2020/07/14

ゴルフきょうは何の日<7月14日>

2013年 ジョーダン・スピースが10代で優勝 82年ぶりの快挙 新星ジョーダン・スピースが「ジョンディアクラシック」でザック・ジョンソン、デービッド・ハーン(カナダ)との5ホールのプレーオフを制し
2019/02/19WGCメキシコ選手権

米PGAツアーが練習日とプロアマ戦の短パン着用を解禁

適用される。 PGAツアープレーヤー諮問委員会の会長を務めるジェームズハーンは18日(月)、自身のTwitterで短パン解禁のアナウンス動画を公開。ツアーからも告知を受けた選手たちは、自身のSNSに
2019/01/08ソニーオープンinハワイ

松山英樹が19年初戦へ アマチュア・金谷拓実は米ツアーデビュー

「全英オープン」(7月)の出場権を得た金谷は、米ツアーデビュー戦となる。2週連続出場の小平智や4年ぶり出場の池田勇太、ともに昨年の国内ツアー初Vの星野陸也、稲森佑貴が初出場する。 前年大会はパットン・キザイアが通算17アンダーで並んだジェームズ
2018/11/17ザ・RSMクラシック

ハウエルIIIが首位キープ チャンプとゴアが2位浮上

」と伸ばしたジェイソン・ゴアとキャメロン・チャンプ。いずれも上り4ホールを連続バーディで締めるスパートをかけて7位から浮上した。 通算9アンダーの4位に、プランテーションコース(PL)で「64」とした
2018/08/12全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」組み合わせ

・カブレラベローケビン・ストリールマンジェームズハーン 12:59(02:59) ビリー・ホーシェルアン・ビョンフンシェーン・ローリー 1:10(03:10) ブライアン・ハーマン池田勇太アダム
2018/07/14ジョンディアクラシック

マイケル・キムが暫定首位 競技は翌日順延

デービッド・ハーン(カナダ)、ジョンソン・ワグナー、首位発進から「68」としたスティーブ・ウィートクロフトの3人が続いた。 米ツアー初タイトルからの出場2連勝かかるフランチェスコ・モリナリ(イタリア)は「66」と伸ばし、通算…
2018/01/19

イム・ソンジェ、米下部ツアー1試合目で初優勝

史上2番目の若さ。韓国生まれの選手として同ツアーを制したのは、キム・シウー、ケビン・ナ、ジェームズハーン、ダニー・リー、ノ・スンヨル、ドンファンに加えて7人目となった。 最終日を最終組でスタートした任
2017/05/22AT&Tバイロン・ネルソン選手権

プレーオフ負けのデイ 1.2m外して1年ぶりの白星スルリ

各組3人に変更。デイは最終組のひとつ前で回るはずが、急きょラストグループを形成することになった。 元世界ランク1位の王者は、リードしていた同組のジェームズハーン、ホーシェルにプレッシャーをかけて
2017/05/22AT&Tバイロン・ネルソン選手権

4戦連続予選落ちから…ホーシェルがデイをPOで破り3季ぶりV

ジェームズハーン。ジェイソン・コクラックが10アンダー4位に続いた。バド・コーリー、ショーン・オヘアー、ダニー・リー(ニュージーランド)、アン・ビョンフン(韓国)の4人が8アンダー5位に入った。 世界
2017/05/21AT&Tバイロン・ネルソン選手権

ハーンがツアー3勝目へ首位浮上 デイが2打差3位

◇米国男子◇AT&Tバイロン・ネルソン 3日目(20日)◇TPCフォーシーズンズリゾート (テキサス州)◇7166yd(パー70) 6アンダーの3位タイからスタートしたジェームズハーンが6バーディ
2017/05/19AT&Tバイロン・ネルソン選手権

石川遼は122位 J.ハーンとR.バーンズが首位

◇米国男子◇AT&Tバイロン・ネルソン 初日(18日)◇TPCフォーシーズンズリゾート (テキサス州)◇7166yd(パー70) ともに6アンダー「64」でプレーしたジェームズハーンとリッキー
2017/05/03ウェルズファーゴ選手権

石川遼が出場 復帰のDJはウッズ以来の4連勝を狙う

(2007年)、ロリー・マキロイ(10、15年/北アイルランド)、リッキー・ファウラー(12年)とビッグネームが揃う。プレーオフ決着は過去14回中、半分の7回と混戦必至で、昨年はプレーオフを制したジェームズ
2017/03/10バルスパー選手権

ステンソンが2打差2位発進 石川遼は暫定24位

ラッセル・ヘンリーと並んで2打差の7アンダー2位タイ。ジェームズハーンが6アンダーでホールアウトし暫定4位につけた。 石川遼は4バーディ、2ボギーの「69」で回り、2アンダーの暫定24位タイで発進した。 第1ラウンドの残り…
2016/11/22ISPSハンダW杯ゴルフ

初日、松山&石川の日本はニュージーランドと同組

・メルボルン近郊のコースで行われる4日間大会。1組2人の28チームによるプライドをかけた団体戦が繰り広げられる。 ジェイソン・デイとアダム・スコットのペアで出場したオーストラリアが制した前回大会は、全