2017/12/04日本シリーズJTカップ

宮里優作に最優秀選手賞「妹から家の誇りと」/男子ゴルフ表彰式

・イーグル率賞:チャン・キム ・フェアウェイキープ率賞:稲森佑貴 ・トータルドライビング賞:小平智 ・パーキープ率賞:スンスハン ・バーディ率賞:小平智 ・ドライビングディスタンス賞:チャン・キム ・サンドセーブ賞:ソン・ヨンハン ・ゴルフ記者賞:宮里優作
2017/12/03日本シリーズJTカップ

最終組で回ったノリスとハンの宮里評

訪れて、宮里優作の逆転賞金王を後押しした。「地元みたいな感じで、2人にはちょっと悪いことをしちゃったな」と、宮里は最終組でともに回ったショーン・ノリス(南アフリカ)とスンスハンを気遣ったが、2人の目
2017/12/03日本シリーズJTカップ

宮里優作が初の賞金王 最終戦制し涙の逆転戴冠

・ノリス(南アフリカ)。通算7アンダーの3位に久保谷健一とスンスハン(米国)が続いた。 小平は通算3オーバーの21位タイ。優勝で逆転賞金王の可能性があった池田勇太は通算6オーバーの24位に終わり、2年連続の戴冠はならなかった。
2017/12/03日本シリーズJTカップ

【速報】逆転賞金王へ加速 宮里優作が6打リードで後半へ

、最終組の1組前をプレーするリュー・ヒョヌ(韓国)。通算6アンダーの3位に稲森佑貴、ショーン・ノリス(南アフリカ)、スンスハン(米国)の3人が続く。 宮里と約1700万円差で同ランク1位に立つ小平智は、15ホールを消化して通算5オーバーの23位としている。
2017/12/02日本シリーズJTカップ

賞金王の鍵を握る男 スンス・ハンにかかる9年ぶり快挙

◇国内男子メジャー◇ゴルフ日本シリーズJTカップ 3日目(2日)◇東京よみうりカントリークラブ(東京)◇7023yd(パー70) 前週、ツアー初優勝を飾ったばかりのスンスハン(米国)が、2週連続
2017/12/02日本シリーズJTカップ

宮里優作が逆転賞金王へ首位浮上 小平智は24位

バーディの「65」で回り、通算7アンダーとして、2週連続優勝を目指すスンスハン(米国)と並ぶ首位に浮上した。優勝すれば約1700万円差を逆転し、自身初めての賞金王に輝く。 1打差の3位にショーン
2017/12/01日本シリーズJTカップ

キム・キョンテ首位 宮里優作は3打差8位

谷原秀人、2週連続優勝がかかるスンスハン(米国)、片山晋呉、今平周吾、稲森佑貴、リュー・ヒョヌ(韓国)の6人が続いた。 優勝すれば賞金王の可能性がある賞金ランキング2位の宮里優作は、4バーディ、1
2017/11/28日本シリーズJTカップ

国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人

。ディフェンディングチャンピオンのパクは身内に不幸があり、欠場する。 <出場全30選手> 小平智、宮里優作、チャン・キム、池田勇太、スンスハン、今平周吾、片山晋呉、H.W.リュー、ショーン・ノリス、ソン・ヨンハン、時松隆光
2017/11/28世界ランキング

小平智が53位に 松山英樹は変わらず5位/男子世界ランク

制したスンスハン(米国)は141位から97位に急上昇。2位で終えた石川遼は285位から229位に上がった。 37歳にして「USB香港オープン」で欧州ツアー初優勝を遂げたウェイド・オームスビー(オーストラリア)は319位から118位に順位を上げた。
2017/11/26カシオワールド

スンス・ハンがツアー初優勝 石川遼は1打差2位

◇国内男子◇カシオワールドオープン 最終日(26日)◇Kochi黒潮カントリークラブ(高知)◇7315yd(パー72) 4位から出た31歳のスンスハン(米国)が7バーディ、1ボギーの「66」で回り
2017/11/26カシオワールド

【速報】石川遼は5打差で後半へ 時松隆光が首位

目のバーディとしたものの、首位との差を詰め切れないまま前半を終えた。 首位を走るのは、前半7番を終えた時点で2バーディを奪い、通算13アンダーに伸ばした時松隆光。1打差の2位に、通算12アンダーのスンスハン(8ホール終了/米国)とキム・キョンテ(7ホール終了/韓国)が続く。
2017/11/25カシオワールド

時松隆光が単独首位 石川遼は5打差7位に浮上

24歳。最終日はツアー通算13勝のキム、19勝の谷口との最終組で回る。「引き際や攻め時も学びつつ、自分のゴルフがしたいです」と自身初の年間複数回優勝を狙う。 通算7アンダーの4位にスンスハン(米国
2017/11/25カシオワールド

【速報】石川遼が首位に迫る 3打差でハーフターン

。 首位争いは混戦となり、前半インで6バーディを奪ったスンスハン(米国/10H終了)、ドンファン(韓国/5H終了)、今平周吾(4H終了)、キム・キョンテ(韓国/4H終了)の4人が通算6アンダーで並び立っている。
2017/11/12太平洋マスターズ

小平智が3打差逆転で今季2勝目 賞金ランク1位に浮上

。 通算14アンダーの3位に、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)と、首位からスタートしたスンスハン(米国)。通算13アンダーの5位に任成宰(韓国)が続いた。 今週を前に賞金ランク2位だった池田勇太は通算7アンダーの23位で終えた。
2017/11/11太平洋マスターズ

半袖姿の19歳 キム・シウーの“弟分”は時差ボケで優勝争い

ひとつだけ。あしたはパットがたくさん入ってくれるといいですね」。首位のスンスハンには1打差につけた。 韓国で多くのジュニアタイトルを獲得し、2015年末に日本ツアーの予選会を通過。早くも今年は、米下部
2017/11/11太平洋マスターズ

御殿場グリーンの苦い思い出 武藤俊憲はリベンジ誓う

マークし、通算9アンダーとして7位に浮上した。単独トップのスンスハンとは5打差。2シーズンぶりとなる通算7勝目へ、持ち前の爆発力がもう一度必要とされる。 最終18番(パー5)、武藤は1.5m弱の