2019/11/19ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

首位にソク・ジュンヨル 深堀圭一郎は8位発進

、深堀圭一郎、米山剛ら6人が並んだ。 賞金ランキング2位のタワンウィラチャン(タイ)、招待選手のコリン・モンゴメリー(スコットランド)はイーブンパーの28位。賞金ランク1位で今週不在のプラヤド…
2013/10/03マーキュリーズ台湾マスターズ

市原弘大が7位タイ発進 単独首位はS.ヘンド

人となっている。 昨年度賞金王のタワンウィラチャン(タイ)、そして唯一の日本勢・市原弘大らがイーブンパーの7位タイ発進。シュウ・モンナンとシャン・チェンチンが同じ7位で、地元台湾勢で最高位で滑り出した。
2014/09/13Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

19歳のタブエナが混戦をついて単独首位に

「65」で通算10アンダーとし、首位に立った。1打差の2位に賞金トップのアニルバン・ラヒリ(インド)と前年覇者のタワンウィラチャン(タイ)。2打差の4位には、ダニエル・チョプラ(スウェーデン)ら3人が…
2013/09/13Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

ウィラチャンが首位浮上!北村、中里が決勝へ

◇アジアンツアー◇Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権 2日目◇林口インターナショナルG&CC(台湾)◇(パー72) 首位と3打差、3アンダー5位タイからスタートしたタワンウィラチャン
2013/11/27インドネシアオープン

R.グーセンがインドネシアでのアジアンツアーに出場

人が同組でラウンドする。その1つ前の組では昨年のアジアンツアー賞金王タワンウィラチャンがスコット・ヘンド(オーストラリア)とリャン・ウェンチョン(中国)といった注目選手がラウンドする。 リャンは2週
2013/10/06マーキュリーズ台湾マスターズ

S.ヘンドが逃げ切りで今季2勝目 市原弘大は16位タイ

1オーバー2位にサム・シール(米国)。3位タイには3オーバーでアーノルド・ボンバーニ(タイ)、モハマド・シディクール(バングラディッシュ)が続いた。昨年度の賞金王、タワンウィラチャン(タイ)が4
2019/12/18タイマスターズ

今季アジアンツアー最終戦に片岡大育と大槻智春が出場

ランキング2位のスコット・ヘンド(オーストラリア)のほか、欧州ツアー3勝のニコラス・コルサーツ(ベルギー)、前週は日本開催の「日立3ツアーズ選手権」に出場したプラヤド・マークセン、タワンウィラチャン(ともにタイ)らが出場する。
2013/12/10ドンフェン ニッサンカップ

山下和宏、上平栄道が中国の地で戦う

呉が慣れ親しんだコースということもあり、地の利を生かしチームの勝利に貢献できるか。また、タイのタワンウィラチャン、オーストラリアのスコット・レイコック、韓国のチェ・ホソンなど日本ツアー出お馴染みの選手たちが出場を予定している。
2013/11/05ヒーロー・インディアンオープン

地元インドのスターが勢揃い 母国タイトル奪還なるか

迎える。 昨年大会は、タイのタワンウィラチャンがリッチー・ラムジー(スコットランド)とのプレーオフを制し、シーズン3勝目を獲得。賞金王獲得へ弾みをつける優勝を手にした。 今大会の注目は、地元の
2017/01/17SMBCシンガポールオープン

2017年シーズンが開幕 日本とアジアの混合戦を制するのは?

◇国内男子◇SMBCシンガポールオープン 事前情報◇セントーサGCセラポンC(シンガポール)◇7398yd(パー71) 国内男子ツアーの新シーズンは、今年もシンガポールで初戦を迎える。アジアンツアーとの共同主管として2年目を迎える大会は19日(木)が初日。日本とアジア、それぞれの前年度賞金ランキング上位60人に世界ランキング上位者、推薦出場などを加えた156人が、賞金総額100万ドル(1億1696万円)のフィールドに集結する。 悪天候の影響で月曜決着となった昨年は、ソン・ヨンハン(韓国)が当時世界ランク1位のジョーダン・スピースを1打差で振り切ってツアー初優勝。同大会含めトップ10入り計7度で...
2015/10/07Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

2週連続の台湾開催 木下稜介と谷昭範が出場

)は、2週連続優勝を狙っての出場。2010年、13年で大会2勝の実績を誇るタワンウィラチャンはコースとの好相性を武器にツアー記録となる同一大会3勝を意気込む。 日本からは、木下稜介と谷昭範が出場を予定している。
2014/10/14香港オープン

ヒメネスの3連覇なるか 多才が集う欧亜共催大会

、ラファエル・ジャクラン、ジュリアン・ケンといった強豪が顔をそろえる。 タイのタワンウィラチャン、キラデク・アフィバーンラト、オーストラリアのスコット・ヘンドらアジアンツアーからも猛者が集う。
2017/06/17クイーンズカップ

片岡大育は20位に後退 亀代順哉は35位で最終日へ

。 ニコラス・ファン(マレーシア)が通算11アンダーとして単独首位に浮上。通算10アンダー2位にタワンウィラチャン(タイ)とジュビック・パグンサン(フィリピン)の2人が並んだ。プラヤド・マークセン(タイ
2014/11/25キングスカップ

地元タイ勢が高額賞金狙う 谷昭範が参戦

。 昨季はアジアンツアーの最終戦として今年1月に開催され、日本ツアーでも活躍するプラヤド・マークセンが最終日に3打差を逆転して優勝した。 キラデク・アフィバーンラト、タワンウィラチャン、プロム
2014/01/14キングスカップ

シーズン最終戦 市原弘大、片岡大育が出場

選手が出場。賞金総額100万ドルを争い、144選手がしのぎを削る。 もちろんタワンウィラチャンやプラヤド・マークセンといった地元タイ出身選手にとっては、“国王杯”のタイトルは一層魅力的だ。 日本人選手では2014年の飛躍が期待される市原弘大と片岡大育の出場が決定している。
2018/04/15金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

山添昌良がシニアツアー初優勝 開幕戦を制す

してプレーオフに持ち込んだが、3ホール目をパーとして惜敗した。 通算4アンダーの3位にタワンウィラチャン(タイ)と室田淳が入った。
2019/04/12金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

シニアデビューの手嶋多一が1打差2位 倉本昌弘が単独首位

、「(去年は)グリーン外した時はすぐボギーを打つことが多かった。グリーンを外していかに拾えるか。きょうはそれが上手くいった感じです」と振り返った。 4アンダー4位に河村雅之とタワンウィラチャン(タイ)の2人。前年大会を制した山添昌良は3オーバーの45位で終えた。