2019/10/07優勝セッティング

今季からキャロウェイと1W契約 S.ノリスの優勝クラブ

同社と1Wのみ使用契約を結んだ。昨年の優勝ではローグ ドライバーをバッグに挿していたが、今回は今年2月発売のエピック フラッシュ サブゼロ ドライバーで勝利を手にした。シャフトは昨年と同モデルながら、長
2019/10/05クラブ試打 三者三様

ツアーB JGR ドライバー/ヘッドスピード別試打

シャフトは純正の「ツアーAD for JGR TG2-5」を用意。硬さは西川のみR、筒と万振りマンはSを使用。比較する前作2017年モデルは「オリジナル TG1-5」で、それぞれ同様の硬さを選択。ボール
2019/10/04中古ギア情報

即完売のウッズのアイアンが中古で買える?

ソールを実現した特別な製法を採用し、シャフトもグリップもウッズと同じ。ロフト角設定以外はウッズと同じ仕様という「P7TW アイアン」は8本セットで26万円+税で全世界で発売されたが、日本ではすぐに
2019/10/01優勝セッティング

ウッドを5本投入 キャロウェイ契約・柏原明日架の優勝ギア

ツアー初優勝を飾った。使用クラブは用具契約を結ぶキャロウェイの14本。ウッドを5本入れているのが、特徴的だ。 1Wはエピック フラッシュ サブゼロを使用し、今大会からシャフトを三菱ケミカル ディアマナ
2019/09/30優勝セッティング

武藤俊憲の4季ぶりVを呼んだ 9月新発売のアイアン

ポケットキャビティの920も同時リリース)。 同社担当者によると、武藤はインパクトでの打感とヘッドの抜けを重視するという。ソール部分をラウンドさせるように削るのがオーダー。6月にはアイアンのシャフト
2019/09/28クラブ試打 三者三様

タイトリスト TS1 ドライバー/ヘッドスピード別試打

人。シャフトは純正の「エア スピーダー」と「ディアマナ 50」を用意。硬さは西川のみR、筒と万振りマンはSを使用。比較する「TS2」は「スピーダー 519 エボリューション」、「TS3」は「ツアーAD
2019/09/27中古ギア情報

「ZOZO―」で人気再燃ドライバーを予想する

ものの、価格は4万円台から。カスタムシャフトの装着率が高い点を考慮すると、選択肢が多い今が買い時かもしれない。 続いて今季、石川遼が使用し大幅に飛距離アップしたことで話題となっている「キャロウェイ
2019/09/26ツアーギアトレンド

どこかで見た気がする…? オデッセイの新パター「TEN」

羽が生えたような特徴的な黒いヘッドと、シリーズのカーボンとスチールの複合シャフトと合わせたことで、慣性モーメントのさらなる向上を実現した。ソール部分の後方(フェースから遠い部分)には可変式の2つの
2019/09/25ツアーギアトレンド

ホンマの“やさしい”新作ドライバー 男子プロもツアーで

シャフトと、スピン量をアップさせた独自のヘッドを組み合わせることでミート率を向上させて飛距離の最大化を図っている。標準シャフトを装着した場合、同社はヘッドスピード43m/s前後までのゴルファーにこの
2019/09/24優勝セッティング

大逆転Vを決めた渋野日向子の14本 優勝クラブの変遷は

5番(26度)を入れていた。 6本入れるアイアンのシャフトは前週の「日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯」から微調整を加えた。藤倉コンポジットのカーボンモデル『MCI80-R』に変更はないが、別番手