2019/04/23モテゴル研究部

日本一食事が高評価のゴルフ場で「食」の大切さを学ぶ

ヘビーゴルファー。ベストスコアは70台と腕前も高い。なぜか興奮すると脱ぎたがるという厄介な習性がある。ゴルフのスイング中に脇腹を骨折したのを機に、狂ったようにジムに通うようになる。GDOアマチュアゴルフ…
2018/04/11ゴルフ昔ばなし

中嶋常幸はゴルフ版“巨人の星”から生まれた

、子どもをプロゴルファーにしたい親にとって、彼らが目標になった。あの美しいスイングも親子で作り上げたものだったんだ。当時のゴルフ雑誌で「週刊ジュニアゴルフ」という連載を組んだこともある。中嶋くんが“編集長役…
2021/01/12進藤大典ヤーデージブック

忘れられない7年前の衝撃 イングリッシュ復活に誇らしさ

。フィジカルを生かして150ydをPWで打てるだけでなく、柔軟性があり、しなやかなスイングから繰り出す高くて強いビッグボールに衝撃を受けました。「こんな怪物がゴロゴロいるのか…」。ツアーの層の厚さを…
2012/04/08マスターズ

タイガーは勝利が遠のく 「勢いが欲しかった」

。昨日はパッティングとアイアンショットが冴えず苦しんだ。3日目は3番ウッドのティショットを多用したりスイングスピードを若干落として、フェアウェイキープ率とパーオン率は向上した。 しかし13番では…
2003/08/15全米プロゴルフ選手権

今日のタイガー/全米プロ初日

はラウンド中ほとんどなし。また、タイガーのスウィング中、トップからダウンスウィングの時にカメラマンのシャッター音が多く、ギャラリーの声がうるさかったときもあり、全体のムードが暗く、流れの悪い一日となっ…
2014/08/14永井延宏のフェースコントロール

自然と“タメ”が作れる手の動きを覚えよう

ミスにミスを掛け合わせて真っ直ぐ打ち出す現状から抜け出そう スイングを「殺してしまう」デスムーブとは、アメリカのトップコーチ、ジム・マクリーンの言葉だが、トップまでにデスムーブが起きると、それを…
2011/04/07マスターズ

タイガー、ボギー数を抑えることが優勝への鍵

ロング気味に変更 ③テークバックでの左肩をより縦回転にする動き ④スイング中(インパクト後まで)左上腕、脇が緩まないように体につけている ⑤トップの位置がコンパクトになった ⑥フォロースルーで腕の振りだけ…
2011/04/11マスターズ

タイガー、見せ場を作るもミスに泣いて4位タイ

4試合のみ。昨年8月末から試行錯誤を続けている大きなスイング改造に時間がかかっている為これまでなかなか結果に繋がっていなかった。今回の4日間はタイガー復活への大きく前進したといえるだろう。ドライバー…
2014/07/19全英オープン

「だいぶ差がついた」 ウッズはドライバー作戦が裏目に

た。スイングリズムは前日よりも早く、トップから右肩がレベルターンではなく下がってしまう悪い癖が再発していた。 問題はドライバーだけでない。 前日コントロールの効いたドローで左サイドのピンを狙うことが…
2014/08/25永井延宏のフェースコントロール

クラブを正しく使うために意識する身体の部分はココ

を伸ばすことだけを意識するとスウェイしてしまう可能性があります。その時に首の右側面の筋を右肩から引き離す、遠ざけるような意識で伸ばすとバランスを保ちながらスイングアークの大きい、正しいテークバックが…
2017/06/22topics

アン・シネの脚に注目!スイング解説(ドライバー編)

ゴルファーとしてのスイングの完成度はどうなのか。まずはドライバーショットの連続写真をもとに、堀尾研仁プロコーチが解説する。 アンのスイングを見た第一印象は「下半身の使い方がすばらしい」。足の動きがとても…