2018/07/16記録

「全英オープン」出場者&資格

チャーリー・ホフマン ボウ・ホスラー チャールズハウエルIII ダスティン・ジョンソン キム・シウー ケビン・キズナー 小平智 ブルックス・ケプカ マット・クーチャー マーク・レイシュマン
2018/11/16ザ・RSMクラシック

前年覇者クックが2打差2位 任成宰、チャンプら上位

◇米国男子◇ザ・RSMクラシック 初日(15日)◇シーアイランドリゾート(ジョージア州)◇シーサイド(パー70)、プランテーション(パー72) ツアー通算2勝のチャールズハウエルIIIがプラン
2018/06/11記録

「全米オープン」出場選手&資格

ティレル・ハットン ラッセル・ヘンリー チャーリー・ホフマン チャールズハウエルIII ダスティン・ジョンソン ザック・ジョンソン キム・シウー ケビン・キズナー 小平智 ブルックス・ケプカ マット
2018/06/27クイッケンローンズ・ナショナル

大会ホストのウッズが3年ぶり参戦

なるツアー2勝目をマーク。プレーオフの末に、チャールズハウエルIIIを下している。今年はリッキー・ファウラー、マーク・レイシュマン(オーストラリア)、フランチェスコ・モリナリ(イタリア)らが参戦する
2018/03/25WGCデルマッチプレー

ジャスティン・トーマスが世界1位に前進 ベスト4出そろう

チャールズハウエルIIIを1アップで下し、アジア勢としてただ1人準々決勝に進んだキラデク・アフィバーンラト(タイ)は、2月の「ジェネシスオープン」で2年ぶりの優勝を飾ったワトソンに5&3で敗れて
2018/03/24WGCデルマッチプレー

日本勢4人は決勝進めず 世界ランク上位も続々敗退

ザック・ジョンソンに引き分け。1勝1敗1分けで予選敗退が決まった。 すでに敗退が決まっていた宮里優作はキャメロン・スミス(オーストラリア)と引き分けて2敗1分け。小平智はチャールズハウエルIII
2018/03/24WGCデルマッチプレー

池田は次週ヒューストン 宮里と小平はマスターズへ準備

。 「やっぱり世界ランカーはショートゲームのうまい選手の集まりだと思った」と、改めて課題とするショートゲームの重要さを噛みしめた宮里。次戦は初の「マスターズ」となる。 小平智はチャールズハウエル
2017/03/23ヨーロピアンツアー公式

復調のケルドセンがマキロイを撃破

跳ね返したティレル・ハットンが2&1でチャールズハウエルIIIを退けた。 米国のハウエルIIIは1番でバーディを奪って先行すると、4番はハットンに取り返されたが、5番と6番を連取し、序盤で2アップと
2017/03/24ヨーロピアンツアー公式

ケルドセンがマキロイ押しのけベスト16進出へ

プレーしなければならない一日だったね」 グループ10のもう1試合は、チャールズハウエルIIIが、初戦でワンに勝利した世界26位のカブレラベローを2UPで下した。 グループ15はヨーロピアン
2017/10/27WGC HSBCチャンピオンズ

「こんちくしょう…」片岡大育と今平周吾のWGC初出場

実感するのは飛距離の差だ。この日の1番ホールは強いアゲンストの風に対し、ティショットは「そこそこ良い球を打って260ydくらい。でも、チャールズハウエルIIIは、310ydくらい行っていた」という
2017/01/30ファーマーズインシュランスオープン

スペインの新星ラームが初勝利 石川遼20位、松山英樹33位

最終18番(パー5)でのイーグルを含む「65」をマークし、通算13アンダーとして逆転勝利を飾った。昨年6月にプロ転向した22歳が、鮮やかにツアー初優勝を飾った。 2位は通算10アンダーのチャールズ
2017/07/03クイッケンローンズ・ナショナル

K.スタンリーが5季ぶりV 上位4人に「全英」切符

チャールズハウエルIIIが「66」とし、通算7アンダーの首位タイでホールアウト。プレーオフ1ホール目で決着をつけたスタンリーが、2012年2月「ウェストマネジメント フェニックスオープン」以来となるツアー
2017/07/15ジョンディアクラシック

石川遼、岩田寛は予選落ち ゴルフ科学者デシャンボー2位

・ジョンソン、首位発進のチャールズハウエルIIIが通算10アンダーの3位。同じく初日首位のオリー・シュナイダージャンズは「74」と崩れて通算5アンダーの29位に後退した。 石川遼は「70」としたが、初日の
2017/03/21WGCデルテクノロジーズ マッチプレー

松山は“死の組”か 池田&谷原は予選同グループで直接対決

・ダフナー <グループ10> ティレル・ハットン、ラファ・カブレラベロー、ワン・ジョンフン、チャールズハウエルIII <グループ11> ダニー・ウィレット、ラッセル・ノックス、ビル・ハース、キム・キョンテ
2017/07/04佐藤信人の視点~勝者と敗者~

パターで苦労する選手に福音か? 「クローグリップ」の利点

チャールズハウエルIIIとのプレーオフを制して、5シーズンぶりの優勝を果たしました。約1mのウィニングパットを沈めた彼のグリップは、最近何かと注目される“クローグリップ”でした。 “クローグリップ