2020/01/10香港オープン

オームスビーが首位キープ 浅地7位 大槻15位

。 アジアンツアー賞金王のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)はシブカプール(インド)らと並び、通算6アンダーの3位。全英覇者のシェーン・ローリー(アイルランド)は浅地らとともに7位につけた。 一方、片岡大育は通算4オーバー85位、水野眞惟智は通算6オーバー97位で、それぞれ予選落ちに終わった。
2019/11/18パナソニックオープン インディア

韓国の17歳キム・ジュヒョンが優勝

キム・ジュヒョン(韓国)が「65」をマークし、通算13アンダーとして優勝した。 シブカプールとセナッパ・チッカランガッパの地元インド勢が通算12アンダーの2位。テリー・ピルカダリス(オーストラリア)が11アンダーの4位で終えた。
2019/11/15パナソニックオープン インディア

悪天候により変則スタート 水野眞惟智は暫定20位

・ブラナタンヤラットが「64」で回り、暫定ながら8アンダー単独首位で発進した。 6アンダーの暫定2位にダニー・マスリン(インドネシア)。5アンダーの暫定3位に、母国タイトル獲得を狙うシブカプール(インド)ら5人が続い
2019/11/10タイランドオープン

キャトリンが三つ巴のプレーオフ制す 水野眞惟智は19位

打差の4位タイから「67」をマーク。シブカプール(インド)とパビット・タンカモルプラスート(タイ)とのプレーオフ1ホール目で、ただひとりバーディを決めて今季初勝利を飾った。 タイのナショナルオープン
2018/10/27パナソニックオープン インディア

新木豊が4打差6位 ヨンチャロエンチャイが首位キープ

ワタナノンド(タイ)がつけた。16位から出た新木豊は5連続バーディを含む6バーディ、1ボギーの「67」でプレー。通算7アンダーで6位に浮上した。 昨年覇者のシブカプール(インド)は21位。長谷川祥平は通算5オーバー90位で予選落ちを喫した。
2018/10/26パナソニックオープン インディア

タイの19歳が単独首位 新木16位、長谷川は92位

・ラーマン(バングラデシュ)とアジーテシュ・サンドゥ、タピー・ガイのインド勢。ディフェンディングチャンピオンのシブカプール(インド)は2アンダーの16位とした。 日本勢は新木豊が2アンダーの16位
2018/10/24パナソニックオープン インディア

舞台はインド・デリー 長谷川祥平らが出場

◇アジアンツアー◇パナソニックオープン インディア 事前情報◇デリーGC(インド)◇パー72 インドのデリーGCを舞台に25日、開幕する。前年は母国でシブカプールが通算17アンダーとし、ツアー通算
2018/07/29ロイヤルカップ

ハーディングが逃げ切り2勝目 中西直人は6位

1ダブルボギーの「67」でプレーし、通算14アンダーとして逃げ切りで優勝した。 2週前の「インドネシアオープン」に続くツアー2勝目を6打差の圧勝で遂げた。 通算8アンダーの2位にシブカプール(インド
2018/07/28ロイヤルカップ

中西直人は4打差4位で最終日へ

」とし、通算11アンダーで首位の座を守った。 シブカプール(インド)が通算9アンダーの2位、ジャリン・トッドが8アンダーの3位で続いた。 中西直人は2バーディ、2ボギーの「70」でプレーし、通算7
2018/07/25ロイヤルカップ

タイで今季3試合目 日本勢は7人が出場

た「クイーンズカップ」と同じ会場で行われる。 昨年の大みそかに最終日を迎えるスケジュールとなった前回大会は、シブカプール(インド)が優勝。年末の戦いを制してシーズン3勝目を手にした。 日本勢は
2017/12/09アジアンツアー公式

龍の再来 アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

「パナソニックオープン・インディア」で幕を開けた。この賞金に加えて、選手たちはパナソニック・スイングポイントを獲得した。シブカプールが卓越した技と落ち着きを見せて、2017年のアジアンツアー2勝目を挙げ
2017/11/06パナソニックオープン インディア

地元インドの35歳が今季2勝目

◇アジアンツアー◇パナソニックオープン インディア 最終日(5日)◇デリーGC(インド)◇パー72 首位タイから出た地元インドの35歳シブカプールが5バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、通算
2017/11/05パナソニックオープン インディア

インド勢が上位にズラリ シブ・カプール首位浮上

◇アジアンツアー◇パナソニックオープン インディア 3日目(4日)◇デリーGC(インド)◇パー72 2位から出たシブカプール(インド)が「69」でプレー。通算13アンダーで首位のポール
2017/11/04パナソニックオープン インディア

米国の29歳が首位浮上

として単独首位に立った。 地元インドのシブカプールが通算10アンダーの2位。シャミン・カーン(インド)が通算9アンダーの3位で続いた。
2017/11/03パナソニックオープン インディア

地元インドの29歳が首位発進

アンダーとして単独首位で発進した。 シブカプール(インド)が7アンダーの2位。 さらに1打差のインド勢2人を挟み、SSP.チャウラシア(インド)、タワン・ウィラチャン(タイ)の強豪2人が5アンダーの5位で続いた。
2017/11/02パナソニックオープン インディア

圧倒的な勝率 インド勢が母国タイトルに挑む

。 今年もフィールドの大半をインド選手が占め、ともに今季1勝のガガンジート・ブラーとシブカプール、日本ツアー4勝のジーブ・ミルカ・シンらが出場する。
2017/06/23ヨーロピアンツアー公式

復活のオームスビーが首位 凱旋のガルシアは「最高だった」

シブカプール、アルゼンチンのアンドレス・ロメロ、そしてフランスのジョエル・スタルターがつけている。 この日は、ポール・ピーターソンがパー3の2番を4番アイアン一振りでホールアウトし、今季ツアー19個