2020/02/28ザ・ホンダクラシック

石川遼、小平智は出遅れ ルイスとイングリッシュが首位発進

推薦で出場のトムルイス(イングランド)が「66」をマークして4アンダーの首位発進を決めた。 1打差の3アンダー3位タイにベテランのザック・ジョンソン、リー・ウェストウッド(イングランド)ら5人がつけた
2020/02/28ザ・ホンダクラシック

【速報】石川遼6オーバー 小平智10オーバー

、後半は6番でティショットを池に入れ、この日2つ目のダブルボギーとしてさらに後退した。 ホールアウトした選手では、トムルイス(イングランド)が4アンダーで首位に立っている。
2020/01/27ヨーロピアンツアー公式

ハーバートがドバイで劇的な初優勝

トムルイスが入り、その1打後方の6位タイには米国のカート・キタヤマと中国の呉阿順が入った。 近年に比べるとフェアウェイは狭く、ラフは深く、グリーンが硬くなったことで、今回のエミレーツGCでの優勝
2020/01/27オメガドバイデザートクラシック

ルーカス・ハーバートがツアー初優勝 川村昌弘は56位

・ベゾイデンハウト(南アフリカ)とのプレーオフを2ホール目で制し、ツアー初勝利を挙げた。 アドリ・アーナス(スペイン)、ディーン・バーメスター(南アフリカ)、トムルイス(イングランド)の3人が通算7アンダー
2020/01/26オメガドバイデザートクラシック

川村昌弘は「75」で49位に後退 首位に呉阿順

。通算11アンダーで単独首位に浮上した。2018年「KLMオープン」以来の優勝を目指す。 通算10アンダー2位にビクトル・ペレス(フランス)。通算9アンダー3位にトムルイス(イングランド)、カート
2019/11/25ヨーロピアンツアー公式

セベ・バレステロス以来 スペインから若き年間王者が誕生

打差の4位で大会を終え、その1打後方の5位にはディフェンディングチャンピオンのダニー・ウィレットが入り、2打後方の6位タイにはセルヒオ・ガルシア、トムルイス、そしてトーマス・ピータースが入った。
2019/11/23DPワールド ツアー選手権 ドバイ

ロレンゾベラ首位キープ 年間タイトル争いは過熱

(イングランド)と、同3位につけるジョン・ラーム(スペイン)が並んだ。同ランク5位までに年間王者の可能性が残されている。 通算7アンダーの4位にトムルイス(イングランド)。2位から出たロリー
2019/11/22DPワールド ツアー選手権 ドバイ

マキロイが2位発進 ランクトップのヴィースベルガーは14位

レース・トゥ・ドバイで3位につけるジョン・ラーム(スペイン)が6アンダー3位。ランク2位のトミー・フリートウッドはトムルイス(ともにイングランド)が5アンダー4位タイに続く。 ランクトップのベルント・ヴィースベルガー(オーストリア)は2アンダー14位。暫定成績では年間王者にもっとも近い。
2019/11/08ターキッシュエアラインズオープン

3連覇へローズが2打差6位 谷原28位 川村は出遅れ

ロレックスシリーズ年間8戦の6戦目。ツアー3勝のトムルイス(イングランド)と、プロ3年目のマティアス・シュワブ(オーストリア)が7アンダーとして、首位に並びスタートした。 1打差2位にデービッド・リプスキー
2019/10/27ポルトガルマスターズ

ブランドン・ストーンが単独首位に浮上

アンダーの4位にスティーブン・ブラウン(イングランド)が続いた。 前年覇者のトムルイス(イングランド)は通算10アンダーの9位で最終日に進んだ。
2019/10/23ヨーロピアンツアー公式

「ポルトガルマスターズ」で知っておくべき5つのこと

、ドムペドロビクトリアではこれまでスコット・ジェイミソンとニコラス・コルサーツが、それぞれ2013年と2014年に「60」をマークしている。 逆転王 イングランドのトムルイスはプロとしてヨーロピアンツアー出場3
2019/10/23ポルトガルマスターズ

シード争いは最終局面 谷原秀人と宮里優作が出場

。ポルトガルでの戦いは来季シード権を争う大一番になる。 ツアー競技となって初回2007年から、大会は南海岸にあるドムペドロ ビクトリアGCで行われている。前年大会はトムルイス(イングランド)が通算22
2019/09/30ヨーロピアンツアー公式

ペレスが拠点のスコットランドで初の栄冠

・ジョーダン、トムルイス、ジョーダン・スミス、そしてワン・ジョンフンもフリートウッドと並ぶ通算19アンダーの5位タイで大会を終えた。 通算20アンダーで最終日をスタートしたペレスとサウスゲートだったが、サウス
2019/07/16全英オープン

悔しかった「マスターズ」 金谷拓実は「全英」でリベンジへ

跳ねるし、転がるし、ポッドバンカーもある」。予期しないトラブルや不運に対して、いかに冷静さを保ち続けるかをリンクス攻略のポイントとした。 予選ラウンドではトムルイス(イングランド)、ブランドン・ストーン
2019/07/16全英オープン

松山英樹はファウラー、キズナーと予選同組 1組前にマキロイ

初日15時10分、2日目10時9分のスタート。アマチュアの金谷拓実(東北福祉大3年)は、トムルイス(イングランド)、ブランドン・ストーン(南アフリカ)と同組となった。 また、大会初日の1組目で開幕を告げるティショットを放つのは、地元・北アイルランド出身のダレン・クラークが務めることとなった。
2019/07/16全英オープン

2019年「全英オープン」出場者&資格

・クーチャー マーク・レイシュマン トムルイス 李昊桐 ルーク・リスト シェーン・ローリー ユースト・ラウテン 松山英樹 ホアキン・ニーマン アレックス・ノレン ルイ・ウーストハイゼン パン