2014/04/29ザ・選手権

舞台はシンガポールへ 今週も小林正則、川村昌弘が出場

フォードをはじめ、先週の「ボルボ中国オープン」を最終日最終ホールでのイーグルで逆転優勝を果たしたアニルバン・ラヒリ(インド)やシディクールラーマン(バングラディシュ)などアジア勢も参戦予定だ。 そして
2017/12/24旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.23 インド編

選手からは「なんで出てるんですか!?」とビックリされてしまいました。 大会前にはインドのSSP.チャウラシア選手らに食事に誘っていただきました。冒頭の写真は右からバングラデシュのシディクールラーマン
2015/10/15ベネチアン・マカオオープン

川村昌弘が3打差8位発進 首位はチャイプラコン

)とシディクールラーマン(バングラディシュ)。2014年大会覇者のアニルバン・ラヒリ(インド)、13年覇者のスコット・ヘンド(オーストラリア)ら4人が5アンダーの4位につけた。 日本から出場している
2014/05/16ICTSI フィリピンオープン

片岡大育、川村昌弘、塚田好宣が決勝R進出 首位はボス

アンダーの単独首位に立った。首位と2打差、通算6アンダーのチャン・キム(米国)、通算5アンダーの3位にはシディクールラーマン(バングラデシュ)が続いている。 初日、首位と5打差、10位タイで日本勢最
2015/02/22ヒーローインディアンオープン

地元インドのチョウラシアが首位をキープし最終日へ

に向けて絶好の位置につけている。 通算10アンダーの2位は、前回大会(2013年)を制したシディクールラーマン(バングラデシュ)。通算7アンダー3位には、この日4ストローク伸ばしたマーカス
2015/02/20ヒーローインディアンオープン

連覇かかるラーマンら5人が首位 川村昌弘は大きく出遅れ

(タイ)、ヨアキム・ラガーグレン(スウェーデン)、リチャード・T・リー(カナダ)、母国タイトルを狙うS.S.Pチョウラシア、そして前回大会の13年覇者、シディクールラーマン(バングラデシ…
2014/06/08クイーンズカップ

ウィラチャンがツアー通算17勝目 谷昭範は47位

10アンダーの3位にドンラパッチャイ・ニヨムチョン(タイ)とシディクールラーマン(バングラデシュ)の2選手が並んだ。 日本勢で唯一決勝ラウンドに進出した谷昭範は、最終日を48位からスタート。この日は
2017/02/04バングラデシュオープン

21歳、ジャネワッタナノンドが4日間60台でツアー初V

を伸ばした。「64」「67」「69」「67」と大会4日間で唯一60台を並べての優勝となった。 通算13アンダー2位には、地元バングラデッシュのシディクールラーマン、通算11アンダー3位にはダッジ・ケマー(米国)が続いた。
2015/09/29マーキュリーズ台湾マスターズ

谷、木下、海老根が台湾マスターズに出場

、ディフェンディングチャンピオンは不在だ。 今季「バングラディシュオープン」で1勝しているマーダン・ママット(シンガポール)のほか、プロム・ミーサワット(タイ)、ラシッド・カーン(インド)、シディクールラーマン(バングラデ…
2015/11/15ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

谷昭範は11位 タイ出身の19歳が初優勝

ボギーの「69」で通算2アンダーとし、逆転でツアー初優勝を飾った。 首位から出たマレーシアのニコラス・ファンは通算1アンダーの2位。同じく首位から出たシディクールラーマン(バングラディシュ)は4つの
2015/11/14ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

谷昭範が4打差9位で最終日へ 川村昌弘らは予選落ち

シディクールラーマン(バングラディシュ)が第3ラウンドを5バーディ、3ボギーの「69」でプレーし通算2アンダーとして、マレーシアのニコラス・ファンと首位に並んで最終日を迎える。 第2ラウンドを48位で終えた谷
2017/02/03バングラデシュオープン

タイの21歳、4打差堅首で初優勝へ王手

落とした。通算9アンダーの2位で、トップの背中を追う。 ツアー2勝のシディクールラーマン(バングラデシュ)と、ダッジ・ケマー(米国)が通算8アンダーの3位で続いた。
2016/05/15アフラシアバンク・モーリシャスオープン

アジアンツアー2勝のラーマンが首位 川村昌弘は11位

◇欧州男子◇アフラシアバンク・モーリシャスオープン 3日目◇フォーシーズンズGC(モーリシャス)◇7401yd(パー72) 3位から出たシディクールラーマン(バングラデシュ)が4バーディ、1ボギー
2015/11/06パナソニックオープン インディア

通算5勝のミサン・ペレラが首位 谷昭範は出遅れ80位

滑り出した。 5アンダーの2位には地元インドのチラフ・クマール、タイのサタヤ・サプラマイが続いた。タワン・ウィラチャン(タイ)、シディクールラーマン(バングラディシュ)ら5選手が4アンダーの4位で並んだ。…
2015/05/26バシュンダラ・バングラデシュオープン

バングラデシュで新規大会 ラーマン「夢が叶った」

主役となるのが、同国出身選手で2010年に初めてツアー優勝を飾ったシディクール・ラーマンだ。「バングラデシュでアジアンツアーの試合が開催されることがずっと僕の夢だった」。開催会場は、少年時代にスタッフ
2015/10/02マーキュリーズ台湾マスターズ

ダニー・チアが首位発進 日本勢最上位は谷昭範の30位

(タイ)とシディクールラーマン(バングラデシュ)が並んだ。 日本勢は2オーバー30位の谷昭範が最上位。海老根文博は6オーバーの87位、木下稜介は7オーバーの95位と、大きく出遅れた。
2016/02/10バングラデシュオープン

舞台はバングラデシュ 川村昌弘ら日本勢3人が出場

マーダン・ママット(シンガポール)が初日から首位を守り切る完全優勝で、初代王者に輝いた。 母国バングラデシュ出身選手では、シディクールラーマンほか、アマチュア選手5人を含む31人が出場する。 日本からは