2019/06/14スターツシニアゴルフトーナメント

マークセンが7アンダーで首位発進 2打差に谷口徹

(タイ)が8バーディ、1ボギーの「65」で回り、7アンダーの単独首位で滑り出した。 5アンダー2位に谷口徹。4アンダー3位でシニア2戦目の手嶋多一、秋葉真一が続いた。 3アンダー5位に中島武志、高見和宏、深堀圭一郎、溝口英二、加瀬秀樹、タワンウィラチャン(タイ)の6人が並んだ。
2019/04/12金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

シニアデビューの手嶋多一が1打差2位 倉本昌弘が単独首位

、「(去年は)グリーン外した時はすぐボギーを打つことが多かった。グリーンを外していかに拾えるか。きょうはそれが上手くいった感じです」と振り返った。 4アンダー4位に河村雅之とタワンウィラチャン(タイ)の2人。前年大会を制した山添昌良は3オーバーの45位で終えた。
2018/11/29クイーンズカップbyジェイディーファウンデーション

米国の26歳が「62」で首位発進 高橋賢は21位

、1ボギーの「62」をマークし、8アンダーとして後続に3打差の首位で発進した。 タワンウィラチャン、ジャズ・ジェーンワタナノンド、ハマモト・コウスケの地元タイ勢と、フィリピンのミゲル・タブエナが5
2018/10/07日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

米山剛がシニアプロ日本一 鈴木亨は2年連続の2位

亨とタワンウィラチャン(タイ)。鈴木は2位スタートから「68」と伸ばしたが、2年連続の2位に終わった。 今季5勝を挙げるなど賞金レースを独走するプラヤド・マークセン(タイ)は、通算13アンダーの5位で4日間を終えた。
2018/09/15YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

タワン・ウィラチャンが国内シニア初優勝

歳のタワンウィラチャン(タイ)が「64」でプレー。通算15アンダーで逃げ切り、国内シニアツアー参戦1年目で初優勝を飾った。 アジアンツアーでは最多となる18勝をマーク。2012年は3勝を挙げて05年
2018/09/14YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

ウィラチャン「65」で単独首位 マークセンら2位

◇国内シニア◇YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン 初日(14日)◇福岡セヴンヒルズゴルフ倶楽部(福岡)◇6585yd(パー72) タイのタワン
2018/09/01コマツオープン

パク・ブーウォンが初勝利 2位に川岸良兼

として日本シニアツアー初勝利を飾った。 2打差の2位に「69」で回った川岸良兼。呂文徳(台湾)とタワンウィラチャン(タイ)が12アンダーの3位タイに入った。 今季5勝を挙げているプラヤド・マークセン(タイ)は終盤17番で「8」をたたき、通算9アンダー6位タイに終わった。
2018/08/31コマツオープン

川岸良兼が1打差2位 マークセンは3打差を追う

大会の2日目を終えた。日本ツアー未勝利で、24日に53歳になったばかり。 1打差の2位に川岸良兼と初日トップのタワンウィラチャン(タイ)。さらに1打差の9アンダー4位に平石武則が続いた。 今季すでに5
2018/08/30コマツオープン

51歳ウィラチャンが12バーディ「61」で首位

◇国内シニア◇コマツオープン2018 初日(30日)◇小松CC(石川)◇6917yd(パー72) 雷雲接近により一時中断された競技は、全組がホールアウトした。51歳のタワンウィラチャン(タイ)が
2018/06/27クイーンズカップ

タイでの大会 長谷川祥平と新木豊が出場

(マレーシア)がツアー初優勝を遂げた。 日本からは長谷川祥平と新木豊が出場する。日本ツアーで戦う地元タイのタンヤゴーン・クロンパも参戦。連覇を目指すファンのほか、シディクール・ラーマン(バングラデシュ)、ガガンジート・ブラー(インド)、タワンウィラチャン(タイ)らアジアの強豪が集結する。
2018/05/20フーボン・ヨートク シニアカップ

マークセンが逃げ切って今季初優勝 室田は7位

バーディ、2ボギーの「70」とスコアを伸ばし、「67」で追い上げた盧建順(台湾)を1打差で振り切って、今季初優勝を飾った。 通算10アンダーの3位にはタワンウィラチャン(タイ)。通算6アンダーの4位
2018/05/19フーボン・ヨートク シニアカップ

マークセンが首位浮上 川岸らが10位タイ

首位に浮上した。通算7アンダー2位のタワンウィラチャン(タイ)に3打差をつけている。 通算6アンダーの3位には、初日に首位に立った盧建順(台湾)と、18歳のアマチュア・王偉軒(台湾)。日本勢の最上位は、通算2アンダーで10位タイにつける川岸良兼、室田淳、米山剛、羽川豊の4選手。
2018/04/20ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

グレゴリー・マイヤーが4年ぶりシニア2勝目

。 今年から国内シニアツアーに参戦するアジアンツアー18勝のタワンウィラチャン(タイ)が通算6アンダーの6位で続いた。 川岸良兼と倉本昌弘は通算3アンダーの18位。シニアデビュー戦の小達敏昭は通算1アンダーの28位で終えた。
2018/04/18ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

沖縄から富士山麓へ 小達敏昭がシニアデビュー

する倉本昌弘・日本プロゴルフ協会会長、今季からツアーに加わったタイのタワンウィラチャンらが出場。尾崎直道、川岸良兼、室田淳、芹澤信雄ら中心選手たちが顔をそろえる。 また、今年1月に50歳になったレギュラーツアー通算2勝・小達敏昭がシニアデビュー戦に臨む。
2018/04/15金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

山添昌良がシニアツアー初優勝 開幕戦を制す

してプレーオフに持ち込んだが、3ホール目をパーとして惜敗した。 通算4アンダーの3位にタワンウィラチャン(タイ)と室田淳が入った。
2018/04/14金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

シニアツアー開幕戦 室田淳、鈴木亨らが好発進

して今季の出場権を得たタワンウィラチャン(タイ)がつけた。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は2オーバーの39位タイでスタートした。
2018/04/10金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

国内シニアツアーが沖縄で開幕 倉本昌弘、T.ウィラチャンら出場

続いた米山剛、室田淳、キム・ジョンドク(韓国)、清水洋一らツアーの主役たちが出場する。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、海外シニアメジャー覇者の井戸木鴻樹らもエントリー。また、今年3月の最終予選会をトップ通過したアジアンツアー18勝のタワンウィラチャン(タイ)が出場する。
2017/12/09アジアンツアー公式

龍の再来 アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

アジアンツアー通信/2017年12月号 9年というのはとても長い。特にプロゴルフ界においては。これを理解するために、2005年から14年の9年間を例に挙げると、この期間にタワンウィラチャン
2017/11/03パナソニックオープン インディア

地元インドの29歳が首位発進

アンダーとして単独首位で発進した。 シブ・カプール(インド)が7アンダーの2位。 さらに1打差のインド勢2人を挟み、SSP.チャウラシア(インド)、タワンウィラチャン(タイ)の強豪2人が5アンダーの5位で続いた。