2009/05/18

佐伯三貴の伯父が、広島にインドア練習場をオープン

女子プロゴルファーで2007年のツアー初優勝を果たしている佐伯三貴の母親の兄が、広島県の東広島市内にインドアゴルフ練習場をオープンした。名称は「ゴルフスタジオ T’S」。設備は、インドア練習場として
2009/03/06ザ・ホンダクラシック

好調発進!セルヒオ・ガルシアにインタビュー

バードン・トロフィーを受賞して、今後の自信にもなったんじゃないですか?」 セルヒオ・ガルシア 「そうですね。そういった賞をいただくとやっぱりうれしいものです。ヨーロピアンツアーでは前に一度ありましたが
2006/10/09クライスラークラシック of グリーンズボロ

D.ラブIIIが逃げ切って3年振りにツアー優勝!

米国ツアーの勝利を掴んだ。 ラブⅢは13番から15番にかけて、3連続バーでディを奪うなど計7つものバーディを奪取。7番パー4で唯一のボギーを叩いたが、スコアを6つ伸ばし2打差で後続を振り切っている
2006/06/25~全英への道~ミズノオープン

S.K.ホが逃げ切り優勝!「全英オープン」の出場者が決定

「全英オープン」への出場選手が決定。今大会の上位4名の資格で権利を得たのが、S.K.ホ、市原、スメイル、パースキーの4人。真板はバースキーと同順位ながら、最終日のスコアが良かった選手が優先されるという規定により
2004/12/18アジア・ジャパン沖縄オープン

J.M.シンが首位キープ!加瀬がチャージをかけ2位に浮上

バーディ1ボギーの内容でこの日を終えた。 そして、5打差の3位タイに、アジアンツアーを主戦場に置くスコットバー(オーストラリア)、チャーリー・ウィ(韓国)のほか、田島創志が12位タイから一気に浮上し
2004/07/15全英オープン

今日の日本人選手/丸山、初メジャータイトルに向けやる気十分!神山、迷わず前進あるのみ!

英正、クリス・ライリー、ポール・シーハン 【深堀圭一郎】 初日:1時53分スタート、深堀圭一郎、スコットバー、スパイク・マックロイ 【塚田好宣】 初日:2時31分スタート、塚田好宣、スティーブ・ローリー、マシュー・ヘイゼルデン 文:舩越園子
2003/10/13ラスベガスインビテーショナル

絶好調S.アップルビーがS.マッキャロンを退けた!!

とオーストラリアのスチュアート・アップルビーが10アンダーで飛び出し試合をリード。2日目にはスコット・バープランクとスコット・マッキャロンも10ストローク伸ばし優勝争いに加わった。 2試合連続で2位に
2003/10/26フナイクラシック at ザ・ウォルトディズニーWリゾート

18アンダーの首位が4人!秀道は首位と5打差!!

したが、後続の選手は順調にスコアを伸ばし4人が並んでしまった。 12アンダー5位タイからスタートしたスコット・バープランクとスチュワート・シンク。さらに13アンダー3位からスタートしたジョン・ロリンズ
2003/05/05HPクラシック of ニューオリンズ

「HPクラシック・オブ・ニューオリンズ」最終日

首位でスタートしたスコット・バープランクは2番バーディ、3番をバンカーからのチップインバーディと好調な出だしで一時はリードを5打と広げた。しかし7番8番での連続ボギーから雲行きが怪しくなってきた
2003/10/10ラスベガスインビテーショナル

順位は大きく動いた!久保谷が52人ゴボウ抜き!!

アンダーをマークして首位に立ったスティーブ・フレッシュだけ。通算17アンダーで首位をキープした。 この日10アンダーでマークしたのは、スコット・バープランク、ティム・ヘロン、スコット・マッキャロンの3人
2003/05/05HPクラシック of ニューオリンズ

「HPクラシック・オブ・ニューオリンズ」優勝者インタビュー

スコット・バープランク 「これから数時間はかなり気持ちが滅入るだろうね。自分のミスに腹が立っているし、優勝を目の前で逃してしまった。3日目までは優勝できていた。でも最終日まではもたなかったということだね」
2003/09/04

「プレーヤー・オブ・ザ・イヤー」世論調査

たちがこれから先の試合に、予定よりも多目に参戦するかもしれない。例年どおりタイガーに決まってないっていうだけで今年は面白いよ」 スコット・バープランク 「マイク・ウィアかジム・フューリックじゃないかな
2003/05/05HPクラシック of ニューオリンズ

劇的なロングパットでの幕切れ!S.フレッシュが初優勝!!

アンダーのスコット・バープランクが逃げ切ると思われたが、予想外の幕切れが待っていた。 最終日は午後になると風が強くなり、各選手スコアを伸ばせず苦しんだ。そして、終盤優勝争いはバープランクとボブ・エステス
2003/05/04HPクラシック of ニューオリンズ

S.バープランクが2位に3打差21アンダーまで伸ばした!

上回るハイレベルな戦いとなっている。 首位は21アンダーのスコット・バープランク。初日7アンダー3位につけ、2日目に9ストローク伸ばしたバープランクは、3日目に入っても勢いは衰えずバーディを積み重ねた
2003/05/19EDSバイロンネルソン選手権

N.プライス及ばず、V.シンが終盤伸ばしてシーズン2勝目!!

スコット・バープランク、ロバート・アレンビーの2人が、5ストローク伸ばしたが一歩及ばず。1991年のこの大会で優勝しているニック・プライスだけがシンを捕えた。 前半伸び悩んだシンに代わって、14番