2019/04/20クラブ試打 三者三様

G410 SFT ドライバー/ヘッドスピード別試打

ドライバー(以下プラス)」。もうひとつが最初からヒール寄りのドローポジションに固定された「G410 SFT ドライバー(以下SFT)」。今回は「プラス」のレビューに続き、「SFT」をヘッドスピード
2019/04/19すぐ試したくなる

【第2回】飛距離UPはグリップエンドを意識する

全米ゴルフレッスン市場の25%以上を占めるGOLFTEC(ゴルフテック)のレッスンを、特別にワンポイントずつご紹介していきます。今回のテーマは前回に続き、ドライバーの飛距離アップ。第1回では「右膝の
2019/04/19中古ギア情報

女子プロに大人気の飛距離アップドライバー

「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」の河本結、「ヤマハレディースオープン葛城」の成田美寿々は、ともに「キャロウェイ エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー」を使って優勝し
2019/04/18サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(前編)

引っ掛けが出て、タイミングを合わせるのがとても難しくなります。まずは、左腕がしっかり内旋できているか確かめることが必要です。 「ダウンスイングでクラブが寝てしまわないように試行錯誤していますが、ドライバー
2019/04/18ツアーギアトレンド

シニア初優勝の手嶋多一 最新ギアを携えて主戦場へ

満足感を高めている。 ウッド系も『ミズノプロ モデル-E ドライバー』、『ミズノプロ ユーティリティ』(4番)とそれぞれ最新モデルを使用。20年以上をともにする『ホットメタルF-135』(3W)と『ワールドマスターIII』(4W)の長い戦友はそのままに、賞金シード奪還をかけたシーズンに臨む。
2019/04/17東建ホームメイトカップ

時松隆光はミズノと契約 片岡大育は再びブリヂストンに

今季は、長く信頼を寄せてきたブリヂストンと再びタッグを組んだ。1Wは『JGR ドライバー』(2015年モデル)を使用する。 昨季2勝でブレーク 市原弘大はブリヂストンとボール契約 昨季に初優勝を含む
2019/04/17ツアーギアトレンド

岩田寛がクラブ契約フリー アイアンは世界2位ローズと同モデル

セッティングについては「だいぶ固まってきた」と戦闘態勢は整いつつある。 国内初戦では、1Wはキャロウェイの『エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー』、フェアウェイウッドはテーラーメイドの『M4』と『M2』を投入予定だ。
2019/04/17topics

初代M1からM6まで歴代Mシリーズを一気試打

MからMへ ドライバー乗り換えに落とし穴? 2015年に発売された「初代M1」以降、常に注目を集めてきたテーラーメイドのMシリーズ。超人気シリーズだけに、アマチュアゴルファーの中でもシリーズ内で
2019/04/16ツアーギアトレンド

マスターズの1W使用率をチェック ウッズは王道路線

が7人で全体の傾向と同様。優勝のウッズも、1Wヘッドとシャフトはこの組み合わせだった。 【タイガー・ウッズの使用ギア一覧】 ドライバー:テーラーメイド M5 ドライバー(9度) シャフト
2019/04/16マーク金井の試打インプレッション

シャープでやさしく、心地良い打感「ピン G410 アイアン」

CB RED」をお勧めしたい。 「NSプロ モーダス3 ツアー105」のSのストライクゾーンはドライバーのヘッドスピードが42~47m/sぐらいか。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード37.9 m/sで計測した数値)
2019/04/14クラブ試打 三者三様

「操作性の高い」ドライバー 筒康博が選ぶベスト3

」という読者の声にお応えし、これまで打ってきたドライバーをゴルファーのタイプ別にランキングする。全6回の短期集中企画をお見逃しなく。最終回は、ヘッドスピード40m/s台のクラブフィッター・筒康博に聞い
2019/04/14マスターズ

熱狂のオーガスタ ウッズ11年ぶりメジャーVへ2打差2位

つ目を決めた。各ホールのグリーン周りがスタンディングオベーションで沸き立つ中、軽く微笑んだだけで淡々とホールを進めていく。 「ドライバーもアイアンショットもよかった。パットも決まった。すべてのホールで
2019/04/12クラブ試打 三者三様

「飛距離特化」ドライバー 万振りマンが選ぶベスト3

」という読者の声にお応えし、これまで打ってきたドライバーをゴルファーのタイプ別にランキングする。全6回の短期集中企画をお見逃しなく。第4回は、ヘッドスピード50m/s超えのYouTuber・万振りマンに
2019/04/12中古ギア情報

人気の「地クラブ」中古でこだわりの1本を探す

」で地クラブメーカー、プログレスの「BB-4 ドライバー」を使った。 2018年のドライビングディスタンス第1位で、今年もトップ(※4月8日時点)をキープしている葭葉ルミは、スポーツライフプラネッツの
2019/04/12マスターズ

“かみ合わない”小平智は63位発進

フェアウェイに置いた後のアイアンショットが、狙いとは違う難しいラインについたことが不満だ。 「ショットの“かみ合い”があまり良くなくて。ドライバーで良いショットを打つと、アイアンでミス。ドライバーが良い
2019/04/11スタジオアリス女子オープン

女子プロたちが「マスターズ」で注目する選手は

くれました。写真も一緒に撮りました。ドライバーもすごく迫力があるし、アグレッシブなプレースタイルが好きです」。 エイミー・コガは、流ちょうにマット・クーチャーと発音した。「テレビで『WGC