2019/10/06シュライナーズホスピタルforチルドレンオープン

「何を持っても…」松山英樹は最終日へショット修正2時間

調子がばらつくは「基本的に何かがずれているから」というが松山見立て。「根本的なものが良い状態に戻ってくるようにやっている」と、この日もホールアウト後に練習場へ直行し、強い日差しが照りつける下で
2019/06/21トヨタジュニアワールドカップ

日本男子が「トヨタジュニアW杯」団体戦2位で得たもの

だんだんショットが悪くなった。いつも3日目、4日目になると同じようなスイングができなくなる」と自身課題を指摘した。 チーム最年少大嶋宝(関西高1年)は「ナショナルチーム久常(涼/岡山・作陽高2年
2019/03/14ザ・プレーヤーズ選手権

ウッズ パッティングの不振打開に年下の新コーチ?

パッティンググリーンでウッズ動画を撮ったり、会話をしたりしていることだ。ウッズは出場した直近2大会で3パット11回、4パットも1回記録している。 ウッズは17年12月にスイングコンサルタントクリス
2019/04/13スタジオアリス女子オープン

熊谷かほ 初の予選通過で賞金の使い道は「机とイス」

4つバーディを積み重ね、一時は首位に立った同組エイミー・コガに1打差と迫ったが、15、16番連続ボギーで後退した。 「ここ3、4試合で悩んでいたですが、基本に戻ってボールを置く位置やアドレスを
2019/03/13GDOEYE

米ツアー本格参戦からひと回り 小平智が思うこと

。 「スイングを変えるとかは、基本的には考えたくない。急激には変わらないと思うので、自分ができる限りゴルフで戦いたい。良いものを伸ばして底上げしたい」。最近は、瞬発力を養うために、野球トスバッティングも
2018/12/10ヨーロピアンツアー公式

“キング・ルイ”がヨハネスブルグで久々の勝利

なったけれど、キャディは“良いスイングをしているから、このまま行こう”と言ってくれた。基本に立ち返り、フェアウェイとグリーンを捉えるようにしたんだ。パット調子が良いは分かっていたから、とにかく
2018/10/16佐藤信人の視点~勝者と敗者~

稲森佑貴が父から教わった3秒の習慣

をしても、フィニッシュをしっかり取ること。フィニッシュをかためることで、スイングは大きく崩れないという教えです。 基本基本ではありますが、ツアープロでも毎ショット、フィニッシュをしっかり決めること
2018/10/25WGC HSBCチャンピオンズ

「崩れる要素は満載」松山英樹は2打目以降に不満

響かせてピンを8mオーバーさせ、2連続ボギーを先行させた。 2016年大会で後続に7打差をつける圧勝劇を演じたが、基本的には「うまくいかない」と感じるコース。「今年も(良くない)かなあ…という感じ
2018/09/05日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「期待に応えられない」イ・ボミは清水キャディと“一時離別”

を仰いでいる。自身基礎を築いてくれた力強い援軍にも「今はまだ分からないです。自分スイングを考えるだけで…」というが本音。「(ラウンド中にスイングを)考えなくなったらマネジメントもできるし
2018/08/26KBCオーガスタ

岡山で生まれたリョウ 15歳アマ・久常涼が11位

は始まった。小学生時代から「基本は“我流”です」というスイングづくりと、自宅から自動車で10分ほど距離にある作陽高練習に参加するなどして腕を磨いてきた。2016年にはフランスで行われた「エビアン
2018/08/09全米プロゴルフ選手権

「ここは空中戦」松山英樹と宮里優作が最終調整

ようにドライビングレンジへ直行した。 ウェッジから長いクラブへと進め、バックスイングでクラブと腕通り道を何度も確認し、基本に立ち返るように振り込んだ。最後に7Iでコントロールショットを放ち、白い