2019/10/10ヨーロピアンツアー公式

モリナリ躍進の裏にあるスタッツを徹底分析

スピード向上と飛距離アップに重点をおいているのは明らかである。 35歳と29歳のときとを比較すると、ドライバーは平均して時速5.5マイル速くスイングしている。これはそれほど大きな差に感じられないかもしれない
2019/11/15VISA太平洋マスターズ

「地に足をつけてやる」 石川遼は2週連続予選落ちにも淡々

夏場のよかった時期の感覚を取り戻すことに腐心してきた。「先週はドライバーを打っても、まっすぐいく気がしない状態。そこに比べたら、いいショットも打てている」と振り返り、さらに「やっていることが一貫して
2019/02/16ジェネシスオープン

小平智は1日遅れでティオフ 残り8ホールで予選通過なるか

としてプロギア RS F ドライバーを初投入した。第1ラウンドの後半にかけて安定し始めると、他のプレーも次第に復調。6番(パー3)、7番と3mのパーパットをねじ込み、最終9番では手前のカラーからウェッジで
2019/06/22クラブ試打 三者三様

M5 フェアウェイウッド/ヘッドスピード別試打

評価はどうなのか!? 今回もヘッドスピード(以下HS)の異なる有識者3人が試打し、評価した。 試打者はドライバーのHS30台の女子プロ・西川みさと、40台のクラブフィッター・筒康博、50台の
2019/10/20ザ・CJカップ

松山英樹は今季初のトップ3 「兆し」と「不安」でZOZOへ

行ったり来たりしているし、アプローチもそんなに悪くない。パターとドライバーですね」。この日は7回握った1Wショットをすべてフェアウェイに運んだが、理想はまだ先にある。 その中でも最終日は、多くの見せ場を
2019/11/12優勝セッティング

世界の壁もなんなく突破 鈴木愛の優勝ギア

女王争いと、来年のオリンピック出場枠をめぐる争いは、今後は鈴木を中心として展開していきそうだ。 <最終日の使用ギア> ドライバー:ピン G410 LST ドライバー(10.5度) シャフト:ピン 純正
2019/11/03WGC HSBCチャンピオンズ

2019年最後の米ツアーは11位 松山英樹の次戦は宮崎

ないショットが続いていたけど、ここにきてだいぶドライバーが安定してきた。3試合くらい続いているので、すごく良かった」と復調の兆しを感じている。 とはいえ、長期のオフに入れないのがインターナショナル
2019/11/29中古ギア情報

中古で探す賞金王候補のクラブセッティング

) では、今平のセッティングを中古ショップ的に見てみよう。1Wは「ヤマハ RMX 116 ドライバー(10.5度)」。体積445cc、美しい洋ナシ型のヘッド形状で、飛距離性能とコントロール性に優れている
2019/09/26サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(後編)

ゴルフを始めてから、ずっとスライスばかりで、自分にはゴルフが向いていないかも…と感じている人はいませんか?あるいは、ゴルフ歴は長いけど、一向にドライバーがつかまらず、全然飛ばず、どこか興味を失いつつ
2019/11/24ザ・RSMクラシック

小平智はピンを攻めきれず後退「つまらない一日」

ている。ドライバーはすぐ決まるんですけど、アイアンは決まってないまま打ってるから、セカンドからパターまでの流れが悪い」と振り返った。 あすの最終日は米国ツアーの2019年ラストラウンドとなる。「いいスコアで上がって、気持ちよく今年の最後を締めくくりたい」と意気込んだ。
2019/11/05優勝セッティング

ピン契約2年目で4季ぶり勝利 ハン・ジュンゴンの14本

同じ『ピン G410 LSTドライバー』を使用する。今大会のフェアウェイキープ率はフィールド1位の62.5%を記録し、ドライビングディスタンスでも7位(293.63yd)と上位にランクインした。 3番
2019/06/29クラブ試打 三者三様

M6 フェアウェイウッド/ヘッドスピード別試打

ドライバーのHS30台の女子プロ・西川みさと、40台のクラブフィッター・筒康博、50台のYouTuber・万振りマンの3人。番手は3W(ロフト角:15.0度)、シャフトは純正の「フブキ TM5
2019/11/11優勝セッティング

ロングアイアンで沖縄を攻略 チェ・ホソンの優勝ギア

(3番、4番)を投入した。 大会を通してのパーキープ率は93.06%(全体1位)を記録するなど、ショットも安定した。 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:テーラーメイド M5 ドライバー(9度
2019/08/02中古ギア情報

国内女子ツアーで強いドライバー・トップ3

今年の国内ツアーはこれまで、21試合を消化した。初優勝者6人を含め、15人の優勝選手たちが使用しているドライバーを調べたので、勝利数の多いトップ3を紹介しよう。(8月1日時点) 第3位は「ダンロップ
2019/10/30WGC HSBCチャンピオンズ

石川遼は6年ぶりの世界選手権「チャレンジャーです」

よく分かるし、ドライバーショットが(6年前より)良くなってきているので、どこまでやれるか。チャレンジャーですね」と78人のフィールドに収まったことを喜んだ。 「ZOZOチャンピオンシップ」では初日7位