2009/11/04サイエンスフィット

今回の成果「長年のスライス傾向から脱出!」

ゴルフを始めてから、ずっとスライス傾向のショットと付き合ってきたという大川さん。特に、ドライバーが不安定で、最近は左に行くミスも目立つ状態…。だが、今回のスペシャルレッスンで、長年の悩みから脱出する
2017/09/24女子プロレスキュー!

スライスを狙って打つコツ 村田理沙

、ラウンド中に起きやすいミスの対処法を分かりやすくレスキューしてくれる♪ 「ラウンド中のスライス」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーFさんの悩み】 「ラウンド中にスライスが止まりません。逆に最初から
2017/10/20ミスショット レッスン

4種類の「スライス」を把握せよ!

あえて打ってほしい! 前代未聞の“逆説型”レッスン 多くのゴルフメディアでミスを改善するためのレッスンは展開されている。だが、ミスショットの構造を事細かに教えてくれるところはあまりない。「スライス
2011/11/16スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?最終回

バーチャルラウンドで総仕上げ! 体に染み付いてしまったスライスの癖。その年月が長いほど、反射的にスライス癖が戻り、なかなか一筋縄には解消しがたいところです。でも、これまでお話してきたレッスンを忠実に
2015/03/02植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.47 ラウンド中のスライスを即効修正!その1

フェースが開いたままインパクトする スライスは多くのアマチュアゴルファーが必ずといっていいほど悩まされるミスです。スライスになる原因は様々ありますが、すべてのスライスに共通していることは、インパクト
2009/06/24上達ヒントの宝箱

スライスが直る背面打ち

スライスの原因【1】 GDO初登場の中井学(なかい・がく)です。これから10回に渡り、皆様を上達に導く練習法をご紹介していきますので宜しくお願いします。 さて第一回目は、スライスに悩んでいる方のため
2011/10/26スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(2)

スライスの洗礼を放っておくと・・・ スライスの洗礼から脱却するための第一歩として、前回は、グリップの基本についてお話しました。しかし、ゴルフを始めた誰もが通る、スライスの洗礼を長年そのままにしておく
2011/10/19スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(1)

スライスの洗礼から抜け出せていますか? ゴルフを始めてすぐに、掴まったドローボールを打てる人はとっても希です。まず、ほとんどの人がスライスの洗礼を受けます。そこからすぐに脱却できる人と、何年も何年も
2010/03/31サイエンスフィット

今回の成果「スライスを秒殺!憧れのドロー回転へ!」

コースではドライバーがすべてスライスという平尾さん。しかし、右にしか行かない根本原因は意外と単純で、超高速処置が自慢のサイエンスフィット・スーパーレッスンの中でも、極めて異例のスピードで、スライス
2012/04/27石川遼に迫る

遼、ノーバーディで足踏み「何かが足りない」

愛知県の名古屋ゴルフ倶楽部・和合コースで開催中の国内男子ツアー第3戦「中日クラウンズ」2日目。1アンダーの11位タイから出た石川遼はノーバーディ、1ボギーの「71」でまわり通算イー...
2018/10/18サイエンスフィット レッスン

初級者が陥るスライスの典型例を瞬時に改善!

多いと思います。初心者がゴルフへの興味を大きく損なう最大の原因は、オープンフェースのインパクトです。スライスに悩まされる最初の壁を突破できれば、ゴルフを続けるモチベーションが断然高まるはずです。 受講者
2011/03/30サイエンスフィット

スライスもフックもなんでもアリの乱れをリセット!

「ダウンスイングは下半身のリードで、インパクトでは頭を残す意識を持ってスイングしています。ですが、スライスしたりフックしたりと、右に左に散ってしまうボールは制御不能。スコアの壁を破るためにも
2011/11/09スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(4)

トップでクロスしていませんか? 正しい軌道に上げることができれば、ダウンスイングでは同じ軌道に戻ろうとすることを念頭に置いて、前回のハーフバックからいよいよトップへ。 テークバックでのスライス
2012/10/04石川遼に迫る

石川遼、今季ベストの4位発進!

、続く3番では右の林からアプローチウェッジでスライスをかけ、ピンそば1メートルにつけるスーパーショットを披露し2連続バーディ。「見た目は難しそうだけれど、そうでもなかった。風も助けてくれたので」とサラリと
2012/08/31石川遼に迫る

遼、終盤の巻き返し及ばず 2戦連続予選落ち

と、5番でダブルボギーが先行。第1打を「スイングの悪いクセが出た。(スイング中の)重心がアドレスよりも上がりながら当たっている」と右の林に打ち込むと、セカンドは5番ウッドでスライスをかけてグリーンを