2019/05/23サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(前編)

スライスに悩んでいましたが、右が怖いのでそれを避けるために、フェースをシャットにして、手元を返すようにしていたら、今度は引っかけが多くなってしまいました。ラウンド中のメンタルを安定させるためにも、まずは
2019/04/24女子プロレスキュー!

スライスを直すちょっとしたポイント♪ 鶴岡果恋

、アマチュアゴルファーが陥りがちなミスをレスキューしてくれる。 「スライス矯正」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーRさんの悩み】 「どんなにレッスンを受けても、どんなにクラブを替えても、スライスが出て
2019/01/29サイエンスフィット レッスン

大きな難関!手首のフリップを改善(スイングレベル3 前編)

、ドライバーが飛ばないのが不思議なくらいのスイングです。しかし、細部のデータを見ると、10.5度のドライバーのロフトに対して、インパクトのロフトは18度と高くなっています。また、スライスはしませんが、ご自身で
2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

スイングレベル2の壁は、スライスの壁です。これはアマチュアゴルファーにとって、もっとも大きな壁と言えます。クラブを握ったばかりの初心者が取り組むべきレベル1の基本ができていないままゴルフを続けている
2018/12/20サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 前編)

すべてのスイングレベルの基礎となるレベル1をしっかりとマスターしておけば、レベル2も「スライスの壁」に直面することなくスルーできます。しかし、実にアマチュアゴルファーの7割におよぶ方々は、レベル
2018/12/16女子プロレスキュー!

利き手で異なるフック・スライスの狙い方 セキ・ユウティン

「フック・スライスのパット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーWさんの悩み】 「フックやスライスの傾斜が強くなると、タッチもラインも合わなくなってしまいます。プロはどのようなことに気をつけてい
2018/10/25サイエンスフィット レッスン

プロのスイングに迫る!5ステップメソッド始動

ばかり飛ぶ ・まともに当たらないミスが多い ・ミスの傾向が定まらない レベル2の壁 ・スライスからまったく抜け出せない ・スライスが多いが時折、強いフックも出る レベル3の壁 ・傾斜や悪いライでミスが
2018/10/18サイエンスフィット レッスン

初級者が陥るスライスの典型例を瞬時に改善!

多いと思います。初心者がゴルフへの興味を大きく損なう最大の原因は、オープンフェースのインパクトです。スライスに悩まされる最初の壁を突破できれば、ゴルフを続けるモチベーションが断然高まるはずです。 受講者
2018/06/28サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【後編】

」(星さん ゴルフ歴15年、スコア95前後) スイング軸が左に流れてしまう「壁」 スライスを脱した中・上級者には、次なる試練が待ち受けています。それは、プッシュアウトとチーピンが交互に繰り返されること
2018/04/08女子プロレスキュー!

ドローを打つための左ひじの使い方 岡村優

フェースの開閉を抑えることがポイントです。インパクトでフェースが開けば、ボールがつかまらずスライスに。シャフトが寝て入るとプッシュ。それを嫌がってフェースを返せばチーピンになってしまいます。 1. 左
2018/03/29サイエンスフィット レッスン

スライサーなら絶対に改善したい2大ポイント【後編】

行き過ぎた内旋を改善するレッスンをしましたが、今回はリバースを集中的に改善していきましょう。実は、過剰な左腕の内旋はリバースやオーバースイングにも関連しています。ですから、スライスに悩む方はぜひ前回の
2018/03/15サイエンスフィット レッスン

スライサーなら絶対に改善したい2大ポイント【前編】

スライスにはさまざまな原因があります。もともとフェースが大きく開いたままクラブを握っている場合や、テークバック時に左腕が過剰に内旋(内側にねじれる動き)してしまう場合、そして、トップで体の軸が
2018/01/11サイエンスフィット レッスン

腕はまっすぐ下ろさない!?(前編)

戻ってきています。トップで左腕が回りすぎているとスライスになるケースが多いのですが、楠田さんはダウンスイングで大きく挽回し、さらに手元でフェースの向きを調整しているため、フェースが被って左に行くという
2017/12/07サイエンスフィット レッスン

アプローチのイメージを覆そう【前編】

含め、あらゆるショットにおいて、ダウンスイングからインパクトに至るイメージが、プロとはまるっきり違うと言わざるを得ません。 受講者の悩み 「ドライバーショットは、プッシュスライスが出たり、強く
2017/11/20ミスショット レッスン

トラック野郎で「引っかけ」てやろう!

前に出ないまま右ひじのみ外側を向く動き(飛球線後方側を向く動き)になります。 こうすることで、インパクト時にフェース面が閉じた状態となるわけです。前回お教えした「プッシュスライス」の打ち方=右肩ごと前
2017/11/13ミスショット レッスン

4種類の「フック」を把握せよ!

大ケガの元になる「フック」の種類と構造を学ぶ 「スライス」ほど悩む人は多くいないものの、ボールがつかまり出した中級者から上級者にかけて長い期間悩ませ続けるミスショットが「フック」です。「スライス
2017/11/09サイエンスフィット レッスン

タメようとしなくてもタマっちゃう法則【前編】

。 インサイドアウト&アッパー軌道でヘッドがボールに向かっていますし、インパクトの瞬間のフェース向きも良好です。大きなスライスに悩まされることもないでしょう。ヘッド挙動の評価で、ダイヤの面積が広い人は
2017/11/06ミスショット レッスン

背負い投げ~♪で「プッシュスライス」を打て!

スライス回転」を簡単にかける技を学ぶ 前回スライスの一種「プッシュアウト」の打ち方をお教えしましたが、今回は右方向に打ち出して、そのあとに右に曲がる「プッシュスライス」の打ち方をレクチャーします