2021/12/08JLPGA新人戦

佐久間朱莉と桑木志帆 新人プロはそろってオフはUSJへ

が、「1万人にしたいです(笑)」と“野望”を語った。 この試合を終えると、オフモードへと突入していく女子プロたち。「来年は初めて元旦ゴルフをします」という佐久間と、「1月、2月はショートゲームとか
2021/11/29

2021年1勝の原英莉花は師匠“ジャンボ邸”に報告へ

」と話した。 今季春先に好成績を挙げられなかったことも反省点に挙げ、オフはショートゲームのほか、ティショットの精度、アプローチショットのスピンコントロールなどを強化したいとし、今年かなわなかった「世界
2021/10/18優勝セッティング

古江彩佳のツアー5勝目をつかんだ新ドライバー

、17番のパー3でバーディを奪取した。「本当にたまたまだと思います」としながらも、5番のフェアウェイウッドで放ったティショットは真っすぐピンへと向かっていき、手前3mに着弾。ショートゲームの強さが光っ
2021/10/28ISPS HANDA ガツーンと飛ばせ

中西直人が「ZOZO」で得たもの ポイントは「セカンドショット」

つけた武器を活かせるチャンスとなる。「成績はどうなるか分からないけど、去年から課題にしてきたショートゲームも最近良くなっているので(ロングアイアンが)駄目だったら耐えて、ひたすらやり続けようと思います」と意気込んだ。(茨城県美浦村/石井操)
2021/09/20フォーティネット選手権

爆発力は9年目も健在 松山英樹は70ホール目から「-4」

」(TPCサマリン)。翌週は同じネバダ州ラスベガスで「ザ・CJカップ」(サミットクラブ)に出る予定。目の前には2週のオフがある。「ショートゲームとロングゲームのバランスが取れていない。どっちかが良くなると
2021/10/31ISPS HANDA ガツーンと飛ばせ

超感覚→理論も取り入れ 鍋谷太一は5打差追う

ショートゲームやメンタル面はそのまま“武器”とし、「コーチがショットとパットで2人いるような感じ」という。 「自分の中でどういうことが(不調の)原因なのかをやりながら考えて悩んでいたけど、いい人に出会えて良かったと思う」。今年1月には長男が生まれた。父として活躍を誓う。(茨城県美浦村/石井操)
2021/09/19フォーティネット選手権

カギは“バランス” 松山英樹は7打差をあきらめない

。 反省は尽きないが、ショットについて「悪い原因は何となく分かっている気がする。それが修正できるかどうかで今後の戦い方も変わってくると思う」と意欲的に言った。「ティショットが悪い分、ショートゲームが…
2021/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

直近は5戦2勝 吉田優利がメジャー初制覇へ挑む

が強い。まずはその課題を修正しつつ、チャンスが来たら優勝を狙いに行きたい」と、地に足をつけた目標を掲げている。 平均パット数(2位)の数値にも表れているように、吉田の強みはパッティング、そしてショート
2021/10/11優勝セッティング

自慢のウェッジは“おろしたて” 杉山知靖の初Vギア

前半6番も、ラフからフライヤーとなったセカンドが右奥のバンカーに入った後、あえてピン方向には打たずに花道まで出した。4打目をOKの距離に寄せ、ナイスボギーで傷口を広げなかった。 勝利を引き寄せたショート
2021/06/17ヨーロピアンツアー公式

欧州ツアーの識者が選ぶ「全米オープン」の注目選手は

スイングは、力強いロングゲームを支えており、さらに今季はショートゲームの調子を一段階上げている。彼は目下、米PGAツアーでパッティングのストロークゲインドで1位、そしてグリーン周りのストロークゲインドで…
2021/07/18全英オープン

「松山選手のように海外で」木下稜介を駆り立てた刺激

うまくて、ショートゲームもうまい。“キレ”が違いすぎて、並んで打つのが恥ずかしいくらいでした」。自虐節で笑わせたが、コースも選手も世界基準を目の当たりにしたことで間違いなくモチベーションは燃え上がった…
2021/06/18全米オープン

石川遼は長尺1W投入も…小技で失速

かっ飛ばし、2オンからバーディにつなげてみせた。 だが、本来は得意なはずのショートゲームにほころびが出てしまう。スタートホールの10番はファーストパットを2m以上オーバーして3パット。続く11番(パー3)は…
2018/04/26モテゴル研究部

市川ゴルフでショートゲームの腕を磨こう

!平日でしたらビジターでもハーフ2,200円(税込)でラウンドできますよ。 おすすめポイント2ショートゲームの技術を磨くのに最適!充実の練習施設パッティング技術を磨くことができる18ホールの本格的パター…
2021/08/28KBCオーガスタ

男子プロがボールを替えるタイミングは 中西直人の場合

「セガサミーカップ」こそアイアンショットの距離感の違いに戸惑ったが、福岡に来て慣れてきたところだという。「ラフからもボールが止まってくれる」と優れたスピン性能が硬い高麗グリーンにマッチした。 「去年からショートゲーム