2008/04/15マスターズ

チャンピオン、トレバー・イメルマンのインタビュー

は嬉しかったですね。難しい後半の9ホールですから、パーで上がれたら上出来です。 その後の3ホールはとても良いプレーができました。16番のティーショットではクラブ選択にも自信があったのですが、風が回って…
2014/09/14ネスレ日本マッチプレー

近藤共弘 VS 藤本佳則(準決勝)リアルタイム速報

Win 1UP→ 藤本、ティーショットをグリーン右手前へ。アプローチも1.5メートルオーバーし、ボギー。近藤もティーショットはグリーンを外すが2打目をピン下1メートルにつけパーで一つ取り返す。 8 4…
2015/08/25大人のゴルBODY

「朝イチのティショットは『音』に集中!?」 メンタル編vol.1

コンペの朝、平常心でいるには…!? コンペのティショット1発目は、誰でも多かれ少なかれ緊張するもの。初顔合わせの人と同じ組になったり、後続者の視線が集中していたりと、普段のスイングができない状況に追い込まれる。こんなとき、どうしたらよいのか? 多くのツアープロやアマチュアゴルファーを教えているストラテジー(戦略)コーチ・松本進さんに、朝イチのティショットを成功させるための考え方を教えていただいた。 (以下、松本さん解説) 敵は「見栄」と「過度な期待」! 「緊張を解く方法をお教えする前に、まずは実際に朝イチショット前に感じることを振り返ってください。『他人に上手くないと思われるのが嫌!』『そん...
2010/11/02サイエンスフィット

コースでなぜミスる?コースの落とし穴 アドレス編

練習場やインドアスタジオでは出なかったミスが、突然、コースで勃発。練習場でちゃんとできていたことが、コースでは上手くできなくなる。そして、自分のスイングに自信を失い、そこから抜け出せないまま18ホールを終える…。そんな、コースで頻発するミスを一つ一つ徹底検証。今回は、アベレージゴルファーが特に陥りやすい、アドレスの罠について、ラウンドレッスンでじっくり考察いたします! 【撮影協力】フォレスト鳴沢ゴルフ&カントリークラブ 今回の受講者は・・・ 練習場やインドアスタジオでは、何も考えなくてもスクエアにセットアップできます。それは、目標に向かって平行に敷かれたマットやラインなど、視覚的にも自然とスク...
2010/07/21サイエンスフィット

スペシャル・ラウンドレッスン〔1〕 超シンプル・ティショット

インドア修行を経て、いよいよ胸躍る実践の場へ!サイエンスフィットで、スイングの基本を培った受講者たちを対象に、スペシャル・ラウンドレッスンがついに実現!インドアで磨かれたスイングは、どこまで通用するのか?陥りやすい罠は何なのか?ティショットを超シンプルかつ、実戦的に高めるノウハウ満載です! 【取材協力】フォレスト鳴沢ゴルフ&カントリークラブ 今回のラウンドレッスン参加者は・・・ コースでのさまざまな罠を避け、いかにスタジオで培ったスイングを崩さずに貫くか?これが、スペシャル・ラウンドレッスンの課題です。実際のコースで出現する、ホットなミスに対して、即座にアドバイスを重ねることにより、参加者は美...
2014/09/14ネスレ日本マッチプレー

松村道央 VS 藤本佳則(決勝)リアルタイム速報

4位藤本の飛ばし屋対決。ティーショットはほぼ同じ位置に。2打目は藤本がピン手前1.3mに寄せギャラリー拍手、松村も負けじと1.5mに寄せて応戦。松村は外し藤本が入れ一つ戻す。 9 4 - ←1UP
2016/12/07女子プロレスキュー!

“絶対引っかけたくない!そんなとき…” 中山三奈

“左が池という状況でのティショット”をレスキュー♪ ウエストワンズカンツリー倶楽部18番は、左サイドに池が広がる美しいロングホール。他方で、引っかけ癖のあるゴルファーにとっては、ティグラウンドで大きなプレッシャーがかかるシチュエーションだ。持ち球はドローボールという中山三奈プロも、そんな左の池を警戒するひとり。自身も実践する引っかけ防止のポイントをレッスン! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 攻略ホール ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ウエストワンズカンツリー倶楽部 HOLE 18 Par5(Reg.490y、Back.530y) 左は絶対NG…どう打つ? 滝のある全...
2016/09/27モテゴル研究部

第20話 日本一夏なゴルフ場(後編)

発動 – 其の参~ 「じゃん負けした人のティーショットを利用せよ(18番Par5)」 シバッバ:「えっとー・・・!?全員ティーショット打って、その後じゃんけんして、負けた人のボールを強制的に利用し
2008/01/25ビュイックインビテーショナル

タイガーとミケルソン、シーズン初戦の初日を振り返る

タイガー・ウッズ(5アンダー3位タイ) 「ティーショットがいまひとつだった割には、うまくスコアをまとめられました。ティーショットは、ドライバーだけじゃなくフェアウェイウッドでもうまく打てませんでした
2015/09/09女子プロレスキュー!

方向性を上げる!「直ドラ」のススメ 笹原優美

とにかく方向性アップするには…? 【アマチュアゴルファーの悩み】 「狭いホールや風の強い状況でのティショットが苦手です。とにかくまっすぐミスしない打ち方を教えてください」 方向性を重視する際に私が気をつけていることは、スイングを変えないことです。プレッシャーがかかるホールでは、如何に普段と同じスイングができるかがカギ。その上でそれぞれのシチュエーションに対応する工夫をしています。 ティはやや低め! ボールはやや内側! まず、絶対に曲げたくないときに行うポイントが、ティの高さ。いつもよりやや低めにティアップし、ボールをやや内側に置いています。イメージは“ドライバーでもダウンブロー”という感覚。少...
2015/08/10教えて○○プロ、正解はどっち?

素振りする位置は「ボール後方」or「ボール横」、どっち?/教えて市原弘大編

ティショットでの素振り、あなたはどっち!? ゴルファーはそれぞれ独自のキメゴトがある。ショット前のプレショットルーティン、特にスイングの感覚を確認する素振りは重要な行為といえる。ではその素振りをいつ行うか。ティアップした後『ボール後方』で狙いを定めた際に行っている? それともアドレス直前『ボール横』に付いてから…? 今回から(全6回)、堅実なゴルフに定評のあるプロ15年目の市原弘大プロにお答えいただく。 『ボール横』が圧倒! まずは平均90台アベレージゴルファー調査から。結果は『ボール横』が78%(18人中14人)で多数派に。理由は「練習場と同じ要領で、『ボール横』で素振りをする」(GGさん...
2016/07/06女子プロレスキュー!

“朝イチショットは切り返しで決まる!” 竹村千里

より“実戦”向き! コースで生きるレッスン、START! 今回からリニューアルの『女子プロ・実戦レスキュー』は、毎回違ったホールを舞台にシチュエーションで陥りがちなコースでのミスを撲滅するレッスン! 練習場ではナイスショット連発なのに、コースに出るとダメダメ…という方を対象に、女子プロたちがミスを出さないための考え方・コースマネージメント・スイングまでをレクチャーする内容だ。 “スタートホールのティショット”をレスキュー♪ 記念すべき1シリーズ目の舞台は、兵庫県のストークヒルゴルフクラブ。出演プロは竹村三姉妹の次女で、妹はプロゴルファーの竹村真琴という、ゴルフ一家で育った竹村千里プロ。千里流の...
2007/09/05日本オープンゴルフ選手権競技

日本オープン 展望

楽しみにしている。(優勝のカギは)ティーショットでフェアウェイをキープし、ピンの下にショットすること、そして『我慢すること』が必要になるだろう」と語った。想定する優勝スコアはと聞かれると「それは4日間の
2016/08/01モテゴル研究部

第16話 GDOアマに出てみる(後編)

てきます!」 ・・・・そして遂に・・・・ ・・・モテゴル研究部員たちの競技ゴルフが幕を明けた・・・ GDOアマチュアゴルフトーナメント チームスクランブル戦4人がティーショットを打ち、セカンド
2016/03/22教えて○○プロ、正解はどっち?

打ち下ろしでの目標は「落下地点」or「目線ライン上」、どっち?/教えて牧野裕編

「実際」の目標? それとも「仮想」の目標? コースで出会う多くの状況の中でも最も難しいと挙げる人も多い“打ち下ろし”でのショット。打ち下ろしの状況で気になるのが、目標の設定だ。実際ボールが落ちるフェアウェイ上の『落下地点』に取るべきか? それとも、目線と同じ高さの目印『目線ライン上』で取るべきか? 今回も明快な解説でお馴染み・牧野裕プロにお答えいただく。 『目線ライン上』が圧倒的多数! 平均90台ゴルファー調査では、『目線ライン上』派が81%と圧倒的に多かった。理由は「高さを意識せず『目線ライン上』に打っていくほうがミスしない気がする」(N子さん/62歳)、「向こう岸の林や電信柱を目標にしてい...
2021/01/27女子プロレスキュー!

「どっしり構える」の具体策とは? 斉藤愛璃

「ティショットの方向性アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーYさんの悩み】 「フェアウェイが狭く、左右にOBエリアのある難ホール。曲げたくないティショットでは、どこに注意を払えば良いでしょうか?」 【斉藤愛璃のレスキュー回答】 私は、ボールが曲がる主な原因を、体の軸ブレだと考えています。スイング中に右や左に体がブレることで、スイングプレーンがいつもの軌道から外れ、インパクト時のフェースコントロールが安定しにくくなるからです。 1. スタンス幅を狭める 体の軸をキープするには、いつものスタンス幅より狭くすることがポイントです。スタンスを狭くすることで、意識しなくてもスイング自体がコンパ...