2015/09/29大人のゴルBODY

「ゾーンに入るには…!?」 メンタル編vol.6

。ベストスコアに臨むにはどうするか。平均スコアの底上げを目指すのにどう臨むべきか。コースでつきまとうスイングの悩みにどう向き合うかなど、ストラテジー(戦略)コーチ・松本進さんに訊いてみた。 (以下、松本進さん
2015/09/22マーク金井の試打インプレッション

ピン i アイアン

身長と手の長さから割り出すこともできるが、できれば実際にボールを打ってチェックをすることをお勧めしたい。同じ身長、手の長さでも、スイングタイプによって適正なライ角が異なることもあるからだ。 シャフトは
2015/08/07ギアニュース

革新構造で魅了する『egg』シリーズがリニューアル

プロギアが開発したスイング解析・ティーチングメソッド。数回のショットで、スイングが診断できる最新鋭マシンを使用。インパクト時のフェースの入射角やフェース角、ボールの回転数など、スイングに関する貴重なデータ…
2015/08/05女子プロレスキュー!

“ティショット打つ前、これだけは…!” 笹原優美

、自然な形で自然な強さで握ることが重要となります。 左手の「親指」で重さを感じる! チェックポイントは、トップで左手の「親指」にクラブの「重さ」を感じられること。これがスイングの切り返しでタイミングを取る
2015/07/15シャフトでこんなに変わるんだ!

「パワーがあるのに、なぜか飛ばない…」を原因究明!

ァイトデザイン ツアーAD BB):弾道高さも適正になり、スライス弾道が激減! 飛距離を伸ばす鍵は、「腕力」ではなく「シャフト」! ゴルフを始めて2年の尾後さん。年齢は20代、スイングはパワフルそのもの
2015/07/10ヨーロピアンツアー公式

復調のオルセンが首位発進

・コーエンとともに、自身がペブルビーチでの「全米オープン」を制し、ケルティックマナーでの「ライダーカップ」でウィニングパットを決めた2010年のスイング映像を分析していることを明かした。 「基本に立ち返ろうと
2015/07/08サイエンスフィット レッスン

グリップとスイング軸の密接な関係性

以外に、もっと直接的な修正法もあります。いつも通りのスイングでトップを作り、トップの状態でグリップをクローズにしてしまうのです。オープンフェースの人は、体の正面方向(つま先方向)にフェースが傾いている
2015/06/07ヨネックスレディス

大山志保の“スイーツ断ち” 今晩だけついに解禁

笑って明かすエピソードも誕生する今シーズン前半戦だ。体重が最もあった時期から、最高でマイナス8キロ(現在はマイナス7キロ)まで落としたという。 しかし飛距離は落ちることなく、よりキレのあるスイング
2015/05/26大人のゴルBODY

「“朝イチ”でミスしないストレッチは?」 ストレッチ編vol.3

、体が硬いことでコンパクトにスイングができ、ミスを防いでいます。ですから根本的な体の柔軟はできておらず、徐々にスコアを崩す傾向に。逆に「朝イチが比較的悪い」派は、体が柔らかく緩み癖があり、体が動きすぎて
2015/04/03ヤマハレディースオープン葛城

“カッチカチ”はNG! 斉藤愛璃の見えざる肉体改造

実感はあったが、「いろいろな筋肉が張ってしまい、アドレスがしづらくなった」という弊害も生まれた。「毎日違う」という筋肉の張りは安定したスイングの妨げにもなり、スコアが安定しなくなった。 今季を前に
2015/03/16植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.49 ラウンド中のフックを即効修正!その1

があります。体と別々の動きをするから、手打ちになって余計な動きが入ってします。スイングの再現性を高めるには、体の回転を重視することです。腕から先は体に付いているだけという意識を持ったほうがいいかもしれ
2015/02/18シャフトでこんなに変わるんだ!

高さを抑えて飛距離アップ!

挑戦し、日々腕を磨いている。現在ドライバーの大きな悩みは、全体的に球が高すぎてしまうこと。今回はスイングはそのままに、シャフトを替えるだけで理想の高さに抑える事例をお届けする。 テスターの希望「“上げ
2015/02/17マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD nabla RED ドライバー(2015年)

。「M-40」(※フレックスSR相当)だが、ヘッドスピードが40m/以下の人や、パワーがある女性にも扱える仕上がりだ。トルクは7.0(※メーカー公表値)と大きく、実際スイング中のねじれ感が大きめである
2015/02/07ファーマーズインシュランスオープン

石川遼 3試合連続の予選落ち「技術が足りない」

良くない」。オフから取り組んできたスイング改造は実を結ぶか。揺れ動く気持ちを、必死に抑えている。(カリフォルニア州ラ・ホヤ/桂川洋一)
2015/01/25ヒュマナチャレンジ クリントンファウンデーション

石川遼、2015年初戦は予選落ち「レベルはまだまだ」

。 重心をどっしり落とした新しいスイングは、しなやかに大きな弧を描く。「効率良く、狙ったところに打つためのスイング。形よりは、いかに自然体で打てるかどうか。今まで自然体でなかったところを、自然にしよう