2014/05/08GS カルテックス メキュン オープン選手権

崔虎星、李京勲、S.H.キムが首位に並ぶ

メキュンオープン選手権」の初日、日本ツアーでも活躍する崔虎星、李京勲、S.H.キムの韓国勢3人が、4アンダーで首位に並んだ。 だが、上位はまだまだ混戦模様だ。首位と1打差の3アンダー4位タイにはハンジュンゴンら8
2012/06/19~全英への道~ミズノオープン

松山英樹も挑戦!全英OP出場をかけた戦いが始まる

。昨年は韓国の新鋭、ハンジュンゴンがツアー参戦1年目にして大会を制覇。石川遼、ベ・サンムン、キム・キョンテなど強豪を相手に振り切っての勝利だった。 今年はアマチュアの松山英樹が全英出場に向けて今大会に
2018/10/20ブリヂストンオープン

充実の優勝争い 石川遼「欲をかかず」マネジメントに集中

追う。 前半8番(パー3)では、先に同組のハンジュンゴン(韓国)が左サイドのピンに絡めた。右に出してドローボールを放つという石川のイメージは「それを見て」揺らいだ。「思ったよりも左に出してしまった」と
2019/12/14日立3ツアーズ選手権

渋野日向子と石川遼が同組対決 前売り券は前年比150%

ルール説明会ではパク・サンヒョンやハンジュンゴン(ともに韓国)らが熱心に疑問をぶつけていた。石川は「年々ガチ度が増している感じがする。僕も含めて、みんな負けず嫌いなんで。華やかさは勝てないし、熟練の
2020/08/27フジサンケイクラシック

今平周吾にかかるジャンボ、片山以来の「平均ストローク」記録/男子ツアー再開

に伸ばすことができれば、鬼に金棒。さらに勝利数を積み重ねていく可能性もありそうだ。 <2019年平均ストローク上位> 1/69.73/今平周吾 2/70.12/ガン・チャルングン 3/70.39/ハンジュンゴン 4/70.44/ショーン・ノリス 5/70.47/ジャズ・ジェーンワタナノンド
2013/03/17タイランドオープン

P.マークセンが母国で逆転勝利 谷原秀人が10位タイ

。 通算22アンダーの単独2位にスコット・ストレンジ、1打差の単独3位にニック・カランのオーストラリア勢。チョ・ミンギュとハンジュンゴン(ともに韓国)が通算20アンダーの4位タイ。「65」をマークした
2011/08/27GDOEYE

賞金王が絶賛するベ・サンムン

トップタイで並び、最終日へ突入する。 今季はここまで11試合を消化し6月の「日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills」でJ.B.パク、「ミズノオープン」でハンジュンゴン
2016/11/05HEIWA・PGM選手権

賞金ランク2位の谷原が首位タイで最終日へ 池田勇太は4差3位

。 通算6アンダーの4位にパク・サンヒョン(韓国)。賞金ランキング4位の片岡大育は5アンダー5位タイでハンジュンゴン(韓国)と並んだ。前週「マイナビABCチャンピオンシップ」でツアー30勝目を挙げた片山晋呉は、通算2オーバー25位となった。
2018/12/02日本シリーズJTカップ

プレーオフで惜敗 選手会長・石川遼の最終戦最終日

7バーディ、1ダブルボギーの「65」をマーク。通算8アンダーで小平智、ハンジュンゴン(韓国)と並びプレーオフに進んだが、1ホール目でボギーを喫して小平に敗れた。 出だしの1番でティショットを大きく左
2015/11/28カシオワールドオープンゴルフトーナメント

石川遼がスコア落とすも単独首位を死守 ホストVに王手

ストローク縮まりわずか1打差となった通算9アンダーの2位には、ハンジュンゴン(韓国)とツアー13勝のブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)。通算7アンダー4位に前年優勝の片山晋呉が続き、6アンダー5位
2015/10/11HONMA TOURWORLD CUP AT TROPHIA GOLF

イ・キョンフンが逆転で初代王者に!岩田寛は44位

入った。 通算13アンダーの8位に池田勇太、高山忠洋、ハンジュンゴン(韓国)。通算12アンダーの11位には、17番(184yd/パー3)でホールインワンを達成した沖野克文ら4選手が並んだ。 大会
2011/08/30フジサンケイクラシック

石川遼が大会3連覇を狙う!

果たしたベ・サンムンをはじめ、チョ・ミンギュ、ハンジュンゴン、J.B.パクなど今季優勝組が揃って出場を予定している。 また、藤島豊和、谷原秀人、片山晋呉、丸山大輔などの歴代優勝者も顔をそろえる。先週は3日目以降伸び悩んでしまった池田勇太、昨年石川とプレーオフを戦った薗田などの活躍にも注目が集まる。
2016/11/04HEIWA・PGM選手権

賞金王レース加熱 池田勇太と谷原秀人が首位に浮上

を落とし、通算3アンダーとして大堀裕次郎、片岡大育、ハンジュンゴン(韓国)と並ぶ5位タイに後退した。 前週の「マイナビABC選手権」を制した片山晋呉は1オーバーの19位タイ。賞金ランキング3位のキム・キョンテ(韓国)は3オーバーの37位タイで決勝ラウンドに進んだ。