2017/11/11太平洋マスターズ

宮里優作と小平智が3差3位 首位にスンス・ハン

◇国内男子◇三井住友VISA太平洋マスターズ 3日目(11日)◇太平洋クラブ御殿場コース(静岡)◇7246yd(パー72) 首位タイから出たスンスハン(米国)が「69」で通算14アンダー単独首位に
2017/11/10太平洋マスターズ

時松隆光、小平智が2打差追う 石川遼は5戦連続予選落ち

回り通算11アンダーでスンスハンと並んで首位に上がった。 4バーディの「68」でプレーした時松隆光が通算9アンダーの3位に浮上。「72」として首位から後退した賞金ランク4位の小平智と並んだ。 マイケル
2017/11/04HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

耐え抜いたソン・ヨンハン 3打差首位で最終日へ

から一転し、2位に3打差をつけた。 キムは今季2勝を挙げ、平均飛距離319ydでツアー1位を誇るビッグヒッター。通算3アンダーの3位にスンスハン(韓国)と前日首位のパク・サンヒョン(韓国)が続いた
2017/10/04佐藤信人の視点~勝者と敗者~

また逆転劇を演出…男子プロが恐れる“魔の16番”の正体

という意識が邪魔をしたのだと考えられます。 この日の前日、大会3日目にスンスハン選手(米国)が、このホールで大会ワースト記録を2打塗り替える「11」を叩いてしまったことで話題となったばかりでした。 プロ
2017/10/01トップ杯東海C

パー3で首位が「6」 キム・ヒョンソンの優勝スルリ

、ティショットを左の崖に落とし、2打目でグリーン右のバンカー奥のラフへ。3打目は右のバンカーへ落とし、4打目でピン奥3mのグリーンへ。5打目で寄せて、6打目でカップインとした。 前日3日目にスンスハン(米国
2017/09/30トップ杯東海C

「もう一度優勝争いを」時松隆光が1打差3位

、好調に見えたが16番(パー3)でリズムが狂った。同組のスンスハン(米国)が崖下にボールを落とすなどしてまさかの「11」。自身はパーセーブしたが「組としては良い雰囲気ではなかった。同組の(宮里)優作さん
2017/09/29トップ杯東海C

小平智が首位浮上 2打差に宮里優作ら

好輝、この日のベストスコア「67」をマークした時松隆光、韓国のスンスハンの4人が続いた。 21歳ルーキーの星野陸也、2013年大会優勝者の片山晋呉は「69」とし、ともに通算6アンダーの7位タイに浮上
2017/09/28トップ杯東海C

塩見好輝と金亨成が首位 1打差に小平智と今平周吾

スンスハン(米国)、秋吉翔太の5人が並んだ。 大会連覇と2週連続優勝を狙う片岡大育は3バーディ、4ボギーの「73」でプレーして、池田勇太、藤本佳則らと並び1オーバー64位。賞金ランクトップのチャン・キム(米国)は2アンダー20位で発進した。
2017/09/16ANAオープン

小平智、時松隆光が首位 池田勇太は1差3位に浮上

で出た池田勇太は7バーディ、ボギーなし「65」とし、手嶋多一と並んで首位と1打差、通算12アンダー3位に浮上した。 首位で迎えた今平周吾は通算11アンダーの5位に後退。竹安俊也、パク・サンヒョン(韓国)、スンスハン、デビッド・オー(ともに米国)の4選手が6位に続いた。
2017/09/05佐藤信人の視点~勝者と敗者~

三者三様のプレーオフ 痛感した「入れて終わり」の難しさ

サンケイクラシック」。勝者と敗者を分けた場面は、プレーオフ1ホール目の18番グリーンにありました。 結果としては、小平智選手とスンスハン(アメリカ)選手がボギーとなり、あっさりリュー選手に勝利が転がり込んだ形に見えまし
2017/09/03フジサンケイクラシック

小平智「早く一緒にトロフィーを」 愛妻の前で結婚後初V逃す

、ノーボギーの「65」でプレーし、首位に並ぶ通算3アンダーでホールアウト。リュー・ヒョヌ(韓国)、スンスハン(米国)との三つ巴のプレーオフまで持ち込んだが、1ホール目でパーセーブできず惜しくも今季1勝目は
2017/09/02フジサンケイクラシック

崔虎星が首位浮上 岩田寛は2打差2位で最終日へ

首位に浮上。2013年の「インドネシアPGA選手権」に続く4季ぶりツアー2勝目を懸け、最終日に臨む。 首位と2打差2位に岩田寛、任成宰(韓国)、スンスハン(米国)の3人。首位から出た稲森佑貴は通算2
2017/09/01フジサンケイクラシック

稲森佑貴と岩田寛が首位で決勝へ 薗田峻輔4差4位

峻輔、スンスハン(韓国)がつけた。 賞金ランキング2位の宮里優作、ルーキーの小斉平優和ら5人が通算1アンダー6位。64位から「67」で回った片山晋呉がイーブンパーの11位タイに浮上した。 賞金レース
2017/06/04日本ツアー選手権森ビル杯

ノリスが逆転で初の日本メジャー制覇 小平智3位

4打差をつけてフィニッシュした。 スンスハン(米国)が通算9アンダーの2位。海外勢が優勝争いの主役となる中、3アンダー8位から出た小平智が6バーディ、1ボギーの「66」で通算8アンダーとし
2017/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

BJとキューが首位で最終日へ 宮本3打差、藤本&小平4打差

決めるなど独走態勢を築いたが、終盤17番でトリプルボギーをたたいた。 首位に1打差の3位にショーン・ノリス(南アフリカ)とスンスハン(米国)。ブラッド・ケネディ(オーストラリア)が、さらに1打差の5