2017/09/02フジサンケイクラシック

崔虎星が首位浮上 岩田寛は2打差2位で最終日へ

アンダーの5位に後退した。通算1アンダー6位に宮里優作、出水田大二郎、武藤俊憲、松村道央ら6人が続いた。 前週「RIZAP KBCオーガスタ」で今季初勝利を飾った池田勇太は通算5オーバーで44位。賞金ランク1位のチャンキム(米国)は通算10オーバーで61位に沈んだ。
2017/11/03HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

石川遼は4戦連続予選落ち パク・サンヒョンが首位

、現役最長の21年連続賞金シードを保持する49歳だ。 通算5アンダーの3位には、賞金ランキング3位の池田勇太、チャンキム、ソン・ヨンハン(韓国)の3人がつけた。通算4アンダーの6位には岩田寛ら4人
2017/07/26ダンロップ・スリクソン福島オープン

ニューヒーローは生まれるか 全英帰りの宮里優作が出場

ため、同大会で11位に入ったチャンキム(米国)にトップの座を譲ってリスタートする。予選ラウンドは時松、星野陸也と同組でプレーする。 欠場する実力派が少なくないこともあり、ツアー2勝目を狙う賞金ランク3
2017/11/30日本シリーズJTカップ

暗さにも負けず 逆転タイトルかかる宮里優作が3打差8位

手が届く位置。この日は同組で回った小平智が4オーバー、チャンキム(米国)が12オーバーと崩れ、流れに乗ることも難しかった。「きょうは組全体が重い雰囲気だったし、あすは切り替えてリズムよくやっていきたい」と、残り3日間に意欲を見せた。(東京都稲城市/今岡涼太)
2017/08/31フジサンケイクラシック

岩田寛が首位発進 前週Vの池田勇太は34位

成宰に並んで首位発進を決めた。1打差の2アンダー4位に浅地洋佑と小斉平優和。 賞金ランキング1位のチャンキム(米国)は4オーバーの64位。同2位の宮里優作はイーブンパーの9位で初日を終えた。 前週の
2017/10/15日本オープン

池田勇太が日本オープン2勝目 19歳アマ金谷拓実との死闘制す

打のリードをキープして最終18番へ。2パットのパーに収めて辛くも逃げ切った。「彼(金谷)を見ている余裕なんかなかった。(今季)あと2つは優勝したい」と語った。 通算6アンダーの3位に小平智。通算5アンダーの4位に秋吉翔太、小田孔明、チャンキム(米国)の3人が続いた。
2018/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング

) 14位/カリス・デイビッドソン(19) 15位/香妻琴乃(55) 16位/原英莉花(28) 17位/金田久美子(15) 18位/キム・ヘリム(21) 19位/原江里菜(13) 20位/佐伯三貴(17
2013/09/13Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

ウィラチャンが首位浮上!北村、中里が決勝へ

差の通算7アンダー2位は地元台湾のシュウ・モンナンとインドのチラフ・クマールの2人。通算6アンダー、4位には今季のクオリファイをトップ通過したチャンキム(米国)が続いている。 日本からは3選手が出場
2017/11/17ダンロップフェニックス

松山英樹は1打差2位で決勝へ ブルックス・ケプカが単独首位

(韓国)と並んだ。 賞金ランキング3位のチャンキム、ザンダー・シャウフェレ、稲森佑貴、イ・サンヒ(韓国)の4人が通算7アンダーの4位につけた。通算6アンダーの8位に武藤俊憲とプラヤド・マークセン(タイ
2017/09/15ANAオープン

今平周吾が首位で決勝へ 小平智が2打差2位で追う

して通算9アンダー単独首位で決勝ラウンドに進んだ。今平は賞金レース3位。レーストップを走るチャンキム(アメリカ)不在の大会で、今季2勝目を狙いにいく。 首位から出た手嶋多一は「72」でとして通算7
2017/11/02HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

中島徹が単独首位 石川遼は出遅れ87位

・グリフィン(オーストラリア)、チャンキム(米国)、ソン・ヨンハン(韓国)の5人。3アンダーの7位に藤田寛之、パク・サンヒョン(韓国)、大会ホストプロの池田勇太がつけた。 賞金ランキング1位の小平智は「71
2017/11/10太平洋マスターズ

時松隆光、小平智が2打差追う 石川遼は5戦連続予選落ち

1アンダーの43位で予選通過した。 石川遼は「76」と崩れ、通算8オーバーの79位で自己ワースト記録の5試合連続予選落ちを喫した。 賞金ランク1位のチャンキム、70歳の尾崎将司はともに腰痛で棄権した。