2019/07/22優勝セッティング

ショットメーカー小祝さくらの初優勝を支えた14本

スリクソンのZ585。課題としていたパットは「27.33」で全体2位だった。テーラーメイド スパイダーXを使い、次々とスコアを作っていった。 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:ダンロップ スリクソン
2019/07/19中古ギア情報

自分に合う中古シャフトで飛距離アップを狙う

テーラーメイド M5 ドライバー」を使い始めてから、シャフトを「グラファイトデザイン ツアーAD GP」に変更した。 「DI」と「GP」は、どちらも手元にしなり感があるシャフトだが、「GP」の方が
2019/07/05中古ギア情報

スライスの悩みを中古クラブで解決する

の一押しは「テーラーメイド M グローレ ドライバー」。鍛造のツイストフェースで、ボール初速と方向性の高さも魅力のモデルだ。 「テーラーメイド グローレ F2 ドライバー」は、純正シャフトが軟らかめで
2019/06/29クラブ試打 三者三様

M6 フェアウェイウッド/ヘッドスピード別試打

M5 FWはややシビア… ではM6はやさしい? フェアウェイウッド(以下FW)に初めて「ツイストフェース」を採用したテーラーメイド「M5/M6」シリーズ。「M5 FW」より「M6 FW」のほうが
2019/06/22クラブ試打 三者三様

M5 フェアウェイウッド/ヘッドスピード別試打

「ツイストフェース」を採用し、「スライディング・ウエイト」と呼ばれるソール部の調整機能付きウエイトも搭載。テクノロジーが目いっぱい詰め込まれたテーラーメイドの自信作だが、果たして日本人ユーザーという観点で
2019/06/21中古ギア情報

ウッドランドの小技を中古クラブで身につける

テーラーメイド ミルドグラインド ハイ・トゥ ウェッジ」の60度を入れている。どちらも人気のモデルで、中古ショップで見つけることができる。 ウッドランドが打つようなロブショットは、我々アマチュア
2019/06/19ツアーギアトレンド

試打1発でゴーサイン 宮里優作がBS新ミニドライバー投入へ

小さく見えない。ぜんぜんでかい」と安心感もプラスされた。 弾道測定器トラックマンで測った数値にも、その違いは表れている。これまで使用していたテーラーメイドのM5とヘッドスピードはほぼ同じでも、出球の
2019/06/11マーク金井の試打インプレッション

短尺化でミート率と直進性がUP「フジクラ スピーダー SLK」

/バランスD1/振動数237cpm/センターフレックス値3.28 ※ヘッド:テーラーメイド M3 ドライバー 挙動がニュートラルで直進性が高い弾道が打ちやすい。そのため慣性モーメントが大きい、やはり直進性
2019/06/03優勝セッティング

7番アイアンが2本 契約フリー池田勇太がこだわる14本

スリクソン Z785 ドライバー(9.5度) シャフト:三菱ケミカル ディアマナ DF 60(硬さTX) フェアウェイウッド:テーラーメイド グローレ フェアウェイウッド(3番15度) ユーティリティ