2010/08/22チェコオープン

P.ハンソン、優勝に大きく前進!

日を迎えることとなった。 そのハンソンを4打差で追っているのは、イングランドのサイモン・ダイソンとスペインのミゲル-アンヘル・ヒメネス(スペイン)の2人。ヒメネスはハンソン同様ベストスコアをマークして…
2018/10/27パナソニックオープン インディア

新木豊が4打差6位 ヨンチャロエンチャイが首位キープ

ワタナノンド(タイ)がつけた。16位から出た新木豊は5連続バーディを含む6バーディ、1ボギーの「67」でプレー。通算7アンダーで6位に浮上した。 昨年覇者のシブカプール(インド)は21位。長谷川祥平は通算5オーバー90位で予選落ちを喫した。…
2019/11/10タイランドオープン

キャトリンが三つ巴のプレーオフ制す 水野眞惟智は19位

打差の4位タイから「67」をマーク。シブカプール(インド)とパビット・タンカモルプラスート(タイ)とのプレーオフ1ホール目で、ただひとりバーディを決めて今季初勝利を飾った。 タイのナショナルオープン
2018/07/29ロイヤルカップ

ハーディングが逃げ切り2勝目 中西直人は6位

1ダブルボギーの「67」でプレーし、通算14アンダーとして逃げ切りで優勝した。 2週前の「インドネシアオープン」に続くツアー2勝目を6打差の圧勝で遂げた。 通算8アンダーの2位にシブカプール(インド
2018/07/25ロイヤルカップ

タイで今季3試合目 日本勢は7人が出場

た「クイーンズカップ」と同じ会場で行われる。 昨年の大みそかに最終日を迎えるスケジュールとなった前回大会は、シブカプール(インド)が優勝。年末の戦いを制してシーズン3勝目を手にした。 日本勢は
2018/07/28ロイヤルカップ

中西直人は4打差4位で最終日へ

」とし、通算11アンダーで首位の座を守った。 シブカプール(インド)が通算9アンダーの2位、ジャリン・トッドが8アンダーの3位で続いた。 中西直人は2バーディ、2ボギーの「70」でプレーし、通算7
2017/11/02パナソニックオープン インディア

圧倒的な勝率 インド勢が母国タイトルに挑む

。 今年もフィールドの大半をインド選手が占め、ともに今季1勝のガガンジート・ブラーとシブカプール、日本ツアー4勝のジーブ・ミルカ・シンらが出場する。
2017/05/21タイランドオープン

ワナスリチャンが逃げ切ってツアー初V

プレーして通算21アンダーとし、逃げ切ってツアー初優勝を飾った。 首位と2打差、通算19アンダー2位にガガンジート・ブラー(インド)と、この日の最少スコア「63」をマークしたシブカプール(インド)が滑り込んだ。通算17アンダー4位にパヌポール・ピッタヤラット(タイ)が続いた。
2019/11/18パナソニックオープン インディア

韓国の17歳キム・ジュヒョンが優勝

キム・ジュヒョン(韓国)が「65」をマークし、通算13アンダーとして優勝した。 シブカプールとセナッパ・チッカランガッパの地元インド勢が通算12アンダーの2位。テリー・ピルカダリス(オーストラリア)が11アンダーの4位で終えた。
2017/11/03パナソニックオープン インディア

地元インドの29歳が首位発進

アンダーとして単独首位で発進した。 シブカプール(インド)が7アンダーの2位。 さらに1打差のインド勢2人を挟み、SSP.チャウラシア(インド)、タワン・ウィラチャン(タイ)の強豪2人が5アンダーの5位で続いた。
2016/05/03ハッサンIIトロフィー

舞台はモロッコ 武藤俊憲が出場

欧州男子ツアー「ハッサンIIトロフィー」は5日から4日間に渡り、モロッコのロイヤルゴルフ ダール・エス・サラムで開催される。7回目を迎える今年は、第2回から行われてきたゴルフ・ドゥ・パレロイヤルから舞台を移し、初年度大会の開催コースに戻しての実施となる。 ロイヤルゴルフ ダール・エス・サラムはモロッコの首都・ラバトに位置する国内屈指の名門コースとされ、名匠ロバート・トレント・ジョーンズ・シニアが設計。大会は45ホールあるうちのレッドコースを使用し、同週は同じ敷地内にあるブルーコースで欧州女子ツアーが開催される。 日本からは武藤俊憲が出場。昨年のツアー外競技「片山晋呉インビテーショナル ネスレ日...
2017/11/04パナソニックオープン インディア

米国の29歳が首位浮上

として単独首位に立った。 地元インドのシブカプールが通算10アンダーの2位。シャミン・カーン(インド)が通算9アンダーの3位で続いた。
2016/04/21パナソニックオープン

熊本出身・永野竜太郎が2戦連続で初日首位

◇国内男子&アジア共同主管◇パナソニックオープン選手権 初日◇千葉カントリークラブ梅郷コース(千葉)◇7130yd(パー71) 永野竜太郎が3連続を含む6バーディ、ボギーなしの「65」でプレーし、6アンダーの単独首位で滑り出した。14日と16日に最大震度7の地震があった熊本県益城町出身の27歳が、前週の国内開幕戦に続き、絶好のスタートを切った。 1打差の5アンダー2位でアジアンツアー2勝のジェイソン・クヌートン(米国)が続いた。国内13勝の池田勇太は「67」でプレーし矢野東、星野英正ら5選手と4アンダーの3位で並んだ。 今季1勝の昨季賞金王キム・キョンテ(韓国)が今平周吾、昨季新人王で今季初戦...