2021/10/02

14アンダー「58」 スペインの23歳が驚異のスコア

)、10年「中日クラウンズ」(パー70)最終日の石川遼が「58」をマークしている。 海外では米PGAツアーで16年「トラベラーズ選手権」(パー70)最終日のジムフューリック、米下部ツアーで16年「エリーメイクラシック」(パー70)初日のシュテファン・イエーガー(ドイツ)が「58」を記録している。
2021/09/30PGAツアーオリジナル

22年「プレジデンツカップ」会場 クエイルホロークラブの歩み

(パー3)。そして左にクリーク、右にバンカーと木々が並ぶ18番は屈指の難所だ。 クエイルホロークラブと「ウェルズファーゴ選手権」が名声を勝ち取ったのは、ビジェイ・シン、ジムフューリック、タイガー・ウッズ…
2021/07/22全英シニアオープン

「全英シニア」に中山正芳と塚田好宣が参戦

の「全米シニアオープン」を制したジムフューリックや、アーニー・エルス(南アフリカ)、ミゲル・アンヘル・ヒメネス(スペイン)らがフィールドに名を連ねている。 日本からは2020年の国内シニアツアー賞金ランキング上位の資格で、中山正芳と塚田好宣が参戦を果たす。2002年の須貝昇に続く大会制覇に期待しよう。
2021/06/29進藤大典ヤーデージブック

8ホールの死闘にあっぱれ 極限プレーオフは腰が抜ける?

コネチカット州TPCリバーハイランズで行われる「トラベラーズ選手権」の日曜日は、近年数多くのドラマが起きています。2016年大会にジムフューリックがPGAツアー唯一の「58」を出し、翌年は…
2021/06/14記録

「全米オープン」記録集

・カイマー 131 (2011) ロリー・マキロイ 54ホール(1R~3R)最少ストローク 199(2011) ロリー・マキロイ200 (2003) ジムフューリック 18ホール最少ストローク 63…
2021/04/29中日クラウンズ

石川遼「若かった」 11年前の“58”との向き合い方

ツアーで「18ホールで59ストローク以下」をマークしたプレーヤーを紹介したもの。米ツアーではアニカ・ソレンスタム(スウェーデン)やジムフューリックらが名を連ねている。倉本は2003年「アコム
2021/04/19

ゴルフきょうは何の日<4月19日>

2015年 ジムフューリックがプレーオフ制して5季ぶりV サウスカロライナ州にあるハーバータウンGLで行われた「RBCヘリテージ」。ジムフューリックが通算18アンダーの首位タイで並んだケビン…
2021/03/17

米国vs欧州vs世界 男子シニアの新対抗戦を2022年に開催

50歳以上の男子シニアプロによる国・地域別対抗戦「ワールドチャンピオンズカップ」が2022年秋に初めて開催されることが決まった。ジムフューリックがキャプテンを務める米国選抜、ダレン・クラーク
2021/03/01コロガードクラシック

ミケルソンは史上初デビュー3連勝ならず “赤黒”ウェア急ごしらえも

て「73」。13アンダー2位と初優勝を逃した。 スティーブ・ストリッカーとスコット・パレルが12アンダー3位で並んだ。前年覇者のベルンハルト・ランガー(ドイツ)はアーニー・エルス(南アフリカ)、ケニー・ペリーと並ぶ6アンダー14位。ジムフューリックが5アンダー17位。
2021/02/20コロガードクラシック

史上初デビュー3連勝なるか ミケルソンが今季シニア初参戦へ

には同じツーソンで開催された「ノーザンテレコムオープン」で優勝。これがPGAツアーでは最後のアマチュアVとなっている。 同学年のジムフューリックやディフェンディングチャンピオンのベルンハルト・ランガ
2021/02/09AT&Tペブルビーチプロアマ

伝統の“プロアマ”をプロだけで ペブルビーチに小平智が登場

距離の短いコースを舞台に、ジョン・デーリー、トム・レーマン、ジムフューリックら同じシニア世代への期待もかかる。 フィールドで世界ランク最高位にいるのは11位のパトリック・カントレー。前週の米ツアー…
2020/08/09全米プロゴルフ選手権

2020年「全米プロ」組み合わせ&スタート時刻

ジェイソン・ダフナー タイラー・ダンカン ハリス・イングリッシュ トニー・フィナウ マシュー・フィッツパトリック トミー・フリートウッド リッキー・ファウラー ディラン・フリッテリ ジムフューリック
2020/08/06全米プロゴルフ選手権

5カ月ぶり試合出場のスコット「最近、年長者のリストに…」

エキスプレス選手権」、09年の対抗戦「プレジデンツカップ」、15年「WGCキャデラックマッチプレー」に続いて出場するのは、ジムフューリック、ザック・ジョンソンとスコットだけ。「ちょっとビックリ。最近、こういう年長者のリストによく入るよね(笑)」。すっかりベテランの雰囲気を漂わせながら第一線に帰ってきた。