の勢いも刺激に 連覇懸かる小平智は「自分に期待」

。石川遼とハンジュンゴン(韓国)とのプレーオフに持ち込み、ツアー通算7勝目を挙げた。「自分は技術的にはうまくないと思うけど、勢いというか、優勝争いをしたときにつかみ取る能力はあると思っている。そこだけは
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

、優勝賞金4000万円を懸け、今季優勝者や賞金ランキング上位20位ら総勢30人のフィールドで競われる。昨年は主戦場の米ツアーからスポット参戦した小平智が、石川遼、ハンジュンゴン(韓国)とのプレーオフを
2019/11/26カシオワールド

今平周吾が賞金王へカウントダウン 石川遼はホスト大会

を含む残り2試合の優勝賞金はいずれも4000万円で、1勝すれば無条件でタイトル獲得が決まる。 逆転の可能性を残すランキング3位のチャン・キム(米国)から、4位ハンジュンゴン(韓国)、5位の石川遼、6
2019/11/25日立3ツアーズ選手権

3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場

)、チャン・キム(初)、石川遼(6)/(以下会長推薦)ハンジュンゴン(初)、堀川未来夢(初)、パク・サンヒョン(初) ■国内女子ツアー 申ジエ(4)、鈴木愛(4)、渋野日向子(初)/(以下協会推薦)穴井詩
2019/11/24ダンロップフェニックス

最終日中止 出水田、松山らが「本当に残念」

最終組で同級生二人(今平周吾、ハンジュンゴン)と回るのが楽しみだったので、やっぱりそこは残念ですね。3位は今年ベストフィニッシュで、もちろん嬉しい部分もあるけど、悔しい方が強いです」。 ◆コリン
2019/11/24ダンロップフェニックス

最終ラウンドは悪天候のため中止 今平周吾が今季2勝目

ショーン・ノリス(南アフリカ)との差を約3720万円差に広げた。 通算8アンダーの2位にハンジュンゴン(韓国)。3年連続の出場となった松山英樹は首位に5打差のまま、通算5アンダーの8位で大会を終えた。
2019/11/23ダンロップフェニックス

2年連続賞金王へ今平周吾が単独首位 松山英樹は5打差8位

の「66」をマークし、通算10アンダーで単独首位に立った。2年連続賞金王へ、10月「ブリヂストンオープン」以来となる今季2勝目を狙う。 2打差2位にハンジュンゴン(韓国)。8バーディ、1ボギーでこの
2019/11/22ダンロップフェニックス

今平周吾と池田勇太が首位並走 松山英樹は「9」で13位後退

「70」でプレーした。 ハンジュンゴン(韓国)と米ツアーから参戦のコリン・モリカワ(米国)が通算4アンダー3位タイ。通算3アンダー5位タイで昨年大会優勝の市原弘大、プラヤド・マークセン(タイ)、初日
2019/11/07HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

宮本勝昌が首位タイ発進 石川遼は出遅れ95位

ハンジュンゴン(韓国)らと並ぶ1オーバー60位。 故郷沖縄で今シーズン国内初戦となる宮里優作は2オーバー74位。 賞金ランク3位の石川遼はスタートの10番でダブルボギーを喫するなど「75」で、4オーバー95位と出遅れた。
2019/11/06佐藤信人の視点~勝者と敗者~

ハン・ジュンゴンが日本で成長した軌跡

「マイナビABCチャンピオンシップ」は、ハンジュンゴン選手(韓国)と今平周吾選手による接戦のすえ、72ホール目で決着という劇的な幕切れとなりました。 最終18番(パー5)で勝負を決めたのは、ハン