2013/01/11ボルボゴルフチャンピオンズ

T.ジェイディが首位発進! エルスら地元勢が2位に続く

アンダーの4位タイに、トーマス・ビヨーン(デンマーク)、ポール・ローリー(スコットランド)、ジーブルカシン(インド)ら7人が続く。昨年受けた腰の手術から5ヶ月ぶりの復帰戦となるレティーフ・グーセン(南アフリカ)はイーブンパーの15位タイにつけている。
2013/01/12ボルボゴルフチャンピオンズ

L.ウーストハイゼンが首位浮上、エルスは10位Tに後退

2位タイにはトンチャイ・ジェイディ(タイ)とスコット・ジェイミソン(スコットランド)の2選手、通算5アンダーの4位タイには、ジーブルカシン(インド)、ポール・ローリー(スコットランド)、トーマス
2012/12/13石川遼に迫る

3年ぶり奪還へ 石川遼“今季最終戦”

組めるのは嬉しい」と自信を見せる。 今大会のアジア選抜は初出場選手が4人。ジーブルカシン(インド)と並び最多の4度目の参戦となる21歳には、チームを牽引する戦いぶりが求められる。(ブルネイ・バンダルスリブガワン/桂川洋一)
2012/12/15ザ・ロイヤルトロフィ

コメント集/ザ・ロイヤルトロフィ2日目

、ステンソン、フランチェスコといったところがやはり勝負の大きなポイントになるだろう」 ■ジーブルカシン 「勝つ可能性を考えながら、最終ホールに入ることができた。チームの力だよ。(コンビを組んだ)キラデクは
2012/12/15ザ・ロイヤルトロフィ

逆襲のアジア、欧州に肉薄! 石川&藤本は会心の勝利

ポイントの欧州に詰め寄って明日最終日のシングルスマッチプレー戦8試合に臨む。 1組目のジーブルカシン(インド)とキラデク・アフィバーンラト(タイ)が、ミゲル・アンヘル・ヒメネスとホセ・マリア
2012/12/14ザ・ロイヤルトロフィ

欧州選抜が圧倒! アジア選抜は苦しいスタート

・アフィバーンラト(タイ)とジーブルカシン(インド)も前半を1アップリードで終えた。 しかし、この日は開催地ブルネイの宗教上の慣例で、午後0時から2時まではお祈りの時間のために競技が中断。2時間の休憩後、欧州が
2012/12/16ザ・ロイヤルトロフィ

アジアがプレーオフを制し、3年ぶり2回目のタイトルを手に!

引き分けに持ち込まれるが、5組目のジーブルカシン(インド)が1アップでミゲル・アンヘル・ヒメネス(スペイン)を撃破し、ついに7対7と欧州を捕らえた。 のこり2組のうち、先に決着がついたのは最終組のY
2013/04/23バランタイン選手権

舞台は韓国へ D.ジョンソン、L.ウーストハイゼンらが参戦

ルイ・ウーストハイゼンが参戦。また、前週の欧州ツアー「スペインオープン」で9ホールにわたるプレーオフを制したラファエル・ジャクリン(フランス)もエントリーしている。 一方でアジアンツアー勢ではジーブ
2013/04/23バランタイン選手権

舞台は韓国へ D.ジョンソン、L.ウーストハイゼンらが参戦

ルイ・ウーストハイゼンが参戦。また、前週の欧州ツアー「スペインオープン」で9ホールにわたるプレーオフを制したラファエル・ジャクリン(フランス)もエントリーしている。 一方でアジアンツアー勢ではジーブ
2013/04/07パナソニックオープン インディア

上位陣は終盤に崩れる W.オムスビーが単独首位のまま最終日へ

からは3打差、通算5アンダーの3位タイに地元インドのシブ・カブールと、タイのブーンチュ・ルアンキット。4アンダー5位にジョティ・ランダワ(インド)が続いた。ジーブルカシン(インド)は通算2オーバーの22位タイで3日目を終えた。
2013/04/02パナソニックオープン インディア

強豪インド勢が母国タイトル防衛に挑む

。 今年もインドのエリートゴルファーたちがデリーゴルフクラブに集結。ディフェンディングチャンピオンのシンを始め、ジーブルカシン、ガガンジート・ブラー、ジョティ・ランダワら、日本でも馴染み深い実力者
2012/08/04GDOEYE

4年後・・・リオ五輪とゴルファーの旬

。少なくとも16年大会で、2度目の五輪出場を果たす選手はいないわけで、ピンと来ていないゴルファーも多いはず。けれど、早くもその舞台に胸を躍らせているプレーヤーがいるのも事実。インドの名選手ジーブルカシン
2012/08/01WGCブリヂストンインビテーショナル

“最長コース”に谷口徹は「キツイなあ」

。大会初出場の谷口徹は開幕2日前の7月31日(火)に当地で石川遼、ジーブルカシン(インド)と練習を開始。アウトの9ホールをチェックしたが、終始ため息混じりの調整となった。 この日のラウンドを
2012/12/12ザ・ロイヤルトロフィ

アジア選抜、リベンジなるか?石川遼、藤本佳則が参戦

。 【アジア選抜】 ■キャプテン:尾崎直道 、副キャプテン:リャン・ウェンチョン ■メンバー:キム・キョンテ(韓国)、石川遼、藤本佳則、Y.E.ヤン(韓国)、ベ・サンムン(韓国)、ジーブルカシン(インド)、呉阿順(中国)、キラデク・アフィバーンラト(タイ)
2013/03/12アバンサマスターズ

アジアシリーズの始まり 小林正則が挑む

、アジアからはジーブルカシン(インド)のほか、勢い目覚ましいタイ出身選手、トンチャイ・ジェイディ、チャワリット・プラポールがエントリー。また、日本勢では昨年アジアンツアーで飛躍を遂げた小林正則、そして片岡大育が出場する。
2013/03/12アバンサマスターズ

アジアンツアーはインド開催 小林正則が挑む

(フランス)といったベテラン勢が多く参戦。一方、アジアからはジーブルカシン(インド)のほか、勢い目覚ましいタイ出身選手、トンチャイ・ジェイディ、チャワリット・プラポールがエントリー。また、日本勢では昨年アジアンツアーで飛躍を遂げた小林正則、そして片岡大育が出場する。
2012/11/20

M.A.ヒメネスが負傷のA.キロスに代わり選抜入り/ザ・ロイヤルトロフィ

)を樹立した。両チームの選抜メンバーは以下の通り。 【アジア選抜】 ■主将:尾崎直道 ■メンバー:リャン・ウェンチョン(副将・中国)、キム・キョンテ(韓国)、石川遼、藤本佳則、Y.E.ヤン(韓国)、ベ・サンムン(韓国)、ジーブルカシン(インド)、呉阿順(中国)、キラデク・アフィバーンラト(タイ)