2020/01/23

新選手会長に時松隆光 石川遼が新設ポストでバックアップ

隆光 副会長/石川遼、池田勇太、小鯛竜也 理事/宮本勝昌、小田孔明、深堀圭一郎、宮里優作、市原弘大、竹谷佳孝、重永亜斗夢、中西直人、今平周吾、堀川未来夢、星野陸也、ブレンダン・ジョーンズ、スンスハン 監事/佐藤信人
2019/12/07日本シリーズJTカップ

賞金王決定は最終日の熱い戦いへ ノリス1打差3位 今平5位

◇国内男子◇ゴルフ日本シリーズJTカップ 3日目(7日)◇東京よみうりカントリークラブ(東京)◇7023yd(パー70) 賞金ランキング1位の今平周吾と2位のショーン・ノリス(南アフリカ)との賞金王
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

陸也、キム・キョンテ、比嘉一貴、スコット・ビンセント、時松隆光、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、宮本勝昌、武藤俊憲、スンスハン、ガン・チャルングン、Y.E.ヤン、大槻智春、秋吉翔太、藤田寛之
2019/11/30カシオワールド

小林伸太郎は2打差2位で最終日へ 首位にクウェイル

で18ホールを戦うつもりだ。 通算12アンダー3位にキム・キョンテ(韓国)と17年大会覇者スンスハン(米国)が並んだ。通算11アンダー5位に宮本勝昌、小田孔明の2人が続いた。 賞金ランキング5位の
2019/11/26カシオワールド

今平周吾が賞金王へカウントダウン 石川遼はホスト大会

キング戴冠へランキングを引っ張る今平周吾は、前週「ダンロップフェニックス」でシーズン2勝目を挙げた。獲得賞金を約1億5716万円に積み上げ、2位のショーン・ノリス(南アフリカ)には約3719万円差。今大会
2019/11/24ダンロップフェニックス

最終ラウンドは悪天候のため中止 今平周吾が今季2勝目

ショーン・ノリス(南アフリカ)との差を約3720万円差に広げた。 通算8アンダーの2位にハン・ジュンゴン(韓国)。3年連続の出場となった松山英樹は首位に5打差のまま、通算5アンダーの8位で大会を終えた。
2019/11/22ダンロップフェニックス

今平周吾と池田勇太が首位並走 松山英樹は「9」で13位後退

首位のジャン・ドンキュ(韓国)、木下稜介が続いた。 米ツアー屈指の飛ばし屋キャメロン・チャンプ(米国)が星野陸也、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、スンスハン(米国)とともに通算2アンダー9位タイ
2019/11/07HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

宮本勝昌が首位タイ発進 石川遼は出遅れ95位

、ボギーなしの「66」で回り、5アンダーとしてスンスハン(米国)、アンジェロ・キュー(フィリピン)、 ブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで首位発進した。 今シーズン下部のAbemaTVツアー
2019/11/05HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

宮里優作が帰国参戦 賞金レースは残り5戦

舞台に7日(木)に開幕する。賞金総額2億円、優勝賞金4000万円をかけて争われる。 前年大会は単独首位から最終日をスタートしたショーン・ノリス(南アフリカ)が1イーグル、1バーディの「69」とし、通算
2019/10/13ブリヂストンオープン

大槻智春が初の米ツアー出場 “ZOZO争い”は波乱少なく

ランキング上位者の大槻智春とスンスハンが獲得した。 第2ラウンドの最終18番(パー5)でバーディを奪い、2位タイに滑り込んだ大槻は、ことし「関西オープン」でツアー初勝利をマーク。アジアンツアーにも参戦中で
2019/10/12ブリヂストンオープン

男子ゴルフは最終日中止で36ホール短縮 今平周吾が連覇

10アンダーの2位に、スンスハン(米国)、貞方章男、藤田寛之、大槻智春の4人。今大会の上位3人に付与される2週後の日米ツアー共催「ZOZOチャンピオンシップ」出場権は、今平、大槻、ハンが手にした(タイ
2019/10/11ブリヂストンオープン

今平周吾が単独首位 藤田寛之ら2位浮上

たままだった。 通算10アンダーの2位にスンスハン(米国)、貞方章男、藤田寛之、大槻智春の4人。貞方はこの日ベストスコアの「63」、藤田と大槻も「64」と伸ばして首位争いに加わった。 ともに
2019/09/24パナソニックオープン

石川遼が2週ぶり出場 アジアンツアーの強豪も集結

)と同組でプレーする。 前週の日・韓・亜の3ツアー共催試合「シンハン ドンヘ オープン」を戦ったランク2位の浅地洋佑以下、上位選手が差を詰めてきた。5位の今平、6位の星野陸也は、同大会をいずれもトップ
2019/09/15ANAオープン

完全Vスルリ 時松隆光またもプレーオフ負け

ホールかはプレッシャーがあったけど。まあ、勝ちたかったですよね」と吐露した。 パーをセーブし、自身に加えて浅地洋佑、嘉数光倫、S.ハン(米国)、S.ノリス(南アフリカ)と並び、1973年のツアー制施行後
2019/09/15ANAオープン

浅地洋佑がツアー最多5人のプレーオフを制す

、18番で行われた1ホール目に決着をつけた浅地洋佑が5月「ダイヤモンドカップ」に続く今季2勝目を飾った。 11位からスタートした浅地は「65」で通算16アンダーとし、時松隆光、嘉数光倫、スンスハン(米国
2019/09/14ANAオープン

時松隆光とカーミスが首位に並ぶ 石川遼は11位に後退

イーグル7バーディ、1ボギー、この日のベストスコア「64」をマークした正岡竜二、ガン・チャルングン(タイ)、スンスハン(米国)。通算11アンダーの6位に、昨季賞金王の今平周吾、竹谷佳孝、嘉数光倫が続いた