2012/10/03ツアープロの動画レッスン

谷原秀人のドライバーレッスン

テークバックするのがポイント。 ドライバーで飛ばしたいときは、極限までタメを作って、ハンドファーストで球をとらえたい。「頭は後ろに、手は前に」のイメージ。
2013/02/27サイエンスフィット

リストワークを最大限に生かすコツとは?

大きくついた、タメのあるスイングになるはずです。ローリングせず、クラブが胸の正面から外れなければ、上手く使える手首のタメがもっと生かされてくるはずですよ。 レッスン後の変化を検証 今までは飛ばそうと思う
2020/01/09サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(前編)

、スイングの目的という視点で見ると、まだまだ不十分です。 不十分な点の一つは、シャフト挙動でわかります。タメの最大角度が、プロ平均の130度と比較すると、72度と浅く、手元が減速するタイミングがプロと比べて
2018/09/20サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【前編】

解ける直前の腕とクラブの角度)が118度で、十分なタメができていることが分かります。また、手元の減速するタイミング(ヘッドが走り出すタイミング)もプロのような数字で、ヘッドを十分に加速させて打っている
2018/05/24サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【前編】

。それを裏付けるように、ヘッド挙動を見るとインサイドアウトのインパクトができていますし、シャフト挙動は、タメをしっかり使ったパワフルなインパクトをしています。ヘッドスピードも女性としては高く、飛距離は
2018/02/15サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(前編)

向きもOK、タメも十分にあり、アマチュアにありがちな手元の減速タイミングが遅いということも見られません。動作解析では、胸の開きが早いという問題がありますが、左右に大きく散る根本原因とはいい難い。一体どこ
2013/08/30アメリカNo.1ゴルフレッスン

絶対必見!ヒップティルト・アドレス

ヘッドをダウンスイングで戻せなくなるので、ダウンスイングの早い段階から上体をどんどん開くことで戻そうとします。そして、このようにタメのないダウンスイングに至ってしまうのです。 腰が流れやすいアドレス
2018/03/15サイエンスフィット レッスン

スライサーなら絶対に改善したい2大ポイント【前編】

、クラブ軌道がアウトサイドインで、スイング軸はターゲット方向に傾くリバースになっています。このスイングでは、リリースが早くなり、どうしてもアンコック角が浅くなって、タメることもできなくなります。プロの
2018/01/11サイエンスフィット レッスン

腕はまっすぐ下ろさない!?(前編)

にはなりません。シャフト解析では、テークバックのフェースの開きがとてもシャットなところが気になりますが、タメの角度も良く、グリップが減速していくタイミングも良好です。クラブを良く振れていることは確か
2017/02/16サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【3】

スイングの「間」や「タメ」となり、理想的な手元のポジションや、クラブを寝かさないインパクトへとつながっていきます。 壁にアタマをつけてその感覚を覚えましょう ダウンスイングの始めで、手元が10センチほど
2020/05/21ゴルフ・トライアウト無限大

読んで、狙って、転がして 芸人ティモンディがパッティングを学ぶ

パッティングはセンスで勝負 人気芸人「ティモンディ」(前田裕太・高岸宏行)が人生初のゴルフに挑戦し、悪戦苦闘しつつも、楽しみながら一人前のゴルファーに成長していく姿をお届けする企画。 前々回から高島早百合プロを迎え、基礎レッスン編へと突入。ショット、アプローチ…
2014/07/10永井延宏のフェースコントロール

やってはいけない“デスムーブ”は3タイプ

つながってしまう訳です。アドレスは、デスムーブに限らずどのショットにも影響してきますので、基本の形をしっかりと体に覚えさせておくことが大切です。 デスムーブAは“タメ”の動きが難しくなる 何度も
2017/12/07サイエンスフィット レッスン

アプローチのイメージを覆そう【前編】

見極めましょう。シャフト解析による良い点は、ダウンスイング中のアンコック角(タメの角度)が162度と大きく、クラブを鞭のように使えている点です。さらに、インパクト直前でグリップが減速するのではなく、プロと
2011/10/05サイエンスフィット

たまるテークバックしてますか?

ている状態だと、コックを正しく入れることは困難です。タメが生まれず、すぐにコックが解けてしまうでしょう。結論から言えば、意識的にコックを入れる必要はなし。今回のレッスンを実践すれば、自ずとクラブが
2011/05/27上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第8章 インパクト編

プレインパクトから左向け左! 今か今かと走り出そうとするクラブヘッドの力を、左足に体重をシフトする作用でグッと抑えて、最大限にタメを維持。これがどんなプロにも共通するプレインパクトのポジションでした
2011/04/08上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第1章

変えて腕は地面と水平に。トップで作った腕の形を変えずに、左に踏み込んでいく感覚でタメが生まれます。 プレインパクトではさらに、90度位置を変えてクラブが地面と水平になります。切り返しとプレインパクトでは
2013/07/29フィッティングでゴルフは変わる

ショットは打つ前に決まっている!

なりを計測した【しなり係数】が大きいタイプの方は、 ダウンスイング中のコックがほどけやすく、“タメ”が少ないためにインパクト時のヘッドスピードが 減速してしまう傾向があります」 山田「タメが少なく
2011/06/03上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第9章 フォロー編

ような作用反作用を意識すべきでしょうか? 追い越したクラブが体と引っ張り合う ちょうど180度対象的なポジションにあるプレインパクトでは、走り出そうとするヘッドを抑えて、タメをキープするために、左へ