2019/09/20サンダーソンファームズ選手権

荒天で順延 未勝利のトム・ホジーが暫定首位

(アイルランド)が7アンダーの暫定2位タイに続いた。 メジャー通算2勝のザック・ジョンソン、アン・ビョンフン(韓国)ら6人が5アンダーの暫定5位につけた。前週の今季開幕戦を制した20歳のホアキン・ニーマン(チリ
2019/09/20BMW PGA選手権

ウォレス首位 ラーム、ステンソンら2位 宮里優作は42位

。ジャスティン・ローズ(イングランド)が5アンダーの4位に続いた。 ポール・ケーシー、ダニー・ウィレット(ともにイングランド)、アーニー・エルス(南アフリカ)ら9人が4アンダーの5位タイ。宮里優作は3バーディ、2
2019/09/19シンハン ドンヘ オー プン

今平周吾とチャン・キムが首位発進 トップ20に日本人3人

・ケーオカンジャナ(タイ)が並んだ。 日本ツアー賞金ランキング3位のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、Y.E.ヤン(韓国)らが2アンダーの14位で並んだ。トップ20のうち日本人選手は3人となった。
2019/09/19ヨーロピアンツアー公式

ロリー・マキロイらウェントワースで注目の3人

PGAツアーの「グリーンブライアー」で10位タイに入った21歳は、17ラウンド連続で70切りを達成し、18年間破られていない記録に並んだ。記録が始まった1983年以降、これまでこの記録を達成したのは彼
2019/09/17日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセン4連覇なるか 谷口、手嶋、深堀が参戦

・マークセン(タイ)が、青木功に並ぶ大会史上最多の4連覇(1994年から97年)をかけてティオフ。シニア入りして間もないタレント選手たちの活躍も注目される。 北海道のニドムクラシックで開催された前年、2位
2019/09/16ヨーロピアンツアー公式

ガルシアが初出場のKLMオープンを制覇

優勝を飾った。 デンマークの新星ニコライ・ハイゴールトは、ヨーロピアンツアー出場7戦目ながら堂々たる優勝争いを展開し、残り4ホールで首位タイに浮上したが、最後は1打及ばず、単独2位で大会を終えた。通算
2019/09/16日本シニアオープンゴルフ選手権競技

丸山茂樹が右股関節痛のため「日本シニアOP」欠場

ニスパC)となった昨年に大会史上3人目の3連覇を達成したプラヤド・マークセン(タイ)をはじめ、中嶋常幸、倉本昌弘、室田淳ら歴代チャンピオンに加え、伊澤利光、谷口徹、シニアルーキーの深堀圭一郎、手嶋多一らが出場を予定している。
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

大西葵が初シードへ前進 篠原まりあは終盤のダボに涙

シード獲得を目指す選手たちの奮闘も光る一週間となった。 大西葵は最終18番で10mのバーディパットを沈めて2位タイでフィニッシュ。賞金1580万円を加算して計2256万円とし、ランキング41位に浮上し
2019/09/15ANAオープン

浅地洋佑がツアー最多5人のプレーオフを制す

・チャルングン(タイ)の3人。11位スタートの石川は6バーディ、1ボギーの「67」と伸ばしたが、プレーオフ進出には2打届かなかった。 通算13アンダーの9位に今平周吾、正岡竜二、池村寛世、竹谷佳孝、ハン
2019/09/15グリーンブライアー

ホアキン・ニーマン首位 チリ勢初の優勝に前進

◇米国男子◇ア・ミリタリー・トリビュート at ザ・グリーンブライアー 3日目(14日)◇オールドホワイトTPC (ウェストバージニア州)◇7286yd(パー70) 首位タイから出たホアキン
2019/09/14クラシックG&CC インターナショナル選手権

川村昌弘は12位で最終日へ/アジアンツアー3日目

つけた。 この日ベストスコアの「63」でプレーしたスティジェット・クーラタナピサン(タイ)が通算11アンダーとし、50位から7位に浮上した。 11位から出た川村昌弘は3バーディ、1ボギーの「70」で
2019/09/14ANAオープン

時松隆光とカーミスが首位に並ぶ 石川遼は11位に後退

「69」とし、通算14アンダーの首位タイでホールアウトした。「66」としたピーター・カーミス(ギリシャ)に並ばれたが、リーダーボードトップの座を守って最終日を迎える。 通算12アンダーの3位に、1
2019/09/14クラシックG&CC インターナショナル選手権

日本勢3人が決勝へ 川村昌弘が11位に浮上

、通算12アンダーの単独首位で週末へ折り返した。 通算11アンダーの2位に、開催国インド勢の最上位につけるアブヒジット・シン・チャダ。通算10アンダーの3位に同郷のラシド・カーンとアマン・ラジ、タイのハマ