2019/09/21シンハン ドンヘ オープン

今平周吾が2打差2位で最終日へ 首位にビンセント

・クルーガー(南アフリカ)と並んで通算9アンダー2位で最終日に臨む。 通算7アンダー5位にチャンキム(米国)、李亨俊(韓国)。「66」で回った星野陸也はW.J.リー(オーストラリア)、M.グリフィン
2019/09/22シンハン ドンヘ オープン

クルーガーが逆転V 星野陸也5位、今平周吾6位

(南アフリカ)が6バーディ、ボギーなしの「65」で回り、通算15アンダーで日本ツアー初優勝を飾った。主戦場にするアジアンツアーの通算2勝目になった。 2打差の2位にチャンキム(米国)、通算11アンダーの3位に
2019/09/20シンハン ドンヘ オープン

今平周吾は2位に後退 ビンセント単独首位

稲森佑貴、チャンキム(米国)ら4人が並んだ。 前週の国内ツアー「ANAオープン」に続く2週連続優勝を目指す浅地洋佑は通算1アンダー29位で週末へ進む。
2019/08/25セガサミーカップ

最大6打差の独走レース 石川遼は“守り”を見せず連続V

チップインバーディ。「理想のアプローチではなかった」と首を振ったが、同組の堀川未来夢とチャンキム(韓国)がボギー発進したことで、最初の1ホールを終えてリードを5打に広げることに成功した。 3番(パー5)の
2019/09/05フジサンケイクラシック

【速報】石川遼は痛恨ダボで「68」 首位と3打差でホールアウト

ダブルボギーの「68」。3アンダー首位と3打差でホールアウトした。 大会は濃霧のため、1時間遅れでスタートした。2週連続優勝を目指す比嘉一貴はイーブンパー、前年覇者の星野陸也(1ホールを消化)もイーブンパー。チャンキム(米国)が6アンダー暫定首位に立っている。
2019/09/08フジサンケイクラシック

パク・サンヒョンが3季ぶりV 岩田寛2位 石川遼5位

連続バーディで猛追したが、優勝スコアには2打届かなかった。 通算12アンダーの4位に、チェと同じ首位スタートから「72」と落としたチャンキム(米国)が続いた。 首位に9打差の12位からスタートした石川
2019/09/25中国新聞ちゅーピーレディースカップ

宮崎乙実が首位発進 三浦桃香31位/ステップアップツアー

「67」でプレーし、5アンダーの単独首位で発進した。 サイ・ペイイン(台湾)、東葵、田辺ひかり、キムチャンミ(韓国)の4人が1打差の4アンダー2位で続いた。小楠梨紗、アマチュアの西村優菜ら5人が3
2019/08/25セガサミーカップ

石川遼が完全優勝 初の2試合連続V

空いて気持ちをリセットできた。こんなに早く(今季)2勝目を挙げられて幸せです」と笑顔を見せた。 通算16アンダー2位にジュビック・パグンサン(フィリピン)。通算15アンダー3位に幡地隆寛とチャンキム(米国)がつけた。前年覇者のブラッド・ケネディ(オーストラリア)は通算5アンダー46位で終えた。
2019/08/24セガサミーカップ

石川遼が「67」 3打リードの単独首位で最終日へ

「日本プロ」に続く2戦連続優勝を目指す石川遼が、第3ラウンドを5バーディ、ノーボギーの「67」でプレー。通算16アンダーで単独首位を守った。 首位と3打差の通算13アンダー2位にチャンキム(米国)と
2017/09/17新韓東海オープン

カナダの26歳が逆転Vでツアー2勝目 チャン・キムは8位

2位でフィニッシュ。通算9アンダー3位に、宋永漢(韓国)、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ソ・ヒョンソク(韓国)の3人が並んだ。 現在国内男子ツアー賞金ランクトップのチャンキム(米国)は7バーディ、2ボギーの「66」でプレーして、通算7アンダーの8位に滑り込んだ。
2019/06/04佐藤信人の視点~勝者と敗者~

モンスターグリーンを制した自信とプライド

「ミズノオープン」の最終盤は、結果的には池田勇太選手とチャンキム選手(米国)、二人の一騎打ちの様相を呈しました。 ティショットの飛距離に関しては、キム選手の方がやや上(※同大会ドライ
2019/06/23コロン韓国オープン

ジェーンワタナノンドが今季2勝目 ファンら全英OP出場権

(韓国)、通算4アンダー3位にチャンキム(米国)が入った。 今大会は7月の海外メジャー「全英オープン」(北アイルランド・ロイヤルポートラッシュGC)の予選会も兼ねており、有資格者を除く上位2人である
2019/06/03優勝セッティング

7番アイアンが2本 契約フリー池田勇太がこだわる14本

勝目を飾った。最終日を2位チャンキム(米国)と1打差の単独首位から出て、その座を譲ることなく逃げ切った。2016年からクラブ契約フリーの池田。キャディバッグの中はこだわりが溢れていた。 舞台はツアー