2005/06/04ケルティックマナー・ウェールズ・オープン

A.タディーニがコースレコード樹立で単独首位に!

、まだまだ優勝が狙える位置といっていい。また、強豪のトーマス・ビヨーン(デンマーク)は通算2オーバーの81位タイと低迷。ニック・ドハティ(イングランド)やマイケル・キャンベル(ニュージーランド)も、思うようにスコアを伸ばせず、通算1アンダーの40位タイと下位に沈んでいる。
2005/06/03ケルティックマナー・ウェールズ・オープン

P.シニアら 6人が首位にひしめく大混戦に!

(スペイン)、ピーター・シニア(オーストラリア)、ら計6人という大混戦となった。 さらに、5アンダーの7位タイには、イアン・ウーズナム(ウェールズ)がつけ、若手のニック・ドハティ(イングランド)や
2005/05/22中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン

宮里藍 コメント/「プレーオフで勝ちグセをつけたかった」

のパットラインは、ニッキーキャンベルが18番でのパーパットと似ていたから、ラインが読めました。バーディで勝てたのは大きいですね。プレーオフはアマチュア時代にもほとんどなく、自分でもプレーオフでは勝ち
2005/05/21中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン

諸見里が終盤で粘り首位堅守!

盛りあがり。気温は25度、穏やかな風の中、この日もどこまでスコアを伸ばすかに注目が集まった。 だが、ファンの期待とは裏腹に2人ともボギーが先行する苦しい展開。この隙にニッキーキャンベルが通算7アンダーまで
2005/05/20中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン

アマの諸見里しのぶが初日首位を奪取!

、こちらも安定した力を見せている。2週連続の今シーズン2勝目は、もはや射程圏内にあるといっていい。逆転優勝に向けて視界は良好だ。 そのほか、ニッキーキャンベルや福嶋晃子らが、3アンダーの3位タイ
2005/04/30カトキチクイーンズゴルフトーナメント

古閑が猛チャージをかけて単独首位を奪取!

位には、今シーズン開幕戦から好調を続ける服部道子。この日6バーディ1ボギーで周り、首位の古閑の後を追走した。そして、首位と2打差の3位タイには、米山みどりと、首位スタートのニッキーキャンベル
2005/04/29カトキチクイーンズゴルフトーナメント

若手が活躍!N.キャンベルが首位、古閑、馬場、高橋が追走

のは、オーストラリア出身のニッキーキャンベル(24歳)。アウトコースでバーディを量産したキャンベルは、6バーディ2ボギーで周り、4アンダーで初日を終えた。 また、1打差で追う2位タイには、古閑美保
2005/02/08HNZオープン

ニュージーランドの地で佐藤信人の活躍に期待

名を連ねている。 今年の主な出場予定選手は、マイケル・キャンベル、リチャード・グリーン、デビッド・スメイル、ニック・オハーンなど。 そのほか日本から佐藤信人が出場予定。先週「ハイネケンクラシック」では
2004/07/23ニッサン・アイルランド・オープン

豪州出身P.ロナードとN.オハーンが首位!佐藤は48位タイ

欧州ツアー第27戦「ニッサン・アイルランドオープン」が、アイルランドのCo ロースGCで開幕した。大会初日、ピーター・ロナードとニック・オハーンのオーストラリア勢2人が首位に立っている。 インコース
2004/02/24WGC アクセンチュアマッチプレー選手権

WGC「アクセンチュア・マッチプレー」組み合わせ

) スコット・バープランク(6)vsボブ・エステス(11) 【ホーガン・ブラケット】 マイク・ウィア(1)vsリッチ・ビーム(16) ステファン・リーニー(8)vsフレッド・ファンク(9) ニック
2003/12/05オメガ香港オープン

欧州PGAツアー開幕戦「オメガ香港オープン」初日

):パドレイグ・ハリントン、マイケル・キャンベル 12位タイ(-2・68):フレドリック・ヤコブセン、ダレン・クラーク、ホセ・マリア・オラサバル、佐藤信人 29位タイ(-1・69):ニック・ファルド
2003/10/16HSBCワールドマッチプレーチャンピオンシップ

欧州PGAツアー「HSBC世界マッチプレー選手権」プレビュー

クオリファイ方式に変更。選ばれた12名は、かなりの増額となった優勝賞金1億6000万円を目指す。 40周年の歴史を誇る輝かしい大会。アーノルド・パーマー、ジャック・ニクラス、グレッグ・ノーマン、ニック
2003/09/26ダンヒルリンクス選手権

オールドコースの2人とカーヌスティの1人が6アンダー首位!!

のスタートを切った。さらに1打差の4アンダーには、ニック・プライスやマイケル・キャンベルなど強豪の名前も並んでいる。 3つのコースを日替わりでラウンドするため、3日間スコアを伸ばし続けるのは難しい。明日はいったい誰が伸ばしてくるのだろうか。