2005/06/13プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの腹具合<藤田寛之>

いたのだが、どうやっても力が入らず、上がりホールで「とんでもないチョロ」まで打ってしまったという。ミスショットにはそんな背景もあったのだ。 「次からは絶対に忘れないようにしよう」と、誓う声もどこか
2016/02/04サイエンスフィット レッスン

コースで陥りやすいミスを撲滅!(前編)

れるところはアドレスです。前編では、アドレスのお話を中心にしつつ、シチュエーション別に、もっとも陥りやすいミスを撲滅するためのポイントをご紹介していきます! 右サイドの視界が狭まっていませんか
2010/10/07スピード上達!

バンカーショットはスタンスが肝心!

スタンスの中央にあります。ターゲット方向を変えても、この位置関係を崩さないようにしましょう。 左足体重で構えること さて、ここからがミスヒットを防ぐコツです。エクスプロージョンショットでは、ボールの3
2013/09/04サイエンスフィット

瀕死のドライバーショットを救え!

クラブが長くなるほど難しさが増し、ミスの度合いも大きくなるのが、アマチュアに共通する悩み。従ってドライバーに不満を抱く方が圧倒的に多いが、今回は、その不満の限度を超えて、ドライバーがまともに当たら
2020/08/05女子プロレスキュー!

スティック2本で何が分かる? 吉川桃

スタンスの向きに合わせます。もう一本は、そのスティックと十字になるようにボールの真横に置きます。 2. ターゲットを左右に振る 練習場では、真ん中だけではなく、右に左にターゲットを変えながら、狙いと
2013/04/12マスターズ

タイガーは13位タイ発進 「内容の良い1日」

させてしまうミス。パーパットはカップ左を抜けていき3パットのボギー。続く15番では会心のパワーフェードボールのドライバーショットを放つものの、グリーンを狙うアイアンでの2打目をグリーン右に打ってしまう
2015/07/22サイエンスフィット レッスン

お尻をキープすれば勝手に軸は保たれる!

。そうなると、もっとこのようなミスが出やすくなります。フェアウェイウッドのボールポジションはアイアン同様、スタンスの中央寄りでOKなのです。 椅子を使ってお尻キープを体感! お尻のキープは、すなわち
2016/01/20女子プロレスキュー!

“「ライン出し」で狙い打ち!” 井上希

.01】 フォローを「肩の高さ」で止める! アドレスではクラブを短く持ち、スタンスもやや狭め。そしてポイントなるのがフォローです。インパクト以降はずっとフェース面を変えないように、ヘッドが腰の高さにき
2013/03/11PGAコラム

タイガーがモチベーションを高く保ち続ける秘訣

、タイガーはスティーブ・ストリッカーにパットの指導をお願いした(皮肉なことにタイガーに優勝をさらわれたストリッカーは2位に終わった)。ストリッカーはタイガーに、もう少しスタンスをスクエアに構え、左手の
2003/08/16全米プロゴルフ選手権

今日のタイガー/全米プロ2日目

た。唯一ティショットで大きなミスを犯した8番でも、2打目以降のショットで凌ぎミラクルパー。最終日のような殺気を感じさせる表情を持続し続け1日のラウンドを終えた。下りの難しいバーディパットが多かったため
2015/09/02女子プロレスキュー!

“もう恐くない!チョロ、テンプラ、チーピン” 笹原優美

ティショット、突然のミスへの対処法 【アマチュアゴルファーの悩み】 「チョロ、テンプラ、チーピン……ティショットで突如同じミスショットが出てしまいます。ミスショット毎の対処法を教えてください
2013/03/10週刊GD

奥ピンはフックスピンのアプローチで狙え!

なります。すると、振り幅が大きくなってミスが出やすい、突っ込みすぎると下りの難しいパットやアプローチが残る、などの危険があるわけです。 こんなときこそ、フックスピンの出番です。ピッチ&ランよりも
2017/01/24プロの目を盗め!

ライン出しの“目”を盗め! 中井学編

、ここで注意したいのがスタンスを目標より右に取ることです。アマチュアゴルファーの皆さんに多いのが、目標より右を向いて構えてしまうミスです。これは、ボール後方に立った景色と、アドレス後に横目で見た景色と
2012/11/28サイエンスフィット

【3ヶ月集中特訓企画】目指せ!35ヤードアップ!(2)

、アイアンのミスもこれが原因です。(右写真は原江里菜プロ) 体で上げることを自分の意識しやすい方法で! テークバックでクラブが寝てしまう原因は、腕でクラブを引き上げてしまうことにあります。そうすると、腕
2016/07/18今さら聞けないスイングの基礎

フィニッシュの重心を意識して弾道を変える ~第11回~

弾道をコントロールするための最後の一工夫 ゴルフスイングの大きな目標は、再現性を高めることにあります。ミスが出た時に、どのように立て直すのか。思い通りの弾道へ、どのように近づけていくか。そのための
2010/06/02スピード上達!

アプローチはミスの玉手箱??

) アプローチでいろんなミスが出てしまうとき、まず疑わしいのは、アドレスです。特にオープンスタンスの作り方を間違えると、いろんなミスが飛び出しますよ。まずは、スクエアに構えてみてください。 スクエアに