2015/12/04ホートラム・オープン

川村、谷は通算2アンダー 林文堂が首位で日没順延

)、タワンウィラチャン(タイ、13ホール終了)らが通算7アンダーの暫定3位で追う。 日本から出場した川村昌弘、谷昭範はいずれも通算2アンダーとしてホールアウトし、暫定21位につけた。 第2ラウンドの未消化ホールは5日午前6時半に再開される予定。
2015/12/06ホートラム・オープン

ガルシアがプレーオフ制し逆転V 川村昌弘は21位

並んだヒマット・ライ(インド)、タワンウィラチャン(タイ)、林文堂(台湾)をプレーオフで制して、逆転で優勝を飾った。 通算13アンダーの5位にトーマス・ビヨーン(デンマーク)、通算11アンダーの6位
2014/10/21ベネチアン・マカオオープン

アジアンツアーの強豪フィールドにエルス、ヒメネスが参戦

出揃った。 歴代賞金王のキラデク・アフィバーンラト、タワンウィラチャン、トンチャイ・ジェイディらタイ勢のトップをはじめ、現在ランキングトップを走るデビッド・リプスキー(米国)、同2位のアニルバン・ラヒリ
2016/06/15クイーンズカップ

マークセンが連覇に挑む 日本勢は3人が出場

。今年は国内男子ツアーとアジアンツアーに加え、国内シニアツアーの3つを転戦している50歳だ。 連覇に挑むマークセンをはじめ、タイ勢では2012年と14年覇者のタワンウィラチャン、チャプチャイ・ニラト
2015/06/16クイーンズカップ

相性抜群のウィラチャンが連覇狙う 日本勢6人が参戦へ

アジアンツアーの「クイーンズカップ」が18日(木)からの4日間、タイのサンティブリ サムイCCで開催される。昨年は、地元タイのタワンウィラチャンが最終日に逆転で、ツアー通算17勝目を挙げた…
2014/11/28キングスカップ

A.ラヒリが一歩抜け出す 谷昭範は予選通過

伸ばして一歩抜け出し、単独首位に立った。 2打差の10アンダー2位で、アンドリュー・ドット(オーストラリア)とジャクラファン・プレムシリゴン(タイ)が追い、さらに1打差でタワンウィラチャン(タイ)が
2016/07/27キングスカップ

2年ぶりの復活大会 欧亜共催でリニューアル

。 直近2大会のチャンピオンは2013年がプラヤド・マークセン、14年はタワンウィラチャンと、ともにタイのベテラン勢。プミポン王国陛下の名が冠になる大会とあってウィラチャンは「タイの選手にとってはこの…
2015/06/19クイーンズカップ

谷昭範が3位発進 塚田好宣は22位

ミサン・ペレラ(スリランカ)。さらに1打差の3アンダー3位タイに日本の谷昭範のほか、チンナラト・ファダンシル(タイ)らが並んでいる。 2アンダーの10位タイにディフェンディングチャンピオンのタワン
2014/09/09Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

日本から中川元成が出場

・ヨーロピアン・マスターズ」が行われたが、今週は再びアジアンツアー単体の競技。舞台はスイスから台湾に移動する。 昨年はタイのタワンウィラチャンが最終日に1打差を逆転してシーズン初勝利を挙げた
2015/11/06パナソニックオープン インディア

通算5勝のミサン・ペレラが首位 谷昭範は出遅れ80位

滑り出した。 5アンダーの2位には地元インドのチラフ・クマール、タイのサタヤ・サプラマイが続いた。タワンウィラチャン(タイ)、シディクール・ラーマン(バングラディシュ)ら5選手が4アンダーの4位で並んだ。 日本の谷昭範は2バーディ、6ボギーの「76」とし、首位と10打差の4オーバー80位と出遅れた。
2014/11/18リゾートワールド・マニラマスターズ

リャン・ウェンチョンが連覇に挑む

ウェンチョンが連覇を狙うほか、キラデク・アフィバーンラト(タイ)、デビッド・リプスキー(米国)、タワンウィラチャン(タイ)らツアーの強豪が集結。地元フィリピンのエース、ジュビック・パグンサンらが待ち受ける。 日本勢は片岡大育と谷昭範が参戦する。
2019/11/25日立3ツアーズ選手権

3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場

(初)、小祝さくら(2)、上田桃子(5) ■国内シニアツアー プラヤド・マークセン(4)、タワンウィラチャン(初)、倉本昌弘(4)/(以下会長推薦)秋葉真一(3)、谷口徹(初)、グレゴリー・マイヤー
2016/06/16クイーンズカップ

63人ホールアウトできず…49歳ウィラチャンが暫定首位

49歳で、アジアンツアー賞金王を2度獲得しているタワンウィラチャンが5アンダーで18ホールを終え、暫定首位に立っている。 3人がエントリーした日本勢は、高橋賢が4オーバー、吉田啓律が8オーバーでホールアウトした。竹安俊也は17ホールを終えて5オーバー。
2015/11/11ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

シンガポールで新規大会が開幕 川村昌弘らが参戦

・クマール(インド)、タワンウィラチャン(タイ)、S.S.P.チョウラシア(インド)、デビッド・リプスキー(米国)らツアーの強豪が出場する。
2006/02/28エンジョイ・ジャカルタ・インドネシアオープン

T.ウィラチャンの2連覇なるか!?

からスタートとなる長丁場となった。そんな状況の中、通算18アンダーで第3ラウンドを終えたタウォーン・ウィラチャン(タイ)が、最終ラウンドでも、8バーディ、1ボギーとスコアを伸ばし、優勝を飾っている
2015/11/08パナソニックオープン インディア

地元インドのチラフ・クマールが初優勝 谷昭範は49位

決めた。 通算10アンダーの2位でタワンウィラチャン(タイ)、シディクール・ラーマン(バングラデシュ)が続いた。 日本勢として唯一出場した谷昭範は3バーディ、6ボギーの「75」で通算5オーバーの49位に終わった。
2019/08/24ファンケルクラシック

首位浮上マークセンが連覇へ王手 伊澤利光は1打差2位

バーディ、3ボギーの「69」でプレー、「66」をマークしたソク・ジョンユル(韓国)と並んで、1打差の2位となった。 通算5アンダーの4位に寺西明が続き、通算4アンダー5位に白潟英純、タワンウィラチャン