2019/02/04WMフェニックスオープン

松山英樹は2年ぶりのV逃す 15位終戦も「兆し見えている」

」と2つスコアを伸ばしたバックナインを振り返って笑った。特に終盤は1Wショットが安定し、「(週末)2日間で良くなった。曲がっていたらスペックを変えようかなと思っていた。(ミスショットは)ドライバー
2019/03/09ダイキンオーキッドレディス

アンダーパーは2人だけ 最大風速18.7m/秒で平均「+4」

バーディ、4ボギーの内容に「自分でもいいプレーができたと思います。風の計算もできた」と胸を張った。 後半2番では160ydから5UTで50cmにつけてバーディを奪った。「ドライバーショットが右に行って
2019/03/06ダイキンオーキッドレディス

笠りつ子がクラブ契約フリーに 再起へ気分一新

キャディバッグで開幕戦の会場に現れたバッグの中身は、1Wがキャロウェイの『エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー』、FWとUTはプロギア製を使用。アイアンとウェッジは引き続き本間製を入れ、ボールは昨年
2019/02/18ジェネシスオープン

トーマスが4打差逆転負け パット不調で同郷の先輩に敗れる

。そこからパーを獲って周囲を驚かせたが、「アイアンショットがコントロールできていない。ドライバーは良かったけれど、ちょっとのことが違った」と振り返る。 「(最終ラウンドの)10番ではパットがカップのふち
2019/03/07ダイキンオーキッドレディス

5キロ増量 松田鈴英がツアー初勝利へ首位発進

大きくしてもらっています。ドライバーの飛距離も5ydは伸びた」。プロテインを積極的に摂取し、目標だった5kg増の体重60kgを達成した。 ルーキーイヤーの2018年は36試合に出場し、賞金ランク11位に
2019/02/07ISPS HANDA ヴィックオープン

「伸ばしていかないと」石川遼はバーディ合戦覚悟

。男子のセッティングとしては短い528ydや533ydのパー5(ビーチコース2番、18番)があり、「パー5でドライバーを使わないところがある。狭くて刻むと30ydくらい長く感じたりする」という。前日
2019/02/17ジェネシスオープン

小平智は今季3回目の予選落ち メキシコ出場の吉報を待つ

ドライバーを替えてみて、アジャストがあまりうまくいかなかった。右に行って、ゴルフを組み立てるのが難しかった」。変則スケジュールで第2ラウンドが日をまたいだことで、クラブの調整もできない。悪いリズムを
2019/03/08ダイキンオーキッドレディス

「さすがにムカつく」 鈴木愛29試合ぶりの予選落ち

、2017年10月の「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」以来、29試合ぶりに予選落ちを喫した。 「うーん。ドライバーもすごくよかったし、アイアンもすごくよかったが、パターがひどかった
2019/02/18ジェネシスオープン

おつかれウッズ 29ホールラウンドの最終日に後退

。 20位だった3週前の「ファーマーズインシュランスオープン」以来の出場で、「ドライバーショットは良くなったし、アイアンも少し改善された」という。苦しんだのはパッティングのライン読み。「正直言って
2019/02/02WMフェニックスオープン

「伸ばさないと」1Wショット乱調の松山英樹は8打差で週末へ

、一発ドライバーがしっかり(芯に)当たって“行けるかな”と思った。18番も良いティショットを打ててバーディを取れたので、流れが変わるかなと」。折り返し後、セミラフからの2打目を8Iでピン手前1mにつけた
2019/02/21WGCメキシコ選手権

繰り上がりで出場権 小平智「強弱つけたゴルフを」

思う」と気づかった。カギに挙げるマネジメントは、「ドライバーをバンバン打っていけば良いわけではない。強弱をつけたゴルフをしたい」と冷静に述べた。 予選落ちのない大会で初日、2日目はジョーダン・スピース
2018/07/12スコットランドオープン

ヘッド破損から1カ月 松山英樹のドライバー事情

1Wのヘッドが破損するアクシデントに見舞われた。大会初日に急きょ、それまで未投入だったピンのG400 LSテック ドライバーを握ったが、今週の欧州ツアー「スコットランドオープン」では、新しいモデルを
2019/02/05

三浦桃香がキャロウェイゴルフと用具契約

にしていない。 【使用アイテム(予定)】 1W:キャロウェイ エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー FW:キャロウェイ エピック フラッシュ スター(USモデル) アイアン:キャロウェイ
2018/08/10NEC軽井沢72

ヤマハの新ドライバーに好感触 大山志保が2位発進

◇国内女子◇NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 初日(10日)◇軽井沢72ゴルフ北コース (長野県)◇6655yd(パー72) 41歳の大山志保が新しいドライバーに好感触だ。今季初優勝をとげた6月の
2019/01/18SMBCシンガポールオープン

稲森佑貴、市原弘大ら賞金ランク上位が予選落ち濃厚

つかめなくて、その辺で苦労しました」と、新しく投入したドライバーの調整不足が響いた。国内ツアーの次戦、4月の「東建ホームメイトカップ」までは「ニュージーランドオープン(アジアンツアー、3月)もあるし積極的