2009/09/16サイエンスフィット

今回の成果「スライス軌道が一変!美しいスイングに!」

特性を知る もし、シャフトとヘッドの重心が同じなら、ネックはヘッドの中央を貫くところになり、ゴルフクラブはこんな形になります。シャフトを持ってバランスをとっても、ヘッドが回転することはありません
2009/10/30上達ヒントの宝箱

グニャグニャシャフトでヘッドを走らせるドリル

、ヘッドが走っている感じを、この練習法でつかんでください。 こんな練習器具あるいはホース 練習では、シャフトがグニャグニャ曲がるこんな練習器具が最適ですが、ゴムホースの先端に重りをつけたものなどでも
2013/02/27サイエンスフィット

リストワークを最大限に生かすコツとは?

アドレスの形を崩さず上がる感覚を覚えてください。 8時から先は意識しなくて構いません 8時までのテークバックに成功すれば、シャフトラインに沿ってクラブが上がり、ダウンスイングも勝手に同じ軌道を下りてき
2013/03/06サイエンスフィット

アウトサイドイン撲滅のための集中練習法

。 レッスン後の変化を検証 アドレスとテークバックの注意点を守ったことで、テークバックではフェースが開くことなく、シャフトライン上に上がるようになりました。いわゆる、レールに乗った状態です。ハーフバック
2013/03/01アメリカNo.1ゴルフレッスン

ダフりやすい原因は腰の回転

、結構回っていますよね。実際、肩の回転角度は86度。米ツアープロの平均値では89度で、やや浅いですが、トップでシャフトがクロスするようなこともなく、すごく綺麗なトップになっていますよ! すくい上げる動きが
2010/02/24サイエンスフィット

今回の成果「グリップのツボを押さえて理想のスイングに進化!」

! ダウンスイングはVゾーンの中に収まっていて、レベルブローのややインサイドアウトで、スイングは悪くない。それどころか、磁気センサーの描くシャフトの軌道を見ると、ものすごく綺麗な円弧を描いています。となると、フェース
2009/09/30サイエンスフィット

今回の成果「ヘッドスピードUP!飛距離も激増!」

とクラブが平行になるまで、テークバックします。その時に、シャフトの真上を向いた面にシールを貼ってください。 ハーフウェーバックの矯正完了 まず、第1段階としては、常にハーフウェーバックで、シールが必ず
2010/02/03上達ヒントの宝箱

ヘッドをきかせて飛距離アップ!

に 腕を適度にリラックスさせて、正しく手首がローテーションすると、フォローで右手の下に左手が見えてきます。と同時にヘッドが走ることによって、シャフトも立ってきているのがわかりますね。練習では、肩から肩
2012/08/29サイエンスフィット

軌道を修正して球筋を安定させよう!

、トップで大きくクロスしていることです。トップでクロスすると、ヘッドを戻すタイミングが遅くなり、その間にヘッドが落ちてしまいます。その結果、ダウンスイングでシャフトが寝てしまい、下から入るようになるの
2012/08/22サイエンスフィット

ヘッドスピードをアップする!!

検証 アドレスでの右肘を正し、軸回転の意識を背骨のラインに修正しただけで、かなりスイングが改善されました、テークバックではシャフトラインの上に外れる問題が改善され、正しい軸回転に近づきました
2012/07/11サイエンスフィット

ドライバーとアプローチ。インパクトの軌道を揃えよう!

にダウンブローでヒットできるのです。 レッスン後の変化を検証 セットアップの状態から上半身と下半身がインパクトのように捻れた形にすることで、テークバックは、アドレスのシャフトラインに沿って上がるように
2011/11/09スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(4)

悪しき習慣が抜ければ、ダウンスイングも自然に修正されてきますので、スライスからの脱却まであと一歩です!さて、トップの形を見てみると、こんな風に飛球線に交差するように、シャフトがクロスしていますね
2010/10/28スピード上達!

野球の感覚をゴルフに活かしたい!

感覚で打つと、ボールが掴まらないのは、道具の違いもあります。バットはインパクトするところが、軸の上にありますが、ゴルフクラブの場合は、インパクトをするところが、シャフトの延長線上になく、軸よりも少し前方
2010/10/07スピード上達!

バンカーショットはスタンスが肝心!

開くこと。右足を中心にスタンスを開くと、ボールの位置が右足寄りに狂ってしまいます。 写真では、シャフトで指した方向をターゲット方向に想定していますが、それに対してスタンスはオープンになっており、ボールは
2010/11/15上達ヒントの宝箱

「左腕は上から右腕は下から」でスライス矯正

セットアップしましょう。 これが正しいアドレスの形です 左手よりも右手が遠い分、右肩は左肩よりもやや下になりますが、右肩が前方に出ることはありません。上半身は開くことなくスクエアに保たれ、腕とシャフト
2013/05/15サイエンスフィット

突然、不安定になる人はココを疑え!

ないと考えられます。トップに着目すると、左手首が甲側に折れているんですね。ハーフバックまではシャフトラインに沿って上がり、フェースが開かずにコントロールされているのに、突然、トップで左手が甲側に折れる