2018/11/30日本シリーズJTカップ

Y.E.ヤンが4打リード 今平周吾と石川遼が2位浮上

から出た今平と石川は、ともに「68」と2つ伸ばして順位を上げた。 通算3アンダーの6位に、2週連続優勝がかかるチェ・ホソンとハンジュンゴン(ともに韓国)。通算2アンダーの8位に、前年覇者の宮里優作
2018/11/27日本シリーズJTカップ

今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む

佑貴、市原弘大、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、星野陸也、時松隆光、チェ・ホソン、タンヤゴーン・クロンパ、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハンジュンゴン、ブラッド・ケネディ、藤本佳則
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハンジュンゴン、ブラッド・ケネディ、藤本佳則、堀川未来夢、岩田寛、キム・ヒョンソン、アンジェロ・キュー、イ・サンヒ、谷口徹、額賀辰徳、小平智、石川遼、ラヒル・ガンジー、出水田大二郎、宮里優作、イム・ソンジェ…
2018/11/24カシオワールド

香妻陣一朗が2位で最終日へ 首位にチェ・ホソン

を目指す香妻陣一朗は7バーディ、2ボギーの「67」でプレー。通算8アンダーでハンジュンゴン(韓国)、前年覇者のスンス・ハン(米国)らとともに2位で最終日に臨む。 通算7アンダー10位にY.E.ヤン
2018/11/11VISA太平洋マスターズ

34歳・額賀辰徳が逆転でツアー初優勝 松山英樹は46位

スタートの秋吉翔太、前週「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」覇者のショーン・ノリス(南アフリカ)、藤本佳則、ハンジュンゴン(韓国)が入った。 賞金レースのトップを走る今平周吾は3アンダー12位
2018/11/10VISA太平洋マスターズ

秋吉翔太が首位で最終日へ 松山英樹25位、石川遼は予選落ち

アンダーの3位に賞金ランキングトップを走る今平周吾、岩田寛、藤本佳則、近藤智弘、額賀辰徳、ハンジュンゴン(韓国)の6人が並んだ。 国内ツアー今季初戦の松山英樹は、通算イーブンパーの25位で最終日へ。暫定
2018/10/20ブリヂストンオープン

充実の優勝争い 石川遼「欲をかかず」マネジメントに集中

追う。 前半8番(パー3)では、先に同組のハンジュンゴン(韓国)が左サイドのピンに絡めた。右に出してドローボールを放つという石川のイメージは「それを見て」揺らいだ。「思ったよりも左に出してしまった」と
2018/10/20ブリヂストンオープン

川村昌弘とイ・サンヒが首位 1打差2位に今平周吾

アンダー4位にハンジュンゴン(韓国)がつけた。石川遼は4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算9アンダーの5位とした。 前年覇者の時松隆光は通算4アンダー22位。前週「日本オープン」を制した稲森佑貴は通算3アンダー28位とした。
2018/07/07セガサミーカップ

首位にキム・ヒョンソン 今平周吾、藤本佳則らが2打差

、ガン・チャルングン(タイ)。通算5アンダー6位で、木下稜介とウォンジョン・リー(オーストラリア)が続いた。 通算4アンダー8位に首位から出た上井邦裕、ハンジュンゴン(韓国)ら8人が並んだ。 28位
2018/05/06GS カルテックス メキュンオープン

パク・サンヒョンが4人のプレーオフを制して優勝

・ブラー(インド)、重坤、張二根による18番の繰り返しで行われるプレーオフへ持ち込んだ。 1ホール目でガガンジート・ブラーがボギーで脱落。2ホール目には重坤がボギーで脱落した。3ホール目では張二根がボギーとし、3連続でパーセーブとしたパク・サンヒョンが優勝を決めた。
2018/04/29中日クラウンズ

Y.E.ヤンが12季ぶり優勝 石川遼は28位

、アンソニー・クワイエル(オーストラリア)とハンジュンゴン(韓国)が並んだ。 単独首位から出た秋吉翔太は2バーディ、2ボギー2ダブルボギーの「74」と落として、上井邦裕と並んで通算7アンダーの4位
2018/04/22パナソニックオープン

39歳ガンジーが14年ぶりの勝利 日本ツアー即参戦へ

涙も見えた。インドの39歳ラヒル・ガンジーが最終日を「68」で回って逆転優勝。キム・ヒョンソン、ハンジュンゴンの2人の韓国勢を1打差で振り切って、アジアンツアーで14年ぶり、日本ツアーでは初勝利を…
2018/04/22パナソニックオープン

ラヒル・ガンジーが接戦を制す 石川遼は28位

目を挙げた。 通算13アンダーの2位にキム・ヒョンソンとハンジュンゴン(ともに韓国)。首位スタートのキムは「70」と1つ伸ばすにとどまり、3季ぶりのタイトルを逃した。 通算10アンダーの4位にイ
2018/04/21パナソニックオープン

キム・ヒョンソン首位 片山晋呉が3差3位、石川遼59位

は「73」と落とし、通算8アンダーでハンジュンゴン、キム・シバン(ともに韓国)と並ぶ4位タイに下がった。 6バーディ、ボギーなしでこの日ベストの「65」で回った池田勇太が、48位から通算7アンダーの
2017/12/02日本シリーズJTカップ

宮里優作が逆転賞金王へ首位浮上 小平智は24位

・ノリス(南アフリカ)。初優勝を目指す23歳の稲森佑貴は4バーディ、2ボギーの「68」でプレーし、通算5アンダーでリュー・ヒョヌ(韓国)とともに4位とした。 通算4アンダーの6位に久保谷健一、ハン
2017/11/28日本シリーズJTカップ

国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人

、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハンジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ…
2017/09/07ISPSハンダマッチプレー

ホームコースの“お隣”で 池田勇太は4回戦突破

破り、この日の4回戦ではハンジュンゴン(韓国)に2&1で勝利。「お互いに良いプレーをして6アンダー、5アンダーというくらいの戦いだった」と言葉に自信を込めて、ベスト8入りを果たした。 千葉在住の池田