2019/06/17記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

パインハーストリゾート&CC 2004 R.グーセン 丸山茂樹 4位田中秀道 36位伊澤利光 予落 シネコックヒルズGC 2003 J.フューリック 田中秀道 15位谷口徹 予落丸山茂樹 予落
2019/06/04カナディアンオープン

カナダからメジャーへ ケプカ、DJ、マキロイが参戦

・マキロイ(北アイルランド)はキャリアで初めての大会出場になった。 ジョンソンのほかにもマット・クーチャー、ブラント・スネデカー、ジムフューリックらRBC契約でおなじみのベテランはもちろん登場。コーリー・コナーズ、アダム・ハドウィンら10人のカナダ出身プロは、母国タイトルを狙う。
2019/06/03全米オープン

2019年「全米オープン」出場者&資格

チェズ・リービー ダスティン・ジョンソン フランチェスコ・モリナリ ヘンリック・ステンソン 松山英樹 イアン・ポールター J.B.ホームズ ジェイソン・デイ ジムフューリック ジョン・ラーム
2019/05/26チャールズ・シュワブチャレンジ

ケビン・ナが単独首位に浮上 2打差にスピースら

アンダーの首位に抜け出した。ツアー3勝目へ向け、後続に2打差をつけた。 通算7アンダーの2位にジョーダン・スピース、ジムフューリック、トニー・フィナウ、パン・チェンツェン(台湾)、マッケンジー・ヒューズ
2019/05/25チャールズ・シュワブチャレンジ

「62」のケビン・ナが2位浮上 スピースは5位

の「70」とし、通算5アンダーの5位に後退した。ジムフューリック、ジェイソン・ダブナーらが並んでいる。 前年覇者のジャスティン・ローズは通算1オーバーの46位で予選を通過した。
2019/05/18全米プロゴルフ選手権

ウッズのキャディ遍歴を振り返る

了解を得ずにCMに出演したため、「ボスであるウッズの知名度に便乗して無断で稼いだ」という怒りを買ってキャディを首になってしまった。 フラフはその腕を買われ、すぐにジムフューリックに雇われた。現在に
2019/04/18進藤大典ヤーデージブック

フィニッシングホールで風を切り裂け 5人目のPGAツアー日本人王者誕生の地

になるケースも多く、コースマネジメントが非常に重要です。 歴代優勝者を見てもルーク・ドナルド(イングランド)、マット・クーチャー、ジムフューリックらショットの正確さに定評がある選手ばかり。小平選手が優勝したのもうなずけます。(解説・進藤大典)
2019/04/05中古ギア情報

中古でお手ごろ価格 プロが替えないドライバー

・プレーヤーズ選手権」の優勝争いで惜しくも2位だったジムフューリックも、同じ「ローグ サブゼロ ドライバー」を使い、持ち味の正確性を発揮した。 「エピック フラッシュ サブゼロ」は「ローグ サブゼロ」より
2019/04/02バレロテキサスオープン

スピースが地元大会に4年ぶり出場 「マスターズ」最後の出場権は

ランクトップ10で唯一のエントリー。トニー・フィナウ(同15位)、前週のマッチプレーを2位で終えたマット・クーチャー(同16位)もフィールドに名前を連ねた。 アーニー・エルス(南アフリカ)やルーク・ドナルド(イングランド)、ジムフューリックらマスターズ出場をかけるベテラン勢の戦いにも注目したい。
2019/03/27ヨーロピアンツアー公式

「WGCデルテクノロジーズマッチプレー」 注目の5組

ヘンリック・ステンソン、フィル・ミケルソン、ジムフューリック、そしてジェイソン・デイが入ったグループ12は4人のメジャー王者が決勝トーナメント進出を懸けて激突する。ステンソンとミケルソンは2016年の
2019/03/22バルスパー選手権

ツアー未勝利のダーメンとストラカが首位 小平は29位

アンダー6位にはキーガン・ブラッドリーら5人。2アンダー11位に、世界ランク1位のダスティン・ジョンソンやジムフューリックなど、18人がひしめく混戦模様となっている。 大会初出場の小平智は4バーディ、3
2019/03/21ザ・プレーヤーズ選手権

48歳フューリック、1分の即席レッスンでアームロックに開眼

ツアー26年目、48歳のジムフューリックが地元ファンの声援を受けて「ザ・プレーヤース選手権」で健闘した。ベテランらしい粘りのゴルフを展開し、優勝したロリー・マキロイ(北アイルランド)とは1打差の
2019/03/19ザ・プレーヤーズ選手権

マキロイ4位 松山英樹は5ランクアップ/男子世界ランク

・デシャンボーが6位と、ひとつずつ下がった。 1位のダスティン・ジョンソンから3位ブルックス・ケプカまでは変動がなかった。大会2位の48歳ジムフューリックは110ランク浮上し57位になった。 今季3
2019/03/18ザ・プレーヤーズ選手権

マキロイが今季初勝利 松山英樹は8位フィニッシュ

ダブルボギーの「70」でプレーし、通算16アンダーとして逆転で今季初勝利を挙げた。2018年「アーノルド・パーマー招待」以来となる約1年ぶりの勝利で、ツアー通算15勝目。 通算15アンダーの2位に48歳のジム
2019/03/17ザ・プレーヤーズ選手権

ラームが“外国勢トップ5”をけん引 松山22位で最終日へ

(オーストラリア)、通算11アンダーの5位にはアブラム・アンセル(メキシコ)と5位までを米国以外の外国勢が独占した。通算10アンダーの6位に、ダスティン・ジョンソン、ジムフューリックら6選手が並んだ。 カット